森を抜けると…森のトンネルの向こうには、ザックを背負った人が靴紐を直しているよ。そしてその先には、あでやかなボートが待っていた。なんてステキな演出なんだ。やってくれるなぁ~って感じだよ!ミルフォードトラック…
こんにゃ日になるとはニャ~…“うっせーなぁ~ 起こしやがって…”と聞こえてきそうなにらみだね。まさか こんにゃ日になるとは夜遅くなっても帰ってこない彼を心配し、長女が家の周りを探すと弱々しい彼を発見。抱きかかえてテラスから家に入るなり「あ”ぁ 今度はひどい!」と震える声。見れば、肩、首、耳が血だらけなのね。 歩くのもやっと、餌を近づけても見向きもせず、今はぐったりと寝ているよ。耳の傷はピアスどころじゃなさそうだね。しばらくは彼のリアル画像は休止するしかあるまい。ひとまず今夜はゆっくり休めだな…
人はなぜ木を植える…ヒツジに食べられてしまうので、ドラム缶の底を抜いて植林した苗木を守るんだね。大きく育っていくうちに、ドラム缶は風雨で錆びてやられて樹木のふくらみに負けてしまうのよ。実はドラム缶処理に困っていた時に思いついた手法。地域の困り事をたくさん並べてみたら、くっついちゃったアイデア!島国の人間は賢いのだ…NZ
お調子者の仕業…自宅のワークデスク後ろにあるコルクボードなにやら新聞広告の切り抜きが増えてゆく。これは彼女の仕業なのだね。父ちゃん誰でもいい訳じゃないのだが、何故か悪い気もしないのよね。いやホントに彼女がやったんですよ(^^ゞ…
地球サイズに無防備さ…星空を見上げると地球の小ささを感じるけど、雄大な風景を観ると人間の小ささを感じるね。「地球を四畳半サイズに小さくすると、富士山の高さは1mmにも満たないそうだ。その球面を手で触れてもニキビよりも小さいから気づかないかもしれないねって…」そんなことを思い出しながら風景を見ているよ。鏡のような水面を走る汽船、転覆しそうに見えるけど、地球サイズから観たら無防備に思えてくる。いつも平穏なはずはない。波風はあるものだよ。馬鹿だなぁ、まるで自分を観ているようだ…
伝えるという技術 9…「道の駅“川場田園プラザ”から 役場周辺観光施設界隈のガイドサインが充実してきました。」とお仕事ブログに書いたね。 これなら迷わないよね、次の看板も見えているよ!行く手には3つもある。 施設が出来たり無くなったり、名称が変わったりすることはままあるわけで、メンテナンスしていくのも大変かな。セルフガイドはもっとセルフがいいと思うな…