約2ヶ月ぶりに当選したチームN公演。

菜々ちゃんのチームM移籍とゆいはんの兼任解除を兼ねた公演だ。

私は本来、普通の公演に入りたいのであるが当選する公演のほとんどが特別公演なのである。

まあここで今までどんな公演に当たったか書くのはやめておこう。

私は一般107番に当選した。
モバ枠のほとんどが菜々ちゃんとゆいはん推しだと思う。
まだ当たりのほうだった。

劇場にギリギリに着くと、チケット売り場が混雑していた。
もう少し早く来ておけば良かったと後悔した。

そして、チケットが以前の名刺サイズからコンサートのチケットサイズに変わっていた。
非常に保管しずらかった。
折り曲げたくない人は長財布を持っていくと重宝するだろう。

私は前から4列目の右から2番目の席に座った。

まず影アナがゆいはん。
劇場の諸注意と堅い挨拶だった。
トイレにいっていてほぼ聞かなかった笑

そして公演が始まる。

私は彩を凝視することに徹した。
月見草、なんどか目があった。
そしてwarningでも。
ワーニワーニワーニングのところで彩に指差しされ、私が微笑み返すとクシャッと笑顔で返してくれた。

この時点で私は全身の毛穴から愛を感じた。

誕生日の夜が終わりメンバーの自己紹介タイムで今日は研究生からひろりん、たかりこが出演していることに気付いた。

自己紹介の時点で小谷とゆいはんは涙腺が崩壊していた。

birdは安定の彩、岸野、ゆっぴ。
彩を凝視するもダンスの性質上前しか見ていなかった(ということを祈る)。

投げキッスではみるるんが安定の可愛さだった。
ここでようやくみるるん凝視タイムがきた。
私は彼女の全身をなめ回すように見た。
だが、レスはなかった…。

そんな感じで私は基本的に彩を見続け、彩のいない時はみるるんを見続け、どちらもいない時はゆいはんを見続けた。

次第に彩は私を見てくれる回数が少なくなり、目が合う度に変態だと思われている気がした。

ゆいはんは微レスを繰り返してくれた。

みるるんはほとんど見てくれなかった。

そして誰かのためにを歌い終わり、メンバーがはけた。

私は風邪で声を出せず地蔵を貫いていたので手を振ることもなかった。

アンコールの雰囲気。

実行委員が「チームMに移籍する菜々ちゃんと兼任を解除されたゆいはんにもう一度会いましょう。アンコール」

そして、アンコール一曲目は絶滅黒髪少女。
二曲目が北川謙二。

そして、ゆいはんの兼任解除のお別れ会。

手紙はさやかからゆいはんへ。

あと花束とプレゼントを贈呈。

プレゼントは全てビスのエサやおもちゃだった(笑)

そのあと山田の移籍の会。

愛にゃんが登場。山田は非常に驚く。

手紙を愛にゃんが読む。

メンバーはける。

涙売りの少女を歌って閉幕。

と思いきや

彩、山田、ゆいはんの3人が登場。

太宰治を読んだかを歌う。

にて幕を閉じた。

相当時間をおしていたので肩たたきなしのハイタッチのみ。

もちろん時間激少(;´_ゝ`)

彩にのみ反応される。

って流れかな。

時間だいぶたって書いたからはしょってたりはあるけどこんな感じの流れやった。

ほなまたね。




ゆっぴ生誕に行ってきたー。

隣の席のおっちゃんゆっぴ推しでずっと話してた。

僕はひたすら振りコピしてた。

やっぱ僕はA3派だ。

けいっちは出演してなかったから

お目当ては彩と美瑠。

美瑠から「いたの見えてたでー」って言われたけど、ほんまなんかな?

最後列やったのに…(笑)

やっぱ僕はアイドルとはいえ活発な女性に惹かれるのかも。

ボウリングとか登山とか好きで一緒にしてくれそうな人。

だからAKB48では大島優子が好きなのかも。

どこかで聞いた。

「彼女たちが恋愛禁止の掟を守っているなら、ヲタもそれを遵守するのがマナーである」と。

今自分で書いててキモーって思ったw

そんな理由でつくれるのに彼女いない奴ってまじイケメンやわ。


二日目は一日目よりも人が多かった。

けいっちは安定。

みるは体操服でめっちゃやばかった(笑)

りぃは可愛かった。

さやかは相変わらずアツかった。

後ろの人が「さやかは事故りやすい」と言っていたがそれは話し手の技量であり、最大限のさやかを引き出せてないだけだと思う。

それが今回さやかと握手するにあたって一番感じた。

1部2部では確かに事故った感じがあった。

3部からは全てをおっぱいネタにもっていけた。

自分「今日は胸元が大胆やなぁ」
さ「どこみてんの?」

等を会話した。(本当はもう少し喋ったが省略)

4部では

自分「写真集の見所は?」

さ「見所?うーん、おっ…」

等を話した。


5部では

自分「おれ、さやかの歌声めっちゃ好きやねん」

さ「え~ありがとう(輝く瞳で見つめながら)」

自分「でもおっぱいが1番すき」

さ「あ゙ん、それも嬉しいけど」

等を話した。

その結果私は《さやかにおっぱいネタ=事故らない》の法則を見つけてしまったのである。

まぁ他にも色々な方法はあるがここでは代表例を挙げた。


実のところこの日の4部前に公演の当選メールがきており、行くことを言おうか考えたが言ったところで…だったのでその場を楽しむことを選んで言わなかった。



今朝、通学路の劇場前を通ろうと路地を抜けようとしたときに
セーラー服の女子が二人目の前を横切った。

もしやNMB?と思い
走り去る方向を見ると
けいっちとアカリンがいた。

どうやら撮影中だった。
ギャラリーもまあまあいた。

朝からついていたわ♪
気付かれずに去って学校行ったけどな(´~`;)


公演楽しみだぜ
ひとあばれすっか(;´・`)