今朝のニュースから。

東京の防災をもっと身近に
「東京防災」配布スタート
http://tomagazine.jp/news/930/


30年以内に
70%の可能性で起こると
予測されている首都直下地震。

「東京防災」には、それに備えて、
普段から何を準備しておくべきか等が
まとめられています。

東京都内に住む全世帯に無料配布する他、
他県の人もホームページで
確認することができるそうです。


僕はこのニュースを見て、
1つ疑問に感じたことがあります。

防災については関心を持っている人も多くおり、
備えておかないとという意識の高い人も
数多くいるでしょう。


ではなぜ、将来の収入については
深く考えないのでしょうか?

首都直下地震は30年以内に70%です。
高い確率ではあるし、
大規模な災害になることが想定されますから
準備しないとまずいなというのは
十分理解できます。

ですが、それでも70%ですよ?
それに対して将来の家計(収入)は
「30年以内に100%」
苦しくなります。

これは断言できます。



再三このブログではお伝えしているので
詳しい理由は語りませんが

一言でいえば、
収入は変わらなくとも、
税金や保険料など
支出が将来確実に増えるので
生活が苦しくなるというわけです。

また、30年間収入が変わらないというのも
100%あり得ません。
もちろん、マイナス方向です。


防災に対する備えをするのはもちろん大事。
でも、将来の収入についても考えておかないと
地震は乗り切れても、
その後生活していけなくなりますよ!


ぜひ1度見てみてください。
決して損はさせませんので。

→ http://goo.gl/quJMSD



いつもご紹介しているリンク。
リンク先のページ、
一見怪しいと思うかもしれませんが、
それは色々と複雑な事情があり
やむを得ずそのような作りに
なっているだけです。

メールアドレスを登録してくれれば
無料で、第2の収入源の作り方について
詳細をお伝えします。
複雑な事情というのも
詳しくお伝えしています。

それでも怪しいと思う人は
ぜひメールかメッセージを下さい。


【連絡先】
mcfuna2006@yahoo.co.jp


件名に「第2の収入源の作り方」
本文には氏名と簡単な自己紹介を
入れて送信してください。

①対日戦勝記念日(VJデー) [連合国各国]

1945年のこの日、
日本が降伏文書に調印し
第二次世界大戦が終結、
連合国が日本に対して勝利した。


②宝くじの日

第一勧業銀行(現在のみずほ銀行)
宝くじ部が1967年に制定。
「く(9)じ(2)」の語呂合せ。
当選しても引き換えられず
時効となってしまう
宝くじが多いことから、
時効防止のPRの為に制定された。
はずれくじの敗者復活がある。


③くつの日

銀座の婦人靴専門店
「ダイアナ」が1992年に制定。
「く(9)つ(2)」の語呂合せ。


④国慶節 [ベトナム]

1945年のこの日、
ベトナム民主共和国(北ベトナム)が
独立を宣言した。

この年の8月15日まで
日本の庇護の下の
ベトナム帝国であったが、
日本の敗戦とともに
ホーチミンが全国総蜂起を起こし、
皇帝バオ・ダイが退位、
日本の降伏文書調印と
同じ日に独立宣言を行った。


⑤天心忌

美術評論家・岡倉天心の
1913年の忌日。
東京美術学校の校長を務め、
日本美術院の創立などに尽力した。


【ミニクイズ】

次のうち、9月2日生まれの有名人は誰?

①国分太一  ②城島茂

③長瀬智也  ④山口達也


正解は明日の投稿で!


ちなみに昨日のミニクイズの正解は
③土田晃之でした。


出典:今日は何の日?
http://www.nnh.to/
こんな記事を発見しました。

他人事じゃない「老後貧乏」のキョーフ
http://news.ameba.jp/20150901-316/


このブログをお読みの方は
私がこの記事で何を伝えたいか
もうお分かりいただけると思います。

ですからメッセージだけ伝えます。
詳しい事は今までの記事を
読んでください。
あるいはこのブログの最後に
メールアドレスを載せるので
メールを頂きたいです。


これからの時代。
働いて得る収入だけじゃ
絶対ダメです。
誰であっても収入口は複数持つべきです。


では何に取り組めばよいか?
僕は今はネットワークビジネスだと思います。
理由は簡単で
世界中のお金持ちが現在
続々と参入している方法だから。


お金持ちになりたければ
お金持ちとつながりを持てばいい。
以前の記事でそうお伝えしました。

今なら全然間に合います。
お金持ちへの第一歩を踏み出しましょうよ。

→ http://goo.gl/FuYcly


もし、実際に話を聞いてみないと
信用できないという人は、
メールアドレスを載せるので
ぜひ1度メールをください。

お金持ちと直接会って話せる機会を
ご案内いたします。

Facebookやtsuでご覧の方は
メッセージを送っていただいても結構です。


【連絡先】
mcfuna2006@yahoo,co.jp

※件名に『お金持ちとつながりたい』
本文に必ず氏名と簡単な自己紹介を
入れるようお願いいたします。