ビービーガルダン3枠5番…

ビミョーな位置ですしょぼん

外枠なら良かったのですが。

明日も仕事ですが頑張って重賞の予想。眠いっすぐぅぐぅ

昔から細々と本を読んでます。



趣味読書とか言うと、どうせ競馬ブックだろって言われる(笑)



但し、最近は映画化されたミーハーなセレクトばかり。



インシテミル、東京島、悪人…と見事に映画化シリーズ。ちょっと前に告白も読んだ。


簡単に感想文を。ネタバレないはずですにゃー。参考程度に。


インシテミルの綾瀬はるかは世間知らずの不思議お嬢様がまさにはまり役で、お蔭で読書中の頭の中のイメージもずぅっと綾瀬はるかが大活躍。中学生くらいの時に読みそうな本で、軽く楽しめるという感じ。



東京島は1番読みたいと思いましたガーン
木村多江が主演とありますが原作の感じは少し違う。第1章で終わる予定の短編だったらしく、その通り後半になると支離滅裂感が出てくる。何か壮大な人間の本質的テーマが描けそうで…描けなかった的な。序盤の面白さは期待通り。


悪人は、文庫で上下巻に別れていて深津絵里は上巻にはほとんど登場しません。読んだ感じ深津絵里ははまり役だが、妻夫木聡をイメージして読むのは難しかった。



読後1番考えさせられるのは悪人で本当の思いやりとは何か?優しさとは何か?という状態に陥ります(笑)


以上、拙い読書感想文でしたガーン

最近での1番はこれらの前に読んだ『夜明けの街で』東野圭吾。奥田英朗の『マドンナ』とそっくりな設定でどちらも面白いニコニコ。きっとそんな年頃なんだと思いますラブラブ!
ビービーガルダンを本命にしようと思っています。





これはもう外枠希望でしょう。





ちょっとした先行馬(逃げ馬でない)は外枠が好走条件。


かつてのダイタクヘリオスがそうだったので、このレースに産駒のダイタクヤマトが大外枠で出走した時にワイド流しで的中しました(自慢)。



このレースはニシノフラワー、バクシンオーの時代から相性が良いレース。昔は有馬記念の前週に行われていて、スプリンターの払い戻しを有馬で溶かす年末を繰り返していましたガーン


さぁ明日も早いので、おやすみなさいぐぅぐぅ