音楽番組でのユンディ・リ。


ベートーヴェンの「月光」第1楽章にうっとり。
第2楽章は、リストのいうように、
第1と第3楽章の間に咲いた「1輪の花」。


バックのお花きれいですよね。
白と水色の沢山のお花。


観ながら聴いていると、
演奏の方が、美しく麗しく生命に輝いて、
お花の美しさを超えていきます。


こういうの、ファンっていうんでしょうねぇ。

こちらに、写真が載っています↓

http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/honma/index.html


12年前に生演奏を聴いた思いがよみがえってきます。

うら若きころに、心ももどってます(笑)








大好きなお洋服。


大好きなモデルさんたち。


お洋服屋で働くという選択肢を実行してみたとき。


売っているものを着てくださいと面接で言われて、

そこで出た私の言葉は、こうでした。

「前のものじゃダメですか?」


小さい時、お洋服いつも綺麗なのがあるわけじゃなかったから、

服は好きで楽しいけど、

”着捨て”はできないのです。


自分をよく見せたいし、

ありえない程、美しくありたい。

だけど、”ちょうどいいだけ”がいい。


今日TVで村上さんという元Camcanモデルの女性も、

服について、似たような意見を話されていました。


世界に貢献したいということも、小さい時から思われていたそう。

同い年…。

飢えた映像とか小学校でいっぱい見させられたよね。県違うけど。


彼女は上からのお金の流れでの貢献で、


私は、二宮尊徳や、ブータンの西岡 京治さんのような、

”大根を太らせる方法”からが、好み。


私の世界平和への貢献は、

自分をイジめてるのをわったしは素晴らしい、に置き換えることかしら。