2012年5月10日
Mr.Childrenにとって、私達ファンにとって特別な日。
いつの間にかMr.Childrenの音楽を好きになってた。
初めての生Mr.Childrenは、空・西武球場♪
Mr.Childrenだー
立ち見、球場の一番遠くから見たMr.Childrenだったけど、あの日の感動は今でも覚えてる。
もう17年前か…
今ではツアー遠征。
各地に行ったほとんどはもしかしたらMr.Childrenライブで行ったかも…笑
Mr.Childrenのおかげで、全国の素敵な友達にも会えました。
嬉しいときはMr.Childrenの歌を聴いて嬉しさを倍増し、悲しいときは元気をもらう。
悲しかったあの時も、いっぱい助けて貰ったよ。今、こうして笑っていられる事に幸せを感じてます
今日は直接お祝いは出来ないけど、気持ちは参加するみんなに託します
2012年5月10日。
20周年おめでとうMr.Children
これからもずっと一緒に。

いつの間にかMr.Childrenの音楽を好きになってた。
初めての生Mr.Childrenは、空・西武球場♪
Mr.Childrenだー

立ち見、球場の一番遠くから見たMr.Childrenだったけど、あの日の感動は今でも覚えてる。
もう17年前か…
今ではツアー遠征。
各地に行ったほとんどはもしかしたらMr.Childrenライブで行ったかも…笑
Mr.Childrenのおかげで、全国の素敵な友達にも会えました。
嬉しいときはMr.Childrenの歌を聴いて嬉しさを倍増し、悲しいときは元気をもらう。
悲しかったあの時も、いっぱい助けて貰ったよ。今、こうして笑っていられる事に幸せを感じてます

今日は直接お祝いは出来ないけど、気持ちは参加するみんなに託します

2012年5月10日。
20周年おめでとうMr.Children

これからもずっと一緒に。

Candle Night Tour2011~希望の灯~福島
2011年11月19日
Candle Night Tour2011~希望の灯~
最終目的地、福島

小雨がふる福島駅にお昼頃到着。
に荷物を預け、会場の、福島競馬場へ
馬券を買うおじさま達を横目で見ながら(笑)
無事、広場へ到着。
GAKUさん達もちょうど同じ頃、キャンピングカーで会場に入ってきました。
会場となる広場ではボランティアの方々が、既にキャンドルを並べていました。
私達も、遅れてしまったけど、ボランティアとして参加、集まったメッセージキャンドルを並べさせて頂きました
ホルダーを並べて、中に水を入れ、そこにキャンドルを浮かべ、点灯。
LIVEが始まる頃には、広場一面、オレンジ色のキャンドルが温かい光を灯していました


そう、奇跡的に、自分の書いたメッセージや、お友達のも発見

お友達のキャンドルには、点灯もさせて頂いたりして
そして、開会宣言後…
GAKUさんのツアーファイナル♪
キャンドルナイトライブスタート。
今回は、福島の方々にGAKUさんの歌声を聞いて元気になってもらいたくて、遠くからGAKUさん&ヨシキさんを応援

だって…今日の主役は。
福島の皆さんですもんね
福島のみんなに語りかけるように歌っていたGAKUさん。
全国からのメッセージ。福島の方々に届いたよね
GAKUさんの歌声で少しは元気になってくれたよね
きっと。
LIVE終わり、ヨシキさんからは、福島の方々へ、
を100枚プレゼント。
「少しだけだけどね、福島の方々に何か出来たらって…これぐらいしか出来ないから…って」ヨシキさん。
ヨシキさん素敵だった


帰りだって、ヨシキさんに、「
買おっかな
」
するとヨシキさん。
「今日は福島の方々の為にだから、東京でね
とヨシキさん
」
改めてヨシキさんの気持ちに、グッときた
そしてGAKUさん。
約3週間の旅ツアー、無事最終地、福島を終えて安心したんですよね
挨拶しに行くと…
「疲れたわー」と

でもね、疲れた姿より、達成感オーラを放ってたGAKUさん。素敵でしたよ!!
本当に、お疲れ様でした


そして全国のメッセージを福島に届けてくれてありがとう。
いつか、LIVEで言っていた、福島の方々が持って帰った私達のキャンドルと一緒に
した写真。
みんなで見たいですね
LIVE後、ボランティアとして残らせて頂き、一つ一つキャンドルの灯りを消していった私達。
改めて、キャンドルツアー
ありがとう


GAKUさん、ヨシキさん、カメヤマキャンドルハウスの方々、ツアーに関わった全ての方々。
ありがとう


そして福島の皆さん。
ありがとう


またいつの日か
Candle Night Tour2011~希望の灯~
最終目的地、福島


小雨がふる福島駅にお昼頃到着。
に荷物を預け、会場の、福島競馬場へ
馬券を買うおじさま達を横目で見ながら(笑)
無事、広場へ到着。
GAKUさん達もちょうど同じ頃、キャンピングカーで会場に入ってきました。
会場となる広場ではボランティアの方々が、既にキャンドルを並べていました。
私達も、遅れてしまったけど、ボランティアとして参加、集まったメッセージキャンドルを並べさせて頂きました

ホルダーを並べて、中に水を入れ、そこにキャンドルを浮かべ、点灯。
LIVEが始まる頃には、広場一面、オレンジ色のキャンドルが温かい光を灯していました



そう、奇跡的に、自分の書いたメッセージや、お友達のも発見


お友達のキャンドルには、点灯もさせて頂いたりして

そして、開会宣言後…
GAKUさんのツアーファイナル♪
キャンドルナイトライブスタート。
今回は、福島の方々にGAKUさんの歌声を聞いて元気になってもらいたくて、遠くからGAKUさん&ヨシキさんを応援


だって…今日の主役は。
福島の皆さんですもんね

福島のみんなに語りかけるように歌っていたGAKUさん。
全国からのメッセージ。福島の方々に届いたよね

GAKUさんの歌声で少しは元気になってくれたよね

きっと。
LIVE終わり、ヨシキさんからは、福島の方々へ、
を100枚プレゼント。「少しだけだけどね、福島の方々に何か出来たらって…これぐらいしか出来ないから…って」ヨシキさん。
ヨシキさん素敵だった



帰りだって、ヨシキさんに、「
買おっかな
」するとヨシキさん。
「今日は福島の方々の為にだから、東京でね
とヨシキさん
」改めてヨシキさんの気持ちに、グッときた

そしてGAKUさん。
約3週間の旅ツアー、無事最終地、福島を終えて安心したんですよね

挨拶しに行くと…
「疲れたわー」と


でもね、疲れた姿より、達成感オーラを放ってたGAKUさん。素敵でしたよ!!
本当に、お疲れ様でした



そして全国のメッセージを福島に届けてくれてありがとう。
いつか、LIVEで言っていた、福島の方々が持って帰った私達のキャンドルと一緒に
した写真。みんなで見たいですね

LIVE後、ボランティアとして残らせて頂き、一つ一つキャンドルの灯りを消していった私達。
改めて、キャンドルツアー
ありがとう



GAKUさん、ヨシキさん、カメヤマキャンドルハウスの方々、ツアーに関わった全ての方々。
ありがとう



そして福島の皆さん。
ありがとう



またいつの日か

Candle Night Tour2011~希望の灯~ 北九州
11月2日から始まった、Candle Night Tour2011。
13日は北九州、門司港。

GAKUさんから撮っていいとの事で、一枚だけカシャッ
ステージの感じが素敵


ステージの側には定期船かな?
海風とGAKUさんの歌声、ヨシキさんのギター、気持ちよかったー
LIVEが終わりにはキャンドルに
ここでもたくさんのキャンドルにメッセージが書き込まれてました。
そしてGAKUさんにご挨拶。
「おっ、何会場目だ
」
「3会場目ですよ
」
なーんて会話が続く。。。
どこまで行くんだろう私(笑)
メッセージを書き終え、GAKUさんがLIVE中に、ビルの展望台から見ると、ステージ前のメッセージがわかると言っていたので、お友達と展望台へ。
【HOPE FOR TOHOKU】
そばで見るとわからなかったキャンドル達が、メッセージとなって作られていました。
感動してずっと眺めてたな
しばらくすると、「おー

」っと人一倍感動している方が隣に。
はい、GAKUさんでした
スタッフの方々と見にきて、GAKUさん達もメッセージをずっと眺めてた。。。
13日は北九州、門司港。

GAKUさんから撮っていいとの事で、一枚だけカシャッ

ステージの感じが素敵



ステージの側には定期船かな?
海風とGAKUさんの歌声、ヨシキさんのギター、気持ちよかったー

LIVEが終わりにはキャンドルに

ここでもたくさんのキャンドルにメッセージが書き込まれてました。
そしてGAKUさんにご挨拶。
「おっ、何会場目だ
」「3会場目ですよ
」なーんて会話が続く。。。
どこまで行くんだろう私(笑)
メッセージを書き終え、GAKUさんがLIVE中に、ビルの展望台から見ると、ステージ前のメッセージがわかると言っていたので、お友達と展望台へ。
【HOPE FOR TOHOKU】
そばで見るとわからなかったキャンドル達が、メッセージとなって作られていました。
感動してずっと眺めてたな

しばらくすると、「おー


」っと人一倍感動している方が隣に。はい、GAKUさんでした

スタッフの方々と見にきて、GAKUさん達もメッセージをずっと眺めてた。。。
