「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
専門学校の生徒が次々と現場に出ています。
告知できませんでしたが、
山中渓さくらまつり司会。
5月9日10日
ロハスパーク泉佐野@りんくう
アシスタント司会
6月6日
Enjoyりんくう花火 ステージ司会
【公式】りんくう花火2026(ENJOY!りんくう)| 泉佐野市
ぜひお立ち寄りくださいね!
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
専門学校の生徒が次々と現場に出ています。
告知できませんでしたが、
山中渓さくらまつり司会。
5月9日10日
ロハスパーク泉佐野@りんくう
アシスタント司会
6月6日
Enjoyりんくう花火 ステージ司会
【公式】りんくう花火2026(ENJOY!りんくう)| 泉佐野市
ぜひお立ち寄りくださいね!
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
聖徳太子は1度に10人の話を聞いて理解できたらしい…
だから伝説になっているのです。
人は話しを聞いて理解するまでに、
ある程度時間が必要です。
しかもメモを取りながらとなると結構大変なのです。
分かっている情報は事前に書いて渡してね!
なお、聖徳太子は今の教科書では
厩戸王(うまやどのおう/うまやどのみこ)になっているそうですね。
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
イベントや発表会の時に
司会者に紹介文(コメント、曲目、出演者など)を書いた
原稿を渡す機会がある方へお願いがあります。
読みやすい、大きな字で書いてください。
ふりがなを振ってください
行間はちょっと広めが有り難いです。
いただいた原稿は基本返却しません。
司会者は読みやすいようにチェックなどを入れます。
大切な原本は渡さないように、必ずコピーを渡してください。
ちょっとしたことで舞台はスムーズに進行できますよ。
ご協力お願いします!
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
最近目にしたとても良かった記事です。
緊張をして、本番で練習通りに話せない方には必読です!
「話す」ことが楽しくなる。伝わる声をつくるコツ! 司会者・話し方講師、こえだしや 濱根順子(はまねじゅんこ) です。
モテる人や仕事ができる人は
話の引き出しが多いと言われています。
話の引き出しが多い人になるにはどうするのか?
質問がありますか?と聞かれて
疑問がすぐに出てくる人は
好奇心が旺盛なタイプ。
好奇心が旺盛な人は話の引き出しが多い人でもあります。
なぜなら
疑問を持つことで調べる気持ちが出てきますし、「どうしてこうなるの?」と考えることができます。
考えることで別の引き出しを開けることもあるでしょう。
疑問が解決した時には
新しい引き出しが増えたりすでにある引き出しの内容が充実したりします。
実は
司会者も疑問を持つことが大切なんです。
例えば
前にも書きましたが講演会では疑問や質問の準備が必要です。詳しくは→こちら
トークショーはプロフィールや資料などからお聞きしたいことを考えます。
※台本があっても念のため用意します。
皆さんも好奇心を旺盛にいろんな事に疑問を持って話の引き出しを増やしてみてくださいね。