子供も手がかかるし、
親の介護のサポートも必要になって、
出来れば在宅でも
出来る仕事を望んでいた。

自分の空いた時間を利用して、
家事などとも両立出来る、
自分のペースで
働ける仕事を欲していた。

でも私、これといったスキルも無くて、
経験も事務職しか無く、
更には長いブランク、
おまけにもう中年にさしかかっている。

諦めかけていた、そんな時だった。


誰でも出来るんだけど、
特に女性にこそ、
向いているんじゃないか!と
いうビジネスに出会った。


年齢上限も無し。

もちろん、通勤、勤務時間の
拘束など一切無し。

努力次第の成果主義なので、
頑張れば頑張るだけ、
収入は増える!

しかも、労働収入じゃないので、
休みたい時には
休みたいだけ休んでもOK!
権利収入なので、次の月も収入が入って来る。

何よりも、自宅ベースで
活動出来るのが嬉しい!!

おまけに、毎月同額ではなく、
継続して行けば更に収入が増えるシステムなので、
パートどころか、
正社員のお給料だって、目じゃない。

何よりも、新しいお友達も増えて、
最近イキイキして来た!って
言われることが増えた!!

痩せて、若返って、
キレイになって来たみたい。
嬉しい!!!

皆さん、もう一度、人生の花、
咲かせたいですよね!


そんな、以前から比べると、
夢のような生活が
出来るようになった秘密は・・・


→ http://goo.gl/SkkRXl


ただし、これは期間限定みたい。
だからすぐに行動しないと!
後から頼まれても、知らないからね。

さあさあ、そんな所で愚痴っていないで、
一緒に、もう一花咲かせようよ!!
①終戦記念日,敗戦記念日,
全国戦没者追悼式

1945年8月14日、
政府はポツダム宣言を受諾し、
翌15日の正午、
昭和天皇による玉音放送によって
日本が無条件降伏したことが
国民に伝えられた。
これにより第二次世界大戦が終結した。

内務省の発表によれば、
戦死者は約212万人、
空襲による死者は約24万人だった。
1982年4月の閣議決定により
「戦歿者を追悼し平和を祈念する日」となった。

1963年から毎年、
政府主催による
「全国戦没者追悼式」が行われ、
正午から1分間、
黙祷が捧げられる。


②対日戦勝記念日
(Victory over Japan Day) [イギリス]

1945年のこの日の、
第二次世界大戦における
連合国の日本に対する戦勝を記念。
他の連合国各国では、
日本が降伏文書に調印した
9月2日を記念日としている。


③光復節 [韓国]

韓国の4つの国慶日
(国家の慶事を記念する日)の一つ。
1945年のこの日、
日本の敗戦により、
朝鮮が日本の統治から解放された。


④解放記念日 [北朝鮮]

1945年のこの日、
日本の敗戦により、
朝鮮が日本の統治から解放された。


⑤月遅れ盆

本来は旧暦7月15日であるが、
明治の改暦後は、
多くの地域で月遅れの
8月15日に行われる。


⑥刺身の日

1448(文安5)年、
刺身が初めて文書に登場した。
室町時代後期の書記官・中原康冨の
文安5年のこの日の日記に
鯛なら鯛とわかるやうに
その魚のひれを刺しておくので
刺し身、つまり「さしみなます」の
名の起りとあり、
これが初めて文書に登場する
刺身に関する記録とされている。


⑦独立記念日 [インド]

1947年のこの日、
前日のパキスタンに続いて
インドがイギリスから独立した。


⑧独立記念日 [コンゴ共和国]

1960年のこの日、
コンゴ共和国が
フランスから独立した。


⑨聖母マリア被昇天祭(Assumption)

キリスト教の聖名祝日。
聖母マリアはイエスの死の後、
使徒ヨハネの保護のもとに余生を送り、
使徒たちに見守られながら亡くなった。
遺体は使徒たちによって葬られたが、
3日後使徒たちが棺を開いてみると
遺体を包んだ布だけが残されており、
使徒たちは聖母が天に昇ったことを
信じたと言う。


⑩素堂忌

俳人・山口素堂の1716年の忌日。



【ミニクイズ】

次のうち、8月15日生まれの有名人は誰?


①相内優香   ②大橋未歩

③紺野あさ美  ④鷲見玲奈


正解は明日の投稿で!


ちなみに昨日のミニクイズの正解は
①桂歌丸でした。


出典:今日は何の日?
http://www.nnh.to/
学校でのPTA時、
近所の奥さんとの立ち話、
学生時代の友人とのメール・・・

女性も結婚後に
働く時代になって来たせいかな、
仕事の話題も増えて来た。


「消費税が8%になったかと思ったら、
また即10%に値上がり。
これから学費も更にかかるのに、
どうしよう。。」

「うちなんか、
親の介護も必要になって来て、
今までのようにフルタイムでは
働けなくなっちゃったよ!」

「子供もまだ手がかかるから、
パートの職活しているんだけど、
ブランクが長いって敬遠されてて、
それなのに、時給高校生並みだよ!
信じられる?」

聞こえてくる来る、悩みの数々・・・


わかってる。
国の政策としては、
女性の時代と銘打って
人口減のこの時代に
主婦をも経済の担い手とし
て必要としていることは。

私達は親の時代と違って、
「結婚したら、専業主婦が当たり前」の
時代でも無いから、
親にも苦労がわかってもらいづらいし。

社会人経験もある身としては、
やっぱり、自分のお給料があるって、
本当に自由な感じもあったりして、
嬉しいんだよね!


でも・・・

一旦退職しちゃうと、
元のポジションや、
以前のような給料に戻ることは、
現実問題難しい。

子供は好きだけど、
他にサポートをしてくれる人もいないから
思うようには働けない。

子供が育ち盛りになって来て、
食費はもちろん、
お稽古ごとや塾にもお金がかかる。

年金世代の、親からの支援を得るのは難しい。
夫の収入が増えないし、悩みは山積。

ちょっと前まで、私もそうだった。
金銭的にも精神的にも
負の連鎖に陥って、
抜けだせないでいた。


この情報を知るまでは。

→ http://goo.gl/SkkRXl