久地の40代のストリートダンサーKUMASAKA -33ページ目

久地の40代のストリートダンサーKUMASAKA

川崎市高津区久地駅が最寄駅。
久地大学教授、40代のストリートダンサー、webクリエイター、PowerPointパフォーマー、KujiAbout.inc代表。
公式サイト:久地アバウト
http://kujiabout.net

昼間の自主練習in堰北公園をこなし、
夕方は二子新地スペースNにて
みじゅ講師によるロックダンスレッスン。

本日の技。
ロックステディ。

本日の振り付け。

クロスハンドX2
クロスハンドしつつ、チョイストップ
右手内側から左手クルリと入れ替えて、
両手トゥエルでロック。

ダブルロックして、
右手立てて、左手横に倒して
右手の肘と左手の手の甲で90度作る。
今度は、逆にする。
90度右向いて右手だけトゥエルして
左手はお腹に巻いて
トゥエル降ろしつつ
前方に向かって、左手でポイント。

右手大きく回して前方クラップ。
左手、右手背後に回すが
左手を目で追います。
背中でクラップ。
両足でジャンプ、右足、左足の順に着地。少しスタンス開き気味。

ヘソからしたにダウンして、
左腰を左斜め前に出し、
もう一回、中央にダウン。

左手を外に出すと
ともに
右足を右足も外に出して、
右足折りたたんで左手グーで右足タッチして、真下に足を軽くトンと落とす。

右足からのロックステディ(九州風味)を
4回。

おしまい。


2016/02/23のブログで
「クラブDJの道が遠のいている」旨の記述をした。

しかしながら、
2/27の夕刻、ある音楽教室から下記のとおりの一報が入った。
「DJ教室に空きができたのて、無料体験会にきませんか?」

以前、色々な音楽教室に問い合わせをして、メールアドレスや電話番号を登録してたことを思い出した次第だ。

で、
無料体験会は
2016/03/27(日)の昼間。
取り急ぎ予約である。
場所は新宿歌舞伎の町さ。

クラブDJの道が近づいてきた。
ふと
思った。

2016/02/26.27.28の活動記録

2016/02/26
有休休暇。
ビジネスシューズのお手入れ。

1.5時間の振付け自主練習。

2016/02/27
土曜日。
午前中から昼間。
1.5時間の散歩、リズム自主練習。
1.5時間の振付け自主練習。

夕刻。
二子新地、スペースNにて、
みじゅ講師によるロックダンスレッスン。
今回は、振付けの品質を上げるためのレッスンであった。
したがって、先週からの追加の振付けは無しで、2月に習ってきた振付けの総合おさらいとなった。
品質向上のための学術的アプローチもあり、大変勉強になる。
ロックダンスの掟。
前にキックをする時は、膝をしっかり引き上げて、足の裏を観客に見せるように打つべし。

2016/02/28
日曜日。
1.5時間の散歩、リズム自主練習。
1.5時間の振付け自主練習。
キックを意識してスキーターラビットの訓練を中心に
行った。

休日なのに、
ヘトヘト。

修行は続く。
ダイナマイトロック。
イェイ。
最近の気づき。
仕事(シゴト)と私事(この場では、敢えて”私事”も”シゴト”と読もう)の優先順位が、
第1位:仕事とストリートダンスが同率1位である。
第2位:スーツスタイルを研究、考察すること。
第3位:webサイトの構築。
となり、
「クラブDJになるのだ」という思いが
少々、薄れ気味である。
昨年の夏、クラブDJを夢見て、
初めて購入したDJマシン
DDJ-wego3。
少々、ホコリをかぶり気味である。
さっさと
挑戦しなきゃ。

思う次第である。
2016/02/20(土)
この日は雨降りのため、堰北公園での
青空自主練習は見送り。

夕刻。
二子新地、スペースNにて
みじゅ講師によるロックダンスレッスン。

2016/02/06の振りの振り返り。
少し修正あり。
両手トゥウェルでロック。
左足からのスキーターラビット。
右手からのクロスハンド。
エンで胸張って
ロック。
2016/02/06の振りはここまで。

ここから続きの振り。
2016/02/20の振りである。

右手で右真横にポイント。
左手で左真横にポイント。
右手で向こう正面にポイント。
ポイントの位置を維持しながら、
ヘッドロール、顔正面からクルリと右を向く。
ヘッドロール、顔右からクルリと正面に戻す。

右手で右膝を打つ。
左足、左方向に曲げながら出して左足カカト外側を左手でタッチ。
左足を体の内側に曲げて、右手で左足カカト内側を軽くパンチ。
右手を右上に引っ張りつつ、
左足を地面に着けてポーズ。

---
エンで軽くダウンを取って左方向にジャンプ、その際、左膝を高く上げつつ、左腰を左方向に入れる。
着地と同時に右腰を入れて、
再度左に腰を振る。
---
(ちなみに---で囲んだ箇所は左方向にジャンプしつつのブレイクダウンするという振り)
※もうちょっと続きます。

両手でトゥウェルして、
ザ・ロック。

おしまい。

修行は続く。
ヘトヘトだが、心地よい疲れ。
ダイナマイトロック。
イェイ。