
Miiには、好きな歌詞がたくさんありますが今日は、その中の1つを紹介したいと思います。
矢口真里さんの 青春 僕 です。
ガキの頃何かに むずがゆくなったら
心の中にあるバルブを 外してしまうのさ
信じるんだ 進むんだ 僕達は僕達を
そんな熱い思い達が 歴史を変えた事もある
時には間違える 事もあるだろう
大事な人を失うことも ゆれ動く青春のせい
熱い熱い熱い熱い 情熱が吹き出してくる
ほら突っ走れ立ち止まるな
時間は止まりはしないから
蒸気機関車のように走る それが青春
愛した人も途中下車 淋しい言葉をはきすてて
僕は幻を追いかけた なまけ者なのかと
信じるんだ進むんだ 僕達は僕達を
そんな熱い想い達が 国を動かす事もある
何もせず季節が 変わるのを待つのか
昨日の夜の絶望感も 揺れ動く青春のせい
熱い熱い熱い熱い 情熱が吹き出してくる
ほら突っ走れ立ち止まるな
時間は止まりはしないから
蒸気機関車のように走る それが青春
何度も叱ってくれた母親の
愛情はいつも僕の心の中に満タン
父親のように 生きれないけど
僕は僕の道信じて走り続ける
愚痴を言うより 夢を語ろう
涙するより 笑いあおう
死ぬ時叫ぶんだ デカイ声で
ありがとうと ありがとうと
良いこといっぱい言ってるなぁ…と
思うのもあるけど、Miiが何でこの歌詞、歌に強く思ってるかと言うと
自分の状況、思考と、かなりマッチしてるんです♪
Miiは、18歳。まだまだガキです。
もう、二十歳も近いので大人(成人、社会人)だろ~と思う方も居ると思いますが
Miiの両親世代40~45歳位の大人から見れば、まだまだちっぽけな18歳のガキです。
そんな年頃のMiiですが、青春時代たくさん、しょうもない喧嘩や勝手な思い込みや、悩み、不安、怒り、など心の中にあるバルブを外してしまいたくなる時がありました。
Miiが、この歌、歌詞に出会ったのは
2009年なので、今から7年前。
ということは、Miiは当時、11歳。
ヘキサゴンで歌ってる姿を見てましたが、その時は何にも思わなかったけど、中学、高校…と青春を過ごしてきたらこの歌詞がグッときました。
何度も叱ってくれた母親の愛情はいつもいつまでも心の中に満タンです。
当時は、うるさいな~って思ってたけどMiiを思っての言葉だったんだなぁ(*´∀`)ノと愛情を感じています!!
父親のようには生きれないけど、MiiはMiiの信じる道を走り続けます。
Miiの人生、1度きり。Miiが主人公ですから
そして、そして
この歌詞の中でも特に特に好きなところが
愚痴を言うより 夢を語ろう
涙するより 笑いあおう
です。
本当に、その通り。
誰かの悪口、マイナスな言葉を言うより
誰かの良いところ、プラスな言葉を言う方が良いですよね。
誰かの愚痴で会話が盛り上がり、相手との関係がその時は上手くいっても結局相手から見た自分の印象は良くないと思います。
(Miiの考えですが^_^;)
涙を流すより笑いあった方が良いですよね。
もちろん、涙にも色々な涙のワケがありますが人間笑っていた方が素敵です
いろいろと書きたいことはあるのですが
Miiの熱い熱い熱い熱い気持ちは
このblogを今日初めて訪ねてくれた人や、読者登録していつも見てくれてる人に届いたでしょうか?
もし、よかったらこのブログを見てくれた人の好きな歌詞や好きな歌が聞けたら凄く嬉しいです。
それでは、新たな出会いをありがとう!
Mii