道の踊り子「4年生」ダイナマイトロック。少し、自分のストリートダンスの経歴を振り返る。2012年8月よりストリートダンス運動を開始し、2015年8月で、3年が経過した。2015年9月よりストリートダンス歴4年生になった。2012年は35歳の夏のスタートであった。で、2015年の今は38歳の夏が終わろうとしている。老若男女、問わず私がストリートダンス運動をしていることを語ると、「何で、35歳という年齢から、ストリートダンスをやろうと思ったのですか?」と、問われる機会が多い。建前上、マイケルジャクソンに昔から憧れており、彼が亡くっなって数年経過して目覚めました。と、回答するのだが、真の回答を自分に問うてみても、未だに、ストリートダンスを開始した謎は見つからぬ。
道の踊り子「初秋のキンチョー」今日、ダンスバトルの初陣。 13:00~です。http://waaaps.com中学とか高校の部活で、試合の出場って、あまり緊張しないタイプだったのに、大人になると、キンチョーするのはなぜだ?謎です。今、行きの電車で、ブログを執筆しています。結果は、追って、綴ります。今は元気の無いイェイ。
ビジネスコラムと道の踊り子「ショービジネス」650×3÷2×60=58,500なんの計算か。8/29(土)のダンスショー出演時のギャランティの時給計算である。ダンス出演の日、ギャランティとして、私に3杯の生ビールが支払われたのである。計算根拠は下記のとおりである。650:ビールの値段、単位は円。3:ビール3杯。2:ダンスの時間、単位は分。60:60分、つまり1時間。時給58,500円。3年間のダンススクールへの支払い、費やした自主練習の時間、ダンスショーへ向けた準備を考慮すれば、それはそれは、大赤字です。でも、私のダンスの価値を測定すると、顔がほころんでしまう。修行は続く。
ビジネスコラム「会議がムダなのではない。会議デザインがされてないだけ。」「ムダな会議はやめよう」という号令のもと、「会議の回数を減らそう」とか、「会議時間を短くしよう」とか、「メールやグループウェアで情報共有しよう」とか、ありますけれど。ヘンです。そもそも論。「会議主催者が誰なのか、よくわからない集い」とか、相当ズッコケで、問題外です。会議主催者が、会議のデザインをしていないんですよ。「報告」なのか「連絡」なのか「相談」なのか「提案」なのか上司に「承認」「決裁」「判断」をして欲しいのか?わからないのです。その結果、つまり、会議がデザインされていないために、会議が「ムダな会議に化ける」と思うのです。したがって、大事なのは会議デザインをすること。ハウトゥ本も売ってます。会議デザインをすると「承認」「決裁」「判断」のスピードが上がる。つまり、会議時間が短縮されます。事務連絡はメールでしますね。なんて一言、宣言しとけば会議回数減らせます。しかも、自分のやりたいことに早く着手できます。