モグの大食いイベントが終わったと思いきや、
早速次のイベント「和ごころカフェ」が・・・。
和風メニューは前から欲しかったので、ちょっと楽しい。
まずはフードメニューのおそば。
手前から奥へ、
とろろそば
天ぷらそば
鴨南蛮
です。
鴨南蛮といえば、東京で食べたおそばを思い出します。
あんまり関西では食べたことがなかったので。
大学時代に、研修旅行に行くってことで夜行バスに乗って、
朝、上野駅で食べた立ち食いそば屋の
うどんのつゆが真っ黒で驚いたの、いまだに覚えてます(笑)
でも、おそばはおいしかったんですよねー。関東のほうが。
「けんちんそば」お気に入りでした。
テスト投稿してみましたが、今回は一応?成功しましたね。
これまで何度か投稿してみたんだけど、
何も追記してないのに、禁止コードが含まれてるとかって
エラーが出て更新できなかったのです。
で、成功したから下記の文章を付け足そうとしたら、またエラー。
なのでせっかく打った文章はこっちに。
で、この「プーぺdeコーデ」ですが、
ファッションのコーディネートをしていくゲームです。
デートに着ていく服、とかいうシチュエーションにあわせて、
「甘辛ミックス」とか「レオパード柄」とか「キャスケット」とか、
テイストなり、アイテム名なり、柄の指定なりの希望が入るので、
最後の1アイテムを3つの選択肢から選びます。
ご希望どおりだったらボーナス点が入ります。
ところがこの、選択肢の画像が小さい!
柄とか、よくわかんないんですよね。
シルエットはわかるけど、同じ色なら細かい仕様がわかんない。
そんなときは、エイヤッで選びます(笑)
あと、細身・足長仕様なので、ひざ下が長い。
ブーツの長さとか、感覚が狂うし(苦笑)
自分では、着れる素材やサイズ(丈が足りない!)に
制約が多いのでおしゃれはしませんけれど、
コーディネートするのは好きみたいです。結構楽しい♪
これまで何度か投稿してみたんだけど、
何も追記してないのに、禁止コードが含まれてるとかって
エラーが出て更新できなかったのです。
で、成功したから下記の文章を付け足そうとしたら、またエラー。
なのでせっかく打った文章はこっちに。
で、この「プーぺdeコーデ」ですが、
ファッションのコーディネートをしていくゲームです。
デートに着ていく服、とかいうシチュエーションにあわせて、
「甘辛ミックス」とか「レオパード柄」とか「キャスケット」とか、
テイストなり、アイテム名なり、柄の指定なりの希望が入るので、
最後の1アイテムを3つの選択肢から選びます。
ご希望どおりだったらボーナス点が入ります。
ところがこの、選択肢の画像が小さい!
柄とか、よくわかんないんですよね。
シルエットはわかるけど、同じ色なら細かい仕様がわかんない。
そんなときは、エイヤッで選びます(笑)
あと、細身・足長仕様なので、ひざ下が長い。
ブーツの長さとか、感覚が狂うし(苦笑)
自分では、着れる素材やサイズ(丈が足りない!)に
制約が多いのでおしゃれはしませんけれど、
コーディネートするのは好きみたいです。結構楽しい♪
- そろそろ発売になります。
「The Beans」
- 表記では、3月号、9月号ですが、毎年1月と7月の発売です。
- 大幅加筆修正なんてことも多いので、これはこれで楽しめます。
- まあ、読んでないシリーズの作品はスルーしてることが多いですが。
- The Beans (ザ・ビーンズ) 2011年 03月号 [雑誌]/著者不明
- ¥780
- Amazon.co.jp
- この時期に買っておかないと入手できません。
バックナンバーも捨てられません。
- さて、2月発売のビーンズ文庫のなかで、
- 私が読んでるシリーズが2冊登場。
- 東方妖遊記 友と奏でる第五の試練 (ビーンズ文庫)/村田 栞
- ¥540
- Amazon.co.jp
- この「東方妖遊記」、なかなか面白いのですよー。
スケールも大きいし、登場人物も魅力的だし、
ぜひNHKあたりでアニメ化してほしい。
まあ、まだまだ完結とか見えませんけどね。
この外伝、TheBeansに掲載されていた話も入ってますが、
かなり加筆修正されておりまして、あれあれあれ?
読んだことあるけど、読んだことない???ほうほう!
って感じで面白かったです。
ちなみに、場所は中国、時代は、殷。妖(あやかし)や神が出てきます。
いつかちゃんと紹介したいけど、今は面倒なんで省略(笑)
面白いけど、読むのが大変なのは、漢字。
名前や地名だけでなく、青銅器などによる生活用具や用語が
難しい漢字ででてきます。
例を書こうとしたけど、それを出すのがすでに手間(苦笑)
出しやすい簡単なもので、
集落の名称も、「村」じゃなく「邑」(むら)、
地名「亳邑」は「はくゆう」
青銅器の鍋は、「鼎」(かなえ)。
字の形に似た3本足の支えがついてて、直接火にかける鍋です。
博物館に行くのが好きなので、そこで見たことのある
青銅器を思い出しながら、作品を読んでいます。
- シスター・ブラックシープIII 薔薇と聖歌 (ビーンズ文庫)/喜多 みどり
- ¥540
- Amazon.co.jp
これは、まあまあ面白いかな、ってぐらいだけど