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年末の郵便局

さっき郵便局に行ってきました。 いつも休日窓口なんて誰もいないのに、20人ぐらい人がいたんじゃないのかな。 不在届けを持っている人、年賀状を買う人、書留を出す人と人それぞれ用事は違うみたいだけど、年末は郵便の量も増えるのでしょうか? 日曜日なのに郵便局の人は大変ですね。。 おつかれさんです

この週末

この週末は、書類を作ったり、今執筆中のブログを激しく更新したりとなんだかほとんどパソコンの前にいたような気がします。 アクセス数を増やすブログのネタってなかなか難しいですね。 昨日の夜、3億円事件を検証するドラマがやっていて、たまたまそれを見ていたのでそれについて複数のエントリーをしたら、検索エンジンから200人ぐらい来てくれていました。 うーん。 今までテレビとネットはあまりクロスメディアとして連携できないと思っていたけど、この手の情報発信だとかなりいい感じのマーケティングができるような気がした。 ただドラマとCMではかなり違うので、ドラマとか、バラエティー上でマーケティングできる商材があればこれを使うのはいいのかも。 ちなみにその3億円事件ですが、歌舞伎町で飲み屋を営んでいたY氏がどうやら怪しいですね。その当時の3億円は、今の価値で換算すると40億とも言われています。 うらやましいというか、なんだかとんでもない事件だったわけだな。

I love 焼肉, but I have never been to 叙々苑。。。

焼肉! 焼肉! 焼肉! そんなに焼肉とは偉大なのか? ということで今までの人生を振り返り、焼肉を食べた瞬間を思い出してみました。 あ!叙々苑には行ったことがない! とはいえ、過去8年ぐらい海外に住んでいたのですが、焼肉(日本または韓国風スタイル)は、今まで住んでいたところではありました。。 やはり日本人は焼肉が好きなんでしょうね びっくりしたのは、パリに日本風の焼き肉屋が数軒あったということ。 よく行っていたのは、当時働いていた会社の近くにあった、ジパング という焼肉屋。ランチだと15ユーロぐらいで普通に食べられる感じでなかなかいい感じでした。 ただ肉は薄いけど。。 あと松ちゃん という焼肉屋も15区にありましたね。。。 ここの肉は日本と同じ感じの厚さでうまい! ただランチは激安で地元の中学生だか、高校生だか、大学生だか知らんけどがいっぱいいてうざい感じでした。でも夜はいい感じかな。 パリには他にも元いいとも青年隊(ひょんなことからカラオケ友達。。鬱)がやっている鉄板焼きなんかもあって焼肉にはありつける感じです。 あとオーストラリアは、パースに住んでいた時は、いわゆる日本式の焼肉はべらぼうに高くてよりつかなかったですね。。 焼肉が食べたいときは、韓国料理にいっていたわけですが、友達にヒョーチャンっ ていう韓国人がいて、『カルビパーティーしようぜ』みたいな感じになって、やつの家で何回かカルビパーティーをしたわけですが、どこからかとしれず、もの すごく良質なカルビの肉を調達してくるのでおどろいたのですが、そもそもカルビの部位の肉は、あまりオーストラリアとかだと売れないとか。。。 多分今ま で食べた中で一番おいしかったカルビかもしれません。 ということで叙々苑は行ったことないですが、今はつぶれてしまってない歌舞伎町で一番高いと言われていた某焼肉屋よりうまかったこのカルビをもう一度食べたい! というか叙々苑で肉食わせろ 鬱。。

.mac。。。最近はmobile meだっけ

とはいえ、lococomよりmobile meのほうがいい感じですが。。。 プラットフォームを作るのはやはり大変ですね。 SNSもYahoo!とかWindowsLiveのようにメッセンジャー機能をつけて、友人間のステータスを管理できたり、P2P技術で画像が送信できたりといった、Skypeチックなサービスと連携できるとかなり使いやすいかもしれません。 というmobile meもそこまではできないわけですが。。 mobile meのすごいところは、iphone、Mac、Windowsでスケジュール、メール、アドレス帳、写真などが完全に共有できてしまうところ。ただ難点なのは、無料でないところ。。 Googleだとほぼ同じことができちゃうのかも。。。 スケジュール Googleカレンダー メール Gmail アドレス帳 Gmail 写真 Picasa とはいえ、サイト構築なんかが必要なサービスはないのか。。 まあ一長一短あっていろいろ使ってみるといいですね。 ただマックユーザにとって、@mac.comのアドレスはやはりほしいのかも。。。

lococomなるSNS

いろんなSNSを使っているわけですが、lococomなるちょっと生活密着型なSNSに最近はまっています。 家計簿、健康管理、地域の口コミ、スケジュール管理などなど、なんかSNSというより、パーソナルコンシェルジュみたいなSNSなのですが、Mixiに慣れたらちょっと使いにくいけど、なかなか使えます。 家計簿と健康管理はかなりいけている感じです。 PC、携帯ともに同じURLです→http://www.lococom.jp

うつ・不安に効く.comで鬱診断してみました

結果は! 鬱病の可能性が高いと判定されました。医療機関にご相談ください。 まじ。。。 3回やったけど、毎回鬱認定された。 うつ・不安に効く.com

景気回復まで第3のビールか?

飲みやすい!まあまあだが、やはりうまくないね。。 ビールがいい。。

忘年会シーズン。飲み過ぎ注意だな。

12月も中旬。そろそろ忘年会シーズンですね。 この季節になると帰り電車でかなり酔っぱらっている人が大勢します。という自分も土日はそういう感じなのかもしれません。 といってもここ半年ぐらいは、それほど飲んでいないのでそんなこともないですが。。。 最近帰りが遅いのもあって昨日電車で酔っぱらい団体と遭遇した。ありがちだが、声がでかい。周りが見えていない。 気をつけよう!

起業は大変

もう12月ですね。 去年から今年にかけていろいろありました。 一時ニートに近い状況だった時もあって、今もいろいろやっているけどなんとか生き延びてきたというのが現実。 今となっては、起業する時はある程度のビジネスモデルができていてかつ、自分の過去やっていた仕事のコネが必ず使えるものをやるべきということが教訓でしょうか。 それと共同経営ほどあほみたいな話はないということも言える。 そもそも自分がやりたい仕事はほとんどできない状況にされてしまうか、そのまた逆もあるということ。 実際、自分のコネがあった仕事を個人事業主のような仕事と言われ当初はやらなかったわけだが、結局、その事業を最初からやっていればそれなりの収益にはなっていたような気がする。 結局、一つの事業で会社を大きくすることはできない。 結果として利益率が高かったのは、自分が一人でやっていたコンサル事業であり、起業当初からやるべきだったのだ。 まあ起業は大変という話。

復縁屋!だって。。。

なんでも今復縁屋なるものがはやっているらしい。 というより、復縁、元サヤがブームだとか。。 ありえん!∞世界 なる番組で今まさに特集を組んでやっていた。 復縁屋の依頼者は25歳の会社員。 3ヶ月前に別れた彼女と復縁したいという。 そこで復縁屋は、元カノと彼の共通の友達である女性に協力してもらい、その女性の先輩という設定で女性の工作員を送り込んだ。 数日後、工作員、共通の友達、そして元カノの三人で居酒屋で飲み会を設定。 先輩という設定の工作員は、姉御はだを演出して、元カノに安心感をあたえ、たったの2時間で心を開かせることに成功。 元カノに彼氏の話をさせるように促し、元カレの話を引き出し、最終的には『今電話してみようよ』と電話をさせるように促しなんと成功してしまう。

この時点で実際ありえない話だ。

電話にでた元カレの横には復縁屋の代表が座り、アドバイス。 『俺も今電話しようと思った』と言うようにと一言。 電話にでた元カレは、なんとうまくその飲み会に友達(もちろんこの友達も工作員)と合流することに成功。 合流した元カレは、なんとみんなの居る前で『結婚を前提にもう一度つきあってほしい』と衝撃の告白 なななななんと! 元カノの答えは。。。。。。。。。。。。。。。。。

『戻ります。』

ん? なんて?

あ?

と思ったのもつかぬ間。みんなで復縁を祝して乾杯しているではないか。。。

こんなうまくいくのか?

復縁屋おそるべし。 そういえば、昔別れさせ屋というのもいたな。。