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ビルの工事現場。
遠目ではそんな場所には見えないのだね…。
車両までも隠されているけど、ここまでくると怪しい感じもするよ。

街中の工事でも、風景を守るために企業は責任もって守るのね。
(NZ)
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普通のお宅なら“ぎゃ~~っ”と叫ぶだろうなぁ、こんなサナギがぶら下がっていたら。
我が家ではカミさんも興味津々なのだね…。

サッシの内側でうっかり羽化しちゃったはツマグロヒョウモン
幼虫期はスミレが好きなんだけど、パンジーに棲みついちゃって、ただ今北上中なのだ。

気がつけば家の周りはパンジーだらけだった。
カミさんの仕業でもあるので、居候に文句も言えないかな…!?
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「この樹がどうしてここに横たわっているのか教えてあげるわ…」
NZのパークレンジャーによるガイドは格好いいのである!

「…よく見てこの切り口を……開拓の歴史を物語っているわ…」

短パンに半袖姿でのネイチャーガイド。
…これは理にかなっていると後になって知ることになるのね…。
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森の中に案内された先はコレっ…石柱が地面に突き刺さっているよ!!
サイズを対比するモノがないけど、小生背丈の倍以上あったので5mくらいはあるか!?
周囲に崖は見当たらないし、なぜココだけに石があって、しかも立っているのだろう…。

地元の人にもあまり知られていないということは、そんなに古くはないのか。
触ったら倒れそうな「黒岩の巨石」恐るべし…。
ユージさん、ご案内どうもです(⌒-⌒)
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素晴らしい音色が流れてくる。
Tシャツにスェットパンツというラフな格好…ブルース・ウィリス似のオーストラリア人。
人々は群がってくるも、そしてニヤニヤとしながら去ってゆく。
自動演奏中のピアノだった…(^_^;)]

それにしても激しく見事な腕裁きだった!
人柄お国柄もあるよねぇ…。
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“空気神社”のステンレスの鏡に映った画像…ではありません。
これは日中シンクロで撮影した「空と子どものポートレート」…。

鱗雲(うろこぐも)がキレイだったので、子どもの足下に寝そべって、空を見上げて撮ったのね。
よそ様から見れば、怪しい光景にみられるよ…。
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★photoパンフレットからの転載
深い井戸をのぞいたり、崖の上から下をのぞき込んだりすると、カラダが宙に浮くような、そんな感覚が味わえる“空気神社”
雑木林の中に置かれたステンレスの鏡…、それが雑木林の樹冠(じゅかん)を写し、青空と白い雲も流れてゆく。
横切る鳥たちは、足下を泳いでいるように見えるのだ。

エコミュージアム
の中の一つのアイテム。
これがこんなにも人々を呼ぶとは思いもよらなかった…。

(山形県朝日町エコミュージアム協会)
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その名の通り“ハミングバード”だ。
バッチリだね!?…じゃなくてハチドリだね!

目にもとまらぬ早さで移動しているし、とても小さいので、気づく人も少ない(500円玉より少し大きいくらい)。
オーストラリアでは普通に見られたのだ。

ストロボの閃光時間で止めた瞬間写真…。
それでも翼を止めることはできなかった(背景が明るいので、日中シンクロもこれが限界なのだった…)。
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風船で飛ばされた富山県道下小学校・児童さんの手紙…。
たぶん20~30年くらい前の卒業生のもの。

県教育委員会に問い合わせても、「個人情報で教えられません」だって…。
学校に直接TELしたけど、校長先生(または教頭先生)は20年以内の名簿には見当たらないのでそれ以前の卒業生の可能性…とのこと(問い合わせたのは5年くらい前)。

東京都S区の某FMローカル局で、「こんなものを群馬県北部の森の中で拾いました…!」と放送していただいたら、リスナーから『私はその人たちと同級生です』というTELが入った。

…と・こ・ろ・が、FMローカル局というのは、ボランティアスタッフが多かったりで、伝言ゲームのように結局その方の連絡先もわからずじまい。
そして、こうやってブログにアップしてみたけど、どうだかなぁ…。

で、「この手紙に書いてある4名の方々を見つけて欲しい」というわけではなくて、拾い主としては、やはり伝えたいという、ただそれだけのことなんだけどね…。

でも、世知辛い世の中、無責任社会の構図を垣間見たよ…。