9月13日分
前の日記の続きです。
ちなみに夢の国の中には入っていません。
舞浜の駅からまたバスに乗って仕事場まで行ったのです。
そして仕事を終えた俺は6時過ぎくらいに舞浜の駅で
友人と電話をしていました。
こちとら5時半に起きてたので少し疲労感があります。
「はいはーい、じゃねーー」
電話を切ると見知らぬ2人組の若い女性の内、
1人が近いづいてきます。
「…こ、これはまさか…!」
夢の国によるマジック?
そう、海にいる女性と夢の国にいる女性は解放的になる…
そんなことをぴゅーっと吹くジャガーの
ハマーがほざいてそうです。
そして近くにきた女性が口を開きます。
「すいません、あのー」
「はい?(キリッ)」
「写真撮ってもらっていいですかぁー??」
いいです。もうほんとにいいです。
ほっといてください。
すげぇテンション上ってるのは分かるんだけど
すごい温度差だった。
俺もマジックかかってると思い込んでたし。
さすがに1人でここに来ねぇよ。
浅い笑いで2人組をかわし電車に乗ります。
しかし今日は日曜日。甘かった。
電車が半端ありません。なんだよ。
定食屋の割りばしみたいになって帰りました。
いいです。ほんといいです。
ほっといてください。
※夢の国は嫌いじゃないよ!
ジェットコースター以外は!
前の日記の続きです。
ちなみに夢の国の中には入っていません。
舞浜の駅からまたバスに乗って仕事場まで行ったのです。
そして仕事を終えた俺は6時過ぎくらいに舞浜の駅で
友人と電話をしていました。
こちとら5時半に起きてたので少し疲労感があります。
「はいはーい、じゃねーー」
電話を切ると見知らぬ2人組の若い女性の内、
1人が近いづいてきます。
「…こ、これはまさか…!」
夢の国によるマジック?
そう、海にいる女性と夢の国にいる女性は解放的になる…
そんなことをぴゅーっと吹くジャガーの
ハマーがほざいてそうです。
そして近くにきた女性が口を開きます。
「すいません、あのー」
「はい?(キリッ)」
「写真撮ってもらっていいですかぁー??」
いいです。もうほんとにいいです。
ほっといてください。
すげぇテンション上ってるのは分かるんだけど
すごい温度差だった。
俺もマジックかかってると思い込んでたし。
さすがに1人でここに来ねぇよ。
浅い笑いで2人組をかわし電車に乗ります。
しかし今日は日曜日。甘かった。
電車が半端ありません。なんだよ。
定食屋の割りばしみたいになって帰りました。
いいです。ほんといいです。
ほっといてください。
※夢の国は嫌いじゃないよ!
ジェットコースター以外は!