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ホームページ制作会社 エムシーエスブログ

エムシーエスが過去制作したホームページ回顧録 TryCMSの話題、代表三井博康のブログ

2週間で制作できるかが受注の決め手でした。

こちらは、弊社Webサイトへの問い合わせから受注しました。



ブルーをメインとしてデザイン、また、英会話教室申しても

他との違いは、ネイティブナ講師とマンツーマンで授業ができ

高級イメージを出すと言うこと。

教室そのものが、依頼を受けたとき内装を工事している段階でも有り

施設のイメージは、後から差し替えたという制作でした。

しかし、この案件で確認できたのは、コンテンツが揃っていれば、

15ページのWebサイトが2週間集中で完成できるということでした。


①英会話教室の特徴、良さ・メリット、ウリなどをしっかりと表現する。

②Netターゲットのニーズに合った英会話教室である事を表現する。

③新宿というロケーション、システムの割には、お得である事を表現する。

④Netターゲットの感じると予測される不安、懸念、疑問を解消できる事を表現する。 


4社のコンペで受注して制作。2004年でした。8年も前です。

懐かしいですね。このお客様とは、現在SNSこんさるたんとの

リニューアル制作でした。

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エムシーエス三井です。

三井博康



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内容としては、印刷業務、オンラインデマンド、その他コンテンツ制作とカテゴリーを各ランディングページとして構成できるように作成しました。


現在は、お客様自体でWEB制作部門を持ち、リニューアルもされております。

当時は、メインイメージをFlashで表現しました。

さらにグローバルメニューもFlashで、プルダウンメニューの表示を早く表示させたいということでFlash採用の理由でした。



もちろん、今でしたらjQueryで対応された方が、SEO的にもよいですね。


ディレクションは、4,5回お伺いしてコンテンツを検討しました。

お見積もりにはなかったのですが、弊社からもテキスト面でのライティングをした記憶があります。


リスティング広告の相談も受け、リニューアル後は、月10件以上の問い合わせがあり、Webからの受注が増えたと報告を得ております。

また、制作完了オープン後、こちらのクライアント様の案件に関しても弊社にてお見積、提案をさせていただきました。


【制作チップス】

Facebookように以前もファン獲得というキーはありました。

ホームページ、インターネットを活用していく利点として、
ファン客を獲得していくしくみを作りやすいという点ですね。

ファン客とは、見込客が成長した最終型です。

どの企業においてもファン客を I人 でも多く獲得することが目標です。

ホームへージ上で決済が完了するのであれば営業マンの出番はありません。

しかし、お申込みがホームページで受けられないという場合は、いかに
受注前の有望客を営業マンにパスすることができるかということになります。



自社のホームページを更新するツール TryCMS

東京のホームページ制作会社

楽天ビジネスで引き合いをいただき受注

CGIで、CMSをオリジナルに開発して対応。

仕事の新規案件を登録可能

案件毎に応募登録も対応  


案件は、カテゴリーで管理して、応募フォームは
スキルシートてきな内容も投稿できるようにしている。


2004年作成しているが、今現在見てもそれほど見劣りしない
サイトと判断しております。


ただし、最初の2年ぐらいはサポートしましたが、現在はほとんどお付き合いが無い状態です。残念。




制作チップス
顧客から見て、Webサイト運営者が顧客に何をして欲しいのかがわからないホームページでは効果を得る事はできません。

まずは、ホームページにどんな営業をさせるのか?
を明確にしていきましょう。

もちろん、顧客定義も重要です。どのような顧客をターゲットしているか。そして、その顧客に何ができるか。

「集客」と「セールス」とは、Webサイトでは「問い合わせへの導線」「来店促進」「オンラインショッピング」になります。



自社のホームページを更新するツール TryCMS

東京のホームページ制作会社
 
小田原の税理士事務所

楽天ビジネスで引き合いをいただき、受注

事務所紹介、スタッフ紹介のサイト

残念ながら現在は他の事務所と合併してWEBサイトは
閉めててしまったようです。

当時2004年の時は、小田原まで3度お伺いしてコンテンツを検討。
  
  
完成時は、所長以下満足していただき、おいしい小田原のお寿司をご馳走になった記憶があります。

税理士事務所は、現在競争が激化しております。

もちろん、ホームページは必要ですが、メインのホームページ以外にランディングページを用意することがよいと考えられます。



ランディングページは、主にリスティング広告などからの誘導先ページとして、通常のホームページとは別に単独で存在するいわば、広告専用ページになります。


リスティング広告を行っているのであれば、その特性から、すぐに問題解決したいお客様がクリックしてくるので、その誘導先であるランディングページでは、基本的にはセールスにつながる作りにするのが一般的です。



今、自分が抱えている課題について、それを解決するための方法を検索し、それに対する答えが、自然検索の結果よりも上のリスティング広告の欄に表示された ものをクリックするので、その入力したキーワードに対する、解決策がそのランディングページで示されている必要があります。



ランディングページでは、それを正し、且つお客様が求めている真の解決策を提示し、受注につなげていくことがランディングページの役割になります。





浮気することなく、目的は1つに絞り、その反応率を高めていくことに集中したランディングページ作りをする必要があります。





ジュエリーアクセサリー製造販売会社のWebサイト 2004年制作

日本語、英語のサイトを対応。

結果、ほとんど商品を羅列したサイトとなってしまいました。

今思いますともっと、ユーザーとのやりとりができるサイトにすれば良かったと考えております。


会社案内 商品の案内(内容がどんどん陳腐化してしまった)

CMSも導入しなかったので、展示会の案内もできませんでした。

今は、他の会社でリニューアルしておりますが、あまり私どもが作成した内容と変化はありません。

別件で、この会社とはお付き合いがあります関係、次回リニューアルはしっかりとした提案をしようと考えております。




【制作トピックス】
飲食店のホームページをつくる場合に、「来店の促進もしたいし、取り扱っている食材の通信販売もしたい。」こんな事ありませんか??
でも、残念ながらホームページに2つの役割(目的)を持たす事はよくないと考えられてます。
ユーザーが迷うだけなのです。
主となる目的は明確であれば、他のの目的を果たす事も可能であるということを認識しましょう。

iPhoneからの投稿


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東京のホームページ制作会社