必要なのは火力?
前回の記事で、最後にタイムアップで取り逃がした事を踏まえ考えてみた。
ゴリ押し作戦は論外だが、被弾を減らすことを重視した作戦では時間が足りない。
ノノの捕獲はできれば25分針以内で完了させたい。
じゃ、手数を増やせばいいのだが、必ずしもカムがおとなしくしているとも限らない。
いや、超高確率で邪魔してくるだろうな。
では、その現状に近い手数の一発の火力を上げなければならない。
やはり、剛力スキルか・・・
現状の装備では、純粋な攻撃スキルは攻撃力アップ(大)のみなのだが、やはり見切り+3あたりは欲しい。
なおかつ私の最低防御力の基準である800以上を満たし、必須スキル及び推奨スキルを満たす装備。
そんなものができるのだろうか・・・。
と、考えながら昼休みにシュミしてみたところ、意外とあっさりできてしまった(°д°;)
カフ: 食事カフSB1 ● 武: 剛力珠 剛力珠 ○ 頭:フェロウビコーヌF Lv7 86 剛力珠 剛力珠 胴:アスールFジャケット Lv7 177 剛力珠 剛力珠 腕:カイザーアームSP白 Lv7 127 抗毒珠SP 腰:レックスLフォールド Lv7 174 神足珠 怪力珠 脚:レックスLグリーヴ Lv7 155 神足珠 神足珠 防御力:719 火耐性:14 水耐性:10 雷耐性:0 氷耐性:4 龍耐性:2 発動スキル 攻撃力UP【大】,女神の抱擁,見切り+3,毒無効,風圧【大】無効,回避性能+1
体力回復アイテム強化,早食い,火事場力+1
総防御力、719(デフォ)+41(護符爪)+75(ドドンエッジボーナス)
=835
見切り+3がついた上に、わずかながら防御力も上がってしまった。
火事場が+1だが、剛ガロン戦で火事場を運用する根性もPSもない為
全く問題ないです、はい(・ω・)/
シュミってみるもんですなー。
まさか、この段階でティガにいくことになろうとはな!
打倒、剛種オルガロンの為、労力は惜しまないさ( ̄ー☆
相手は不器用なまでの力押しモンス、近接殺しのティガレックス!
空賊☆ドーラ一家の団員よ、
メモティガ装備自由@3 ココ!
ボロ雑巾のように・・・
時はきた。
とうとう剛ガロンクエストが配信された・・・。
当然、今回の配信中に攻略できるなど微塵も思ってはいない。
しかし、挑戦して初めて発見することも今まで多くあった。
準備が整った今、これから必要なことは対剛ガロンのPSの底上げが必要なのである。
挑戦だ!!
ただし、やるからにはクリアする意気込みで挑もう。
しかし、開始直後から痛感するダメージの違い。先日行ったメモガロンとは全く別物の威力(゜д゜;)分かりきっていたことだが・・・
おいおい、初見のときよりやられるスピードが早いがな![]()
もしかして、メモガロンの攻撃力が低かったので無意識にゴリ押しする癖がついてしまったのか!?
まだだ、あっしはまだやれる!!
まだ、やれる!
ハァハァ・・・まだまだ・・・
作業終了までに15分(ノ゚ο゚)ノ
まだだ、まだあっしの心は折れてはいない!もう一度だ!
・・・
いや、ちょっと待ちたまえ、まっこい氏。
冷静になるのだ。ちとバーサーカーすぎるぞ。
良く考えるのだ・・・どういう状況でクエストに失敗している?
そうだ、攻撃を被弾し、すべて3乙で失敗している。
それも、かなりの短時間で。
そうか・・・やはり被弾が多すぎるんだな(ノДT)
このまま同じ状態で挑んでいても多少の練習にはなるかもだが成果は薄いアタックとなってしまう。
作戦変更じゃ![]()
ここからは、作戦を大幅に変更し、極力被弾をおさえた立ち回りを心がけてやってみよう。
つねに2頭をカメラに捕らえ、2頭の距離が近いときには近づかず、攻撃チャンスをうかがいながら
2頭で体力を削りあってもらおう( ´艸`)
しかし、被弾を抑えるっていっても、限界があるわな><
さっきよりは回復薬の減りはまだましだが、それでも(ノω・、)
で、戦闘を進めること35分針、ノノの足引きずり確認!!
しかし、この段階で残り15分を切っている。
当然、カムはまだピンピンしている(x_x;)
もはや、クエスト成功の確立は現時点でのあっしのPSでは0%でしょうな・・・。
しかし、剛種のカムとタイマンで戦えるなど、願っても無いチャンス。
クエストが失敗するその瞬間まで付き合ってもらおうか!!
はい時間切れ~~(T▽T;)
結局、どちらの作戦でも失敗にはかわりないのだ~(ノДT)
しかし、失敗の内容が大きく違うぞい。
まず、多少の被弾覚悟で突っ込んでいくのは論外(1回目、2回目)
命がいくつあってもたりない。
かといって回避に重点を置けば生存率は上がるが、手数が激減し時間が足りない。(3回目)
ぐぐぐ、、、なんという難易度。
そして今回のアタックで改めて気づいたこと、それは今までの剛種ソロアタックとの大きな違い。
今まではモンスターと1対1のタイマン勝負だった。
それゆえに、モンスターの攻撃終わりのスキや、ダウン時は完全にあっしのターンだった。
ところが剛ガロン戦はどうだろうか。
2頭がまだ一緒の状態では、ノノの攻撃終わりのスキや、ダウン時にカムが突っ込んでくる。
うかつに攻撃すれば、あっしのターンどころか、返り討ちにあってしまう。
今回のアタックでこのケースが非常に多かった。
一見チャンスに見える状態でも、一呼吸おいて状況を見なければならない。
この辺が、ソロ最難関といわれる由縁かもしれんな・・・。
残念ながらあっしは、プロハン様のような飛びぬけたPSはもってないし、今後も習得は出来ないでしょう。
あっしの武器は嫁にも言われたのだが、 あきらめの悪さ だけかもしれない。
この武器で今までなんとかやってこれたが、もしかしたら今回ばかりは・・・。
いや、やれることは全てやってからにしよう。
あとはボロ雑巾のように、打たれ続けるしかない。
いつか、剛ガロンをクリア出来ることを信じて。
剛ガロン前哨戦 ~メモガロン~
さて、剛ガロンの練習ということで、先日メルクリメモ確定のメモがろんにいってきました~(・ω・)/。このメモガロンクエ、夜の沼地でカムとノノの乱戦が堪能できる唯一のクエなんですの~(剛種以外で)
こないだ出来上がったばかりの剛ガロン用装備で挑んでみるとしますかね~![]()
さて、やはりまずはノノからかたづけることに~。さすがに800超えの防御力。ノノの攻撃なんかほとんどききません
とはいうものの、2頭乱戦なので相当な数の攻撃を被弾しました><改めて気づいたのですが、女神の抱擁スキルのありがたみ
このスキルってあっしはつけたことなかったんですよね~。というか、あんまり好きなスキルじゃなくて・・・。被弾する前提のスキルって好きじゃないのです(T▽T;)しか~~し、剛種オルガロンは ハンター超圧倒的不利
な状況からスタートするので今回はチャリンチャリンいいまくってもらいまする。女神よ、その力しばし借り受ける!!
2頭がかなり近くにいるとき特に要注意ですな~。連続で攻撃食らおうものなら、あっという間に
ぴよぴよ~∑(゚Д゚)
ガロンは突進の性能が非常に高いので、機動力のある片手剣でもガードしないと避けられない場合がおおいの~><壁を背にしてるときと、突進の終わり際のときに何回かガードがめくられたな・・・。
で、乱戦を続けること15分、巣にてノノ討伐~。あとはカムとのタイマン勝負!1頭になれば、そんなに怖いモンスターではない!!のはあくまで原種の話!!!剛種はね・・・もうなにもいうますまい
剛種を想定するならばほぼノーダメージで倒すぐらいの気持ちでやんないととてもじゃないが剛種はたおせない。
はい、ガンガン被弾しました。もうこれでもかというぐらいボッコボコに(TωT)。あのショートレンジのタックルが最も多い攻撃ですな。あれを見切らないことには命がいくつあってもたらんな、剛種は。たしか、初見でいったとき(防御900超え)、タックルで一撃死もしくはこれ以上ない致命傷を負った記憶がありまする(((( ;°Д°))))。予備動作を頭に叩き込み徹底的に回避する練習しないとな~。あと切りかかったときに突然出される背棘飛ばし!あれ、タックルよりダメージは少ないけども、切りかかったとき出されるとほぼ回避できん。カムに切りかかるときの進入角度から考察しないといけないかもな(・Θ・;)
んで、カムと戦うこと約15分
しかもハンパない数の攻撃を被弾したため、回復薬Gはおろか調合分の回復薬にまで手を出してしまった(T▽T;)んん~~~、なんたる体たらく!!!
こんな状況じゃ、まだまだ先は遠いな・・・。いや、今回で、自分の 対ガロンのPSの残念さ に気づくいい機会だったかもしれない。当分修行しないとだめですな^^
(余談)
先日、うちの団が猟団ランク13になりました~
いや、設立から1年、ようやくたどりつきましたの~。これもRPを寄与してくれる団員のおかげです。猟団部屋限定剛種とかもいけるようになるので、ますますFを楽しんでくだされ~![]()
(ドラ韋駄天報告)
みなさん、韋駄天おつかれさまでした。今回私は、つい最近まで剛ドラソロアタックに取り組んでいたのでどんなもんかなと片手で挑んでみました。レア度制限がなかったのでとりあえず渇愛で~。で、最終的に、
最速で9分35秒80.。現時点ではあっしはこれが限界(T▽T;)
一回ぐらい100位入賞してみたいんだけどねー。ムリだろうか・・・。
はいれたらいいんだけどね~。(@Д@;














