「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
3月の初めの仕事の準備のため、
台本を拡大コピーして切ったり貼ったり…
したのは昨夜。
眠くなって寝てしまったので、今から下読み等します。
段取り八分
事前に準備(段取り)をきちんとしておくことで、仕事の八割は完了したという意味。
当日のための準備に時間をかけるのはどんな仕事も同じですね。
(西尾一男もね
)
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
3月の初めの仕事の準備のため、
台本を拡大コピーして切ったり貼ったり…
したのは昨夜。
眠くなって寝てしまったので、今から下読み等します。
段取り八分
事前に準備(段取り)をきちんとしておくことで、仕事の八割は完了したという意味。
当日のための準備に時間をかけるのはどんな仕事も同じですね。
(西尾一男もね
)
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
聖徳太子は1度に10人の話を聞いて理解できたらしい…
だから伝説になっているのです。
人は話しを聞いて理解するのにある程度時間が必要です。
しかもメモを取りながらとなると結構大変なのです。
情報は事前に書いて渡してね!
というお願いを動画にしました。
ご覧ください❤
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
イベントや発表会の時に
司会者に紹介文(コメント、曲目、出演者など)を書いた原稿を渡す機会がある方へお願いがあります。
読みやすい、大きな字で書いてください。
ふりがなを振ってください
行間はちょっと広めが有り難いです。
いただいた原稿は基本返却しません。
司会者は読みやすいようにチェックなどを入れます。
大切な原本は渡さないように、必ずコピーを渡してください。
ちょっとしたことで舞台はスムーズに進行できますよ。
ご協力お願いします!
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
2月は光の春とも言われています。
気象キャスターでエッセイストの
故 倉嶋厚さんが広めた言葉です。
ロシア語を勉強されている時に見つけた
「ベスナー・スベータ」
の日本語訳が光の春。
シベリアのマガダン州では
ベスナー・スベータは2月15日から
始まると日にちまで決まっているそうです。
ロシアは緯度が高いので日脚の伸びを早く感じるので、太陽の明るさで春を感じるとか。
風は冷たい。
でも晴れた日には太陽の光が輝いている。
光の春の後に、本格的な春が来るのです。
日本も2月はまだまだ寒くて風も冷たいですが、日の光だけは力強くなっています。
部屋の中で日の光の中にいたり日溜まりなどにいると、ポカポカ暖かく感じこと=
光の春なんですね。
今しか感じることができない光の春を楽しみましょう。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
2月は時間があるので
授業で使えるゲーム
を探して本を読んだりネット検索したり…
採用条件は
楽しくて学習につながるのは大前提で、
・言葉を使ったもの
・コミュニケーション能力を高めるもの
・比較的簡単(説明に時間を取られたくない)
今回は2つ見つけました。
今から、やり方やカードなどの備品を用意していきます。
↑ここが1番時間が掛かる💦
2月末までに終わらせたいところです。