必見!中小企業のホームページ復活・見直しセミナー
ホームページを復活させるために必要な7つのこと
http://www.mcscorp.co.jp/seminar/
第1部 中小企業のホームページ復活術
中小企業の経営者が間違っているウェブ戦略
営業 vs マーケティング(営業マンを楽にする方法)
USP(強み)と顧客定義の関係
ハウスリストを獲得する仕組みとしかけ
会社に利益を生み出すファン客化戦略
キャンペーンプラニングという考え方 他
twitter、facebook、ブログ、メルマガの連携活用術
第2部 ホームページ更新ツールCMSのマーケティング活用
CMSとは?
CMSを導入する意味、メリット
今、使えるCMS
TryCMSでホームページ復活
更新の頻度、ポイント 他
開催日 2011年9月21日(水)
場 所 T’s 渋谷フラッグ
http://www.tsrental.jp/location/shibuya/map.html
講 演 中小企業のホームページ復活 菅谷
TryCMSの活用 三井
時 間 14時から17時
参加費用 3,000円 ○定員22名
対象者
自社のホームページが思うように機能していないと悩んでいる方
もっとホームページの集客や売上を伸ばしたいと考えている方
自社のホームページをリニューアルしようと考えている方
ホームページの更新などを楽にしたいと考えている方
ウェブに関するコストを抑えて、効果を出したいと考えている方
申し込みはこちら
http://www.mcscorp.co.jp/seminar/
TRyCMSでは、良く使用するデザインを予め作成しておき、必要な時TryCMSのhtmlエディタ(TinyMCE)に挿入することが出来ます。
導入時に弊社で、御社オリジナルのテンプレートを作成することも可能です。
以下は、標準導入したときのテンプレートです。
TryCMSは現在のホームページをそのままCMS化できますのでテンプレートも簡単に作成可能です。
もちろん、ページ全体をテンプレートとして利用することも可能です。
導入時にはすでに数点のサンプルが設定されていますので、選択して編集していただくことも可能です。
新しいテンプレートを作成するには、[コンテンツ]-[テンプレート]-[新規作成]をクリックします。
1. タイトル
テンプレート挿入時に識別するために名前を付けておきます。
2. 概要
他のメンバーが利用可能なように簡単な使用法を記述しておきます。
3. アイコン
レイアウトを一見できるアイコンがあれば設定します。 テンプレート挿入時に表示される
一覧の左にあるアイコンです。 幅100px、高さ70px程度のサイズでお願いします。
4. デザインはwysiwygエディタ(TinyMCE)で自由に作成していただけます。
テーブルや画像を使用したデザインも自由自在です。
保存されたテンプレートは、新しい順に一覧で表示されます。
▼拡大画像をポップアップ表示
それでは導入時にサポートしている画像をポップアップして拡大表示するテンプレートを紹介しましょう。 このテンプレートはjQueryのプラグイン「colorbox」を使用しますので、ページのヘッダー部で以下のファイルをインクルードしておく必要が有ります。
1. 画像を挿入する位置にカーソルを移動します。 テンプレートは、現在カーソルのあ
る位置に挿入されます。
2.
3. カーソルの位置にサンプルの画像が表示されますのでクリックします。
4. エディタのいくつかのアイコンが反転しますので、最初に縮小画像を設定します。
画像挿入のアイコン をクリックして各プロパティを設定して行きます。
縮小画像の設定は完了ですので[更新]ボタンを押して、画像設定ダイアログを閉じます。
5. 今度は拡大画像を設定します。
をクリックしてリンクプロパティを設定して行きます。
通常はリンク先を設定するダイアログですが、ここでは拡大時に表示する画像を設定します。 縮小画像と同じ画像でも結構です。 ボタンを押してサーバから選択していただけます。
1ページに本オブジェクトが1つだけならこれで完成です。
[更新]ボタンを押して、リンクのダイアログを閉じます。
1ページに複数個の拡大画像を使用する場合は、オブジェクトを識別するidを設定しなければなりません。
「上級者向け」タブを押して、[ID属性]ページ内で重複しない名前を付けてください。 デフォルトでは[image1]となっていますので、image2、image3のような連番で結構です。
最後に「イベント」タブを押して、既に設定されているイベントのIDを上記で設定したIDと同じ名前に変更して完了です。 このイベントは、画像がクリックされたら自分自身のリンク先画像を拡大しなさいと言う意味になります。
[更新]ボタンを押して、リンクのダイアログを閉じます。
これで全ての設定が完了しました。エディタのプレビューで確認することはできませんので、一度保存してページにアクセスしてご確認ください。 ポップアップしないで、画像だけのページが表示された場合は、javascriptがインクルードされていない又は、IDの設定に誤りがあります。 IDは、1ページ内で重複することはできません。1つのオブジェクトに1つのユニークなIDを設定してください。
このテンプレートは画像を拡大するだけではありません。必要に応じてテキストを表示することも可能です。
利用規約に同意します。
このように、利用規約に同意を促す場合などには非常に有効です。
設定は画像よりも簡単です。
導入時に弊社で、御社オリジナルのテンプレートを作成することも可能です。
以下は、標準導入したときのテンプレートです。
TryCMSは現在のホームページをそのままCMS化できますのでテンプレートも簡単に作成可能です。
もちろん、ページ全体をテンプレートとして利用することも可能です。
導入時にはすでに数点のサンプルが設定されていますので、選択して編集していただくことも可能です。
新しいテンプレートを作成するには、[コンテンツ]-[テンプレート]-[新規作成]をクリックします。
1. タイトル
テンプレート挿入時に識別するために名前を付けておきます。
2. 概要
他のメンバーが利用可能なように簡単な使用法を記述しておきます。
3. アイコン
レイアウトを一見できるアイコンがあれば設定します。 テンプレート挿入時に表示される
一覧の左にあるアイコンです。 幅100px、高さ70px程度のサイズでお願いします。
4. デザインはwysiwygエディタ(TinyMCE)で自由に作成していただけます。
テーブルや画像を使用したデザインも自由自在です。
保存されたテンプレートは、新しい順に一覧で表示されます。
▼拡大画像をポップアップ表示
それでは導入時にサポートしている画像をポップアップして拡大表示するテンプレートを紹介しましょう。 このテンプレートはjQueryのプラグイン「colorbox」を使用しますので、ページのヘッダー部で以下のファイルをインクルードしておく必要が有ります。
1 | <link rel="stylesheet" href="/jquery/colorbox/example1/colorbox.css" type="text/css" /> |
2 |
3 | <script type="text/javascript" src="/jquery/js/jquery-1.4.2.min.js"></script> |
4 | <script type="text/javascript" src="/jquery/colorbox/colorbox/jquery.colorbox-min.js"></script> |
1. 画像を挿入する位置にカーソルを移動します。 テンプレートは、現在カーソルのあ
る位置に挿入されます。
2.
3. カーソルの位置にサンプルの画像が表示されますのでクリックします。
4. エディタのいくつかのアイコンが反転しますので、最初に縮小画像を設定します。
画像挿入のアイコン をクリックして各プロパティを設定して行きます。
ここで設定するのは、最初に表示される縮小画像です。 ボタンを押してサーバから選択していただけます。 サーバに存在しない画像は、選択ダイアログから直接アップロード
次に[表示]タブを押して、縮小画像の表示サイズを設定します。縮小画像の設定は完了ですので[更新]ボタンを押して、画像設定ダイアログを閉じます。
5. 今度は拡大画像を設定します。
をクリックしてリンクプロパティを設定して行きます。
通常はリンク先を設定するダイアログですが、ここでは拡大時に表示する画像を設定します。 縮小画像と同じ画像でも結構です。 ボタンを押してサーバから選択していただけます。
1ページに本オブジェクトが1つだけならこれで完成です。
[更新]ボタンを押して、リンクのダイアログを閉じます。
1ページに複数個の拡大画像を使用する場合は、オブジェクトを識別するidを設定しなければなりません。
「上級者向け」タブを押して、[ID属性]ページ内で重複しない名前を付けてください。 デフォルトでは[image1]となっていますので、image2、image3のような連番で結構です。
最後に「イベント」タブを押して、既に設定されているイベントのIDを上記で設定したIDと同じ名前に変更して完了です。 このイベントは、画像がクリックされたら自分自身のリンク先画像を拡大しなさいと言う意味になります。
[更新]ボタンを押して、リンクのダイアログを閉じます。
これで全ての設定が完了しました。エディタのプレビューで確認することはできませんので、一度保存してページにアクセスしてご確認ください。 ポップアップしないで、画像だけのページが表示された場合は、javascriptがインクルードされていない又は、IDの設定に誤りがあります。 IDは、1ページ内で重複することはできません。1つのオブジェクトに1つのユニークなIDを設定してください。
このテンプレートは画像を拡大するだけではありません。必要に応じてテキストを表示することも可能です。
1 | <a href="/help/sample.txt" id="text1" |
2 | onclick="$(function(){$('#text1').colorbox();});">利用規約に同意します |
利用規約に同意します。
このように、利用規約に同意を促す場合などには非常に有効です。
設定は画像よりも簡単です。
ホームページの基本的なことで確認です。
ホームページの情報は鮮度が大切なので、更新作業は定期的にきちんとしていく必要があります。
当然のことですが、続けていくにはきちんとした仕組みや「更新するメリット」を認識する必要があります。
1.ホームページを更新する理由
2年間全く更新していないホームページがあったとします。そのホームページ上で仮に問い合わせを送った場合、本当に返事をいただくことができるのでしょうか。おそらく返事が返ってこないと考えてしまう人が大半でしょう。
更新を怠ることによって、企業としての信頼性が落ちる原因になりかねない。
2.リピータの獲得を狙える
有責な情報を発信すると徐々にホームページのリピータを獲得することができます。
顧客の確保は非常に重要です。facebookでもいいねを押していただいたFanを確保するには、以下に有責な情報を定期的に更新するかです。したがってホームページ上でも更新することは重要です。
3.SEO対策上有利
検索エンジンは、頻繁に更新するホームページの方が情報が新鮮なため重要だと見なします。
また、更新することによりページ数が増え、検索エンジンにインデックスされる量が増えますのでSEO対策上有利です。
TryCMSの導入で、ホーム-ページの更新を頻繁に行うことを検討してみてください。
http://www.try-cms.net/
ホームページの情報は鮮度が大切なので、更新作業は定期的にきちんとしていく必要があります。
当然のことですが、続けていくにはきちんとした仕組みや「更新するメリット」を認識する必要があります。
1.ホームページを更新する理由
2年間全く更新していないホームページがあったとします。そのホームページ上で仮に問い合わせを送った場合、本当に返事をいただくことができるのでしょうか。おそらく返事が返ってこないと考えてしまう人が大半でしょう。
更新を怠ることによって、企業としての信頼性が落ちる原因になりかねない。
2.リピータの獲得を狙える
有責な情報を発信すると徐々にホームページのリピータを獲得することができます。
顧客の確保は非常に重要です。facebookでもいいねを押していただいたFanを確保するには、以下に有責な情報を定期的に更新するかです。したがってホームページ上でも更新することは重要です。
3.SEO対策上有利
検索エンジンは、頻繁に更新するホームページの方が情報が新鮮なため重要だと見なします。
また、更新することによりページ数が増え、検索エンジンにインデックスされる量が増えますのでSEO対策上有利です。
TryCMSの導入で、ホーム-ページの更新を頻繁に行うことを検討してみてください。
http://www.try-cms.net/
CMSは、あくまでツールに過ぎません。
自社のホームページを働かせるには、次の7つのことを確認考えることが必要です。
以下のこととCMSの役割を考えていきたいと思います。
1. 自社のホームページの役割を確認し、自社事業の業務のすみ分けを行なう。
2. ホームページを利用してくれる顧客の生涯価値を算出する。顧客との良好な関係性を維持することに
よって、収益性を高めることがホームページの最大の目的です。つまり、新規客を増やすだけでな
く既存客からの収益を最大化しようという考え方です。
3. 顧客特性を理解し、会社の『売り』を明確化する。商品・サービスだけではなく購入されたお客様に
自社が何をしてあげることができるか。などなど
4. ホームページに『しかけ・しくみ』をつくり、見込客を取り込む
音井沢背フォーム、相談フォーム、見積もりフォーム、アンケート、掲示板など
5. テクニックを駆使して見込客を購入客へと育てる
6. さらなるフォローでリピート購入や紹介集客を促進する
7. 会社の財産を永遠のものとするためにすべきこと
自社のホームページを働かせるには、次の7つのことを確認考えることが必要です。
以下のこととCMSの役割を考えていきたいと思います。
1. 自社のホームページの役割を確認し、自社事業の業務のすみ分けを行なう。
2. ホームページを利用してくれる顧客の生涯価値を算出する。顧客との良好な関係性を維持することに
よって、収益性を高めることがホームページの最大の目的です。つまり、新規客を増やすだけでな
く既存客からの収益を最大化しようという考え方です。
3. 顧客特性を理解し、会社の『売り』を明確化する。商品・サービスだけではなく購入されたお客様に
自社が何をしてあげることができるか。などなど
4. ホームページに『しかけ・しくみ』をつくり、見込客を取り込む
音井沢背フォーム、相談フォーム、見積もりフォーム、アンケート、掲示板など
5. テクニックを駆使して見込客を購入客へと育てる
6. さらなるフォローでリピート購入や紹介集客を促進する
7. 会社の財産を永遠のものとするためにすべきこと
TryCMSとは、企業のホームページをITに詳しくない社長さんでも、新たな情報の
更新が行えることを目的につくったツールです。
「だれもがトライTryしたくなるホームページ更新ツール」
私どもエムシーエスでは、2003年にCMSツールを開発して販売提供してきました。
その中で自社のホームページが自分で更新できたよ!
自社のニュースをリアルにホームページで伝えることが出来たよ!と
喜びの声を聞いてきました。
しかし、こんな機能は無いの? この機能においてもっとわかりやすく出来ない
の? など多くの要望もいただいてきました。
そして、昨年12月に発表したのがTryCMS Ver7.0です。
今まで100サイト以上に導入して培った経験をほぼすべて盛り込み、金額面は据え置いたバージョンです。基本価格17万円。
このTryCMSを最初に導入していただいたのが、何と自治体のWebサイトでした。
いままで、業者任せでした更新を自分たちで出来るという喜びを持っていただき
私どもも大変嬉しく思います。
そのTryCMSでもまだ足りない点はございます。今後ますます便利で、簡単で、安価なCMSツールとして喜んでいただけるように私どもエムシーエス(株)スタッフ一同更なる機能アップを行い、使いやすさを目指します。
とにかく「だれもがトライTryしたくなるホームページ更新ツール」としてのブランドを築いていきたいです。
ホームベージかんたん更新
TryCMSのメリットは、かんたん、安価、既存のWebサイトに導入可能、アップデートが無償で提供される。







