第2の収入源を目指す秘密のグループ、
現在メンバー大募集中です!

メールまたはメッセージで
申し込みを受け付けています。



さて今回はこちらの記事に注目。

会社を辞める勇気がない…とか
言っている場合じゃないですよ。
いつ死ぬかわからないんですよ。
http://www.ikedahayato.com/20150823/40427920.html


社風が合わない会社に勤めている30歳の女性。
辞めたいけど、勇気が出ないという相談に
答えているものです。

詳しくは記事を読んでいただきたいのですが、
僕はこの意見に賛成です。


さらに付け加えさせて頂きたいのは、
あなたがいくら頑張ったところで、
会社は最終的にあなたを守ってくれないですよ、
ということです。

日本の人口は減り続けています。
これは言い換えるならば
お客の数が減っているということです。

ですから売上は変わらないことはあっても、
上がるということはまず考えにくいです。
加えて、数を売るために値下げをしていれば
売上は下がる一方です。

となれば、販売に係る経費を下げるしか
会社が生き残る術はない。
真っ先に手を付けられるのが
人件費というわけです。



いやな世の中ですが、
自分の力で稼ぐ力を身につけなければ
5年後生き残っていけないと
私は思います。

会社も国も守ってくれません。
ていうか、守る力はもうないんです。
タイムリミットは5年後です。
今から動き始めないと、
取り返しのつかないことになります。

メールまたはメッセージお待ちしております。

メールアドレスは
mcfuna2006@yahoo.co.jp です。

件名に「秘密のグループ」、
本文に簡単な自己紹介と
第2の収入源への熱い思いを書いて
送信してください。
①国際識字デー
(International Literacy Day)

1965年のこの日、
イランのテヘランで開かれた
世界文相会議で
イランのパーレビ国王が
軍事費の一部を
識字教育に回すことを
提案したことを記念して、
ユネスコが制定。
国際デーの一つ。

「識字」とは、
「文字の読み書きができる」という意味で、
現在世界には戦争や貧困等によって
読み書きのできない人が
10億人以上いると言われている。


②サンフランシスコ平和条約調印記念日

1951年のこの日、
サンフランシスコで対日講和会議が開かれ、
その最終日であるこの日、
日本と連合国の間で
「日本との平和条約
(サンフランシスコ平和条約)」と
「日米安全保証条約」が調印された。

日本を含めて59か国が調印したが、
ソ連等3か国が調印を拒否し、
中国は最初から招待されなかった。
この時の日本の全権大使は吉田茂首相だった。


③ニューヨークの日

1664年のこの日、
オランダの西インド会社の支配下にあった
マンハッタン島南端の
ニューアムステルダムが
イギリスの支配下に移った時に、
ヨーク公に因んでニューヨークに改称された。


④独立記念日 [マケドニア]

1991年のこの日、
マケドニアがユーゴスラビアから独立した。


⑤聖母マリア誕生の祝日

キリストの母である
聖母マリアの誕生日を記念する日。
マリアの両親は聖ヨアキムと聖アンナで、
聖母マリアの夫・聖ヨセフと同じように
ユダヤ人の王ダビデの子孫だった。
聖母マリアの誕生により
旧約の時代から長い間準備されてきた
メシア(救世主)の到来が
実現に近づくこととなった。


⑥千代尼忌,素園忌

加賀の俳人・千代(千代尼,素園)の
1775(安永4)年の忌日。


【ミニクイズ】

次のうち、9月8日生まれの有名人は誰?

①田中律子  ②さとう珠緒

③優香    ④本仮屋ユイカ

正解は明日の投稿で!


ちなみに昨日のミニクイズの正解は
②長渕剛でした。


出典:今日は何の日?
http://www.nnh.to/
第2の収入源を目指す秘密のグループ、
現在参加者大募集中です。

参加希望の方はメールまたは
メッセージをお送りください。



さて先日、僕が勤めている塾に
今年の春、中学を卒業した卒業生が
遊びに来てくれました。


僕は昨年9月から入試までの
およそ半年間彼女のいるクラスを
担当したのですが、

その彼女が当時を振り返り
こう言ってくれました。

「入試のプレッシャーが半端ない中、
毎回の授業が癒しだった」


嬉しかったし、
自分の中で答えが見えた気がしました。

高校入試のため、
何が何でも勉強して
必要な知識や解き方を
覚えなければいけないんです。

それでも、家で勉強できないから
塾に来ているわけで。

だとすれば、
いかに塾という空間を
心地いい空間だと思ってもらえるか。
毎日来たくなる塾にするか。


そういう楽しい雰囲気作りが好きだし、
それが自分の強みなのだと
感じた瞬間でした。