昨日はちょっと遠征して暴年会。わざわざホテル泊まったりしてガーン


馬blog『メジロでもマックイーンの方だ!』-101226_085641.jpg
7階でも『1703』号室( ̄▽ ̄;)






内田騎手、2R勝ってノリさんと2勝差。でもこれは想定内。まだちょっと厳しいかなショック!

今日は(ちゃんと)ペタ、有馬記念予想などやらせて頂きます。


有馬デー楽しんで下さい(゚▽゚)/!

この辺りから柏木集保氏に感化され、『有馬記念は秋シーズンに最も消耗していない(好走していない)馬が来る』をというテーマで偏った予想に変わってきた年です。


■予想
◎ナリタブライアン
自分としてはナリタブライアンの復活がテーマ。武騎乗。調教時にブライアンの首が沈むかどうかが焦点に。
○ジェニュイン
このレースまでは全く崩れていない。距離もダービー2着で不安は無かった。
▲ヒシアマゾン
強いのは分かっていましたがJCの反動を懸念。


■結果
1着…マヤノトップガン6人気
2着…タイキブリザード5人気
3着…サクラチトセオー4人気


完敗。4角でブライアンが上がってきた時は声が出ましたが最後はサクラにも差されました(泣)

ヒシアマゾン(1人気5着)は明らかにジャパンカップの反動。当時は外国馬の方が強く、ジャパンカップで好走すると消耗が激しかったのです。


■マヤノトップガン
当時の夏の出世レース『やまゆりS』を快勝。次走の神戸新聞杯◎。その次の京都新聞杯◎。菊花賞を無印で勝たれ、有馬記念も疲れが懸念されていて無印に。


好きな馬でしたよ( ̄▽ ̄;)ホントニ

マヤノトップガンはこの後、同世代のサクラローレルやマーベラスサンデーらライバル達と好勝負を繰り広げていきます。