よさこいのダンスチームでなかよくなった、カリブ海はトリニダード人の友達がいます。

彼とはいつも日本語で話していました。上手だった。

先日、東京にいるとき、彼のレジデンスに集合して、vanity というクラブに他の友達も含めて行こう☆と誘われまして。

六本木へ。

そこには、元ホステスらしい日本人の女の子と中国人の女の子がいました。

交わされていたのは、英語。

そして、私もがんばって英語を使おうとし、中国人の女の子に話しかけました。

そしたら彼女は私に『いいよ、大丈夫よ。日本語でね』ときれいに切り替えてきたのです。

驚きました。しかし、屈辱的でもありました。

その横で、トリニダード人の友達は英語でペーラペラ。

あたしには日本語ではなしかけてくる。

私はなんでだか、不快な気持ちになりました。ここ、日本だよね?という気持ちにもなりました。

そして、今、あの夜のことを思い出して。

あたし、言えなかったんだ『why do you speak english? He can speak japanese! I know! Anywax here is japan oh,my god! 』って(>_<)

つまり、『なんであなたたちは英語で話すの?!彼は日本語ではなせるのに。私はしってる。とにかくここは日本だよ?もう、どうしたらいいの?わかんない(>_<)』ってな具合

要するに私の 正直な感情 と。

自分がそこにいた彼らよりコミユニケーション力が至らなかったという至らなさもあるでしょう。

色々あるんだろうけど、その場で彼らに自分の言葉で発せられなかったことへの 『悔しさと後悔』

語学力の不足を突きつけられました。

でも、課題視した時点で解決されたも同然だとあたしは踏んでいます。


六本木だからこそ感じることができたカルチャーショックでした。

あ、ちなみにvanity外人さんと関西の男性グループと仲良くおどってきました☆


心、スキル、勇気 ゲッツ! ふるっ!



Android携帯からの投稿
柳田 道子 make☆it☆possible∞-20110606183404.jpg

私って、ふいに感じたことを端的に英語でメモることの利便性を感じています。

今日ノートにつづったことを書きます。

感じたこと。。

I didn't respect my job in my real mind.

I couldn't proud of my job,and any confident about this.

I couldn't respect my mom&dad,children,localpeople,and my lover...

Because I had to get proffetiomal knowledge&technic.
But the effort was notso enogh?

私は生きていく中で、自分の行動に後悔や否定ははしませんが、反省はします。

やっぱいってみなきゃわかんない、いけばわかる。

猪木みたいだmicchyにゃー

今できることを考えようドキドキ
今年は手話検定資格を取ります。
オーディションもそうなんだろうけど、結果を残していこうとすることは面白い。

keep smile&good feelingsにゃードキドキ

thank youキラキラ