狩りの原点
いやー、最近狩りも日記もサボりまくりです(´・ω・`)
さて、先日HR500の試験のナナ・テスカトリをクリアし、私もなんとかHR500になることが出来ました~(・∀・)。
ネームカラーもブルーからピンクになってしまい、HRだけでいうとちょうど中間地点になるんですかね~。
MHFに参戦してから約1年半、それでやっとこさHR500のペースは一般的に見ればかなり遅いペースなんじゃないかなーと思います。
どうしても、基本的にソロが多く、また強敵にソロで挑んで玉砕を繰り返す日々が1ヶ月以上続くことも珍しくありませんので、その辺のプレイスタイルが影響してることもあるんでしょうね。
ま、リアルにイン時間がなかなか取れないっっていうのもありますが・・・。
HR100~500の間は、ターゲットの剛種モンスターをソロで狩るための武器・防具の作成に時間の大部分を費やしました。
このPTプレイ中心のFにおいて、なぜソロプレイをやってしまうのか。
そう思う人がほとんどなんじゃないですかねー。ごもっともな意見だと私も思います。
しかし、以前も書きましたが私はPTプレイの楽しさも理解していますし、なによりソロしかやらないんだったら猟団なんて立ち上げません。
ただ、それと同時にソロプレイでの達成感も大好きなんです。自分の考える武器・防具を作成し、立ち回りを研究、クリアしたときの達成感はなんともいえません。特にFはPTプレイが前提でモンスターの強さが設定されているので、けっこうやりこまないときついんですよねー。
そしてその達成感という意味で、私のモンハンライフの中でもっとも大きな達成感を得ることができた時のことを日記に残しておくとしましょうかね。
実は、今までのクエストで一番達成感があったクエストは、剛種オルガロンでもなく、剛種グレンゼブルでもなく、プレイステーション時代のMHGでのリオレウス戦なんですねー。←(古い話じゃw)
時をさかのぼる事数年前、中古ゲームソフト屋で700円程度で嫁にMHGを買ってもらいました。
以前からMHというタイトルは気にはなっていたのですが、なかなか手が出せずにいました。
ちょうど最新作がでたあたりだったような気がします。(2がでたあたりかな?)
それにより価格が下落したんでしょうかねー。結構安価になったので手を出してみたというところです。
早速、当時住んでいたマンションに帰ってプレステにソフトを放り込み、プレイし始めました。
そういえば、最初のキャラクター設定でやたら時間かかる人っていますよねー。ボイスとか顔とか名前とかで悩みまくってスタートまで1時間ぐらいかかる人、知り合いにいます。
ちなみに私はゲームの説明書をほとんど読まない残念な人間なので、スタートだけは早いのです。大概あとからそうだったのかーって思い知ることになるんですがね~。
ゲームを始めてから約2時間が経過した時点での私の感想は、
こ、これ・・・・もしかしてクソゲじゃねーか・・・?
なにせ、肉取ってこいだの、今度はそれをフィールドで焼いて来いだの、雑魚の鹿みたいなヤツの角とってこいだの、なんじゃこりゃ?って感じでしたねー。
なにせ、いきなり激しいアクションゲームを想像していたのでこれは意外でしたね。
採取や納品クエストを繰り返すうちに始めての狩猟クエストが出てきました。
確かファンゴか、ランポスだったと思います。なにせ古い話なので記憶があいまいですねー。
そのあたりから大剣を使い始めました。ザコが一撃で吹き飛ぶ破壊力に魅了されました。
クエストを進めていくうちに☆2だったとおもいます。
森丘で卵を運搬して納品というクエストで、初めてヤツと出会ったのです。
たしかどこかのエリアに入ったときムービーが挿入されたんじゃないでしょうか。←(これも記憶があいまい)
空の王、リオレウスです。このときこいつの名前なんか知りませんでした。
ランポスの何十倍という体格に加え、明らかに凶暴そうな面構え、もうコワすぎです。
その時初めて気がつきました。
卵ってもしかして、コイツの卵ですかい?(iДi)
巣で卵を採取して、運搬中にレウスに発見されました。
マズイ!マズすぎる!!どうすんじゃーといってるうちに後頭部にファイヤーボールを喰らい、影も残さず吹き飛びました(TωT)
それにしてもなんちゅー破壊力・・・。こんなヤツ無視ですな。勝てんよ、こんなやつ。
レウスを華麗にスルーし、なんとかクリア。
そして、クエストをなんとかこなしていくうちに、☆3だったかな。
初めてのイャンクック先生との出会いでした。もう今となっては脅威ではないですが、当時の私には、超えられない分厚い壁でした。
初めての飛竜種モンスターということもあり、ほんとに勝てませんでした。足元でデンプシーを繰り返せば尻尾でぶっとばされて、起き上がりに突進を合わせられてBCおくりを何度も繰り返しました。
その時、思いました。この戦い方じゃここから先はダメなんだなって。
それから、モンスターの動きを見るようになり、相手の攻撃終わりをついていく戦法を勉強しました。
尻尾回転出してるときは、この角度から切りかかれば安全じゃネーかとかブツブツいいながら。
そしてなんとかイャンクックを倒すことが出来ました。もう30戦ぐらいはやったんじゃないでしょうか。
今思えば、ほんとに基本を学んだモンスターでしたね。
その後のゲリョスやドスゲネポスあたりで経験を積みながら、武器を強化していきました。
そしてとうとうその時がやってきました。
緊急クエスト「激闘!雄火竜リオレウス」
りおれうす~???なんですか?そいつは(@ ̄Д ̄@;)
ま、あんまり意識せずにクエスト出発。そして、運搬クエスト以来の遭遇になるのです。
こいつか~~(iДi)(iДi)リオレウスって~~(TωT)
この時初めてこのモンスターの名前を知りました。
そして戦闘開始、というかほとんど一方的なリンチですね。
今まで、戦ってきたモンスターとあまりにも違いすぎる強さ。攻撃力も半端ではなく、スピードも早い。
尻尾の回転範囲も経験したこと無いぐらいに大きく、頻繁に跳ぶため風圧が発生し、怯んだらもう最後です。
何が一番危険かというと、
怒り突入時の咆哮→バックジャンプブレスというコンボがあまりにも危険すぎるのですヽ((◎д◎ ))ゝ
しかも、リオレウスの怒り突入時の攻撃力の上昇率は、全モンスターの中でもトップクラスの上昇率なのです。
当然、当時の私には聴覚保護なんて豪華なスキルは付いていません。しかも、怒り状態に突入した瞬間に咆哮を繰り出すため、こちらは当然攻撃モーション中なわけですからガードも間に合いません。
何百回と焦げ肉にされましたね~。
あまりにも勝てないので、つい思ってしまいました。
リオレウスの攻撃力と体力に比べて、ハンターの攻撃力と体力のなんと貧弱なことかと・・・。
こんなやつ、勝てんよ・・・。
私はアクションゲームが得意ではありませんが、特に苦手でもありません。今まで、ここまで叩きのめされたことはありませんでした。
別にいいや、どうせ700円で買ったソフトだし・・・
そういって、ゲームの電源を切り、レウス討伐を諦めてしまったのです。そのぐらい私にとってはリオレウスの強さは圧倒的で勝ち目のないものでした。ここで挫折した人って結構いるんじゃないかなってホントに思います。
しばらく、ゲームから離れて日常生活を送ることにしました。
しかし、車を運転していてもつい思い出してしまうリオレウスの圧倒的な強さ。
ははは、俺にはムリよ、あんなの倒すのヽ(゚◇゚ )ノ
食料品の買出しにスーパーで買い物してるときも、
なんか手だてはないものか・・・、あそこで隙があるんじゃないか?とかつい考えてしまっている自分がいました。
う~ん、やっぱりやられっぱなしでやめるわけにはいかんな!腹の虫がおさまらんわヾ(▼ヘ▼;)
どうせやめるならこいつを倒してからじゃ!!
ってことで、そこからいろいろと調べ始めました。
はじめて説明書を開き←(おそいわ!)、有効に使えるアイテムを調べました。
閃光玉、落とし穴、大タル爆弾、有効と思われるアイテムの調合素材をむさぼる様に調べ上げました。
そして、現段階で作成できる最も高い防御力の防具と、一番攻撃力の高い大剣を用意しました。
今でもその装備ははっきりと覚えています。当時の私はスキルとか耐性とかの知識はまったく持っておらずとにかく防御力と攻撃力で組んだ装備でした。
大剣:ゴーレムブレイド
防具:ガレオスシリーズ一式
この装備で、改めて挑んでみることにしました。
レウスは頻繁に空を飛ぶため、着地時が明らかに隙だらけなのはわかります。
しかし、その着地時には、風圧が発生しており、SA状態もしくは風圧無効スキルがなければ攻撃することもできません。大剣で溜めぶち込めばいいじゃねーかって思うでしょうけど、当時のMHGには大剣の溜め攻撃は実装されていなかった為、タイミングよく大剣を縦切りするか、抜刀攻撃をいれることしか私にはできませんでした。
そこで考え付いたのが大タル爆弾の設置です。
飛び上がった影の真下に爆弾を設置し、石ころで起爆しようと考えたのです。
起爆用の石ころも何度も採掘に行き、必死でためました。
そして、レウスが飛び上がり、影の真下に大タル爆弾を設置。
ぐふふ、これでレウスは大ダメージを受けるのだ!くらえや~~ヽ(`Д´)ノ
私は渾身の力をこめ、手に持っていた石ころを大タル爆弾に投げつけました。
轟音と同時に爆弾が起爆し、レウスが大ダメージをうける ハズだった!!
ペチッ(θωθ)/~
私の投げた石ころはレウスの翼に当たり、石ころ一発分のダメージがレウスに炸裂しました。
な!!??
大タル爆弾を足元の中心付近に設置してしまったため、石ころが爆弾に届く前に、レウスの体に当たってしまったのです。
そのまま、突進を喰らいBC送り(T▽T;)
そうか、すこし外側に置かないといけないんだな・・・。この辺でいろいろ勉強していくわけです。
何回も挑むうちに、爆弾の起爆も安定してきました。
そして、爆弾も使い切り、空中からの着地時に尻尾に抜刀切りを入れたときでした。
ブッチ~~ン!
レウスの悲鳴に似た声と同時に尻尾が切れたのです。
その時初めて、尻尾が切れるということを知りました。
これにより、尻尾回転の範囲は極端に狭くなり、危険性は大幅に軽減できるようになりました。
しかしながら、一向に倒れる気配がありません。
とにかくエリア移動を頻繁に行うため、ペイントとを切らすと大きなタイムロスになります。
ペイント当てるときもほんとに気を使いました。
そして、だんだんとレウス戦に慣れてきていることが自分でもわかってきました。
制限時間いっぱいまで戦うこともできるようになり、足を引きずり巣へ帰る動作も確認したとこがあります。
しかし、倒せない・・・なぜだ??
巣での戦闘後に、再びレウスがエリア移動をしました。
ふふふ、どうせここへ帰ってくるのだろう。ならばここで待ち伏せして決着をつけてやるぜ!
しかし一向にかえってこない。そして5分後、やっと巣へ帰ってきたレウスと再び戦闘。
さっきまで弱っていたレウスと様子がなんか違う。一向に倒れる気配がない。
そしてそのまま時間切れ。どうなってんだ・・・
そして、ためしに頻繁に巣へ帰るようになってから、巣で待ち伏せせずに、徹底的に追いかけてみようと考え付いたのです。
そして足を引きずりながら巣からエリア移動するレウス。すかさず追いかけるまっこい氏。
そこで見たものは驚愕の事実、レウスが水を飲んでいたのです!!
こ・・・これは、まさか
回復してる?のか??
確信はないが、おそらくこのまま見過ごすわけにはいかないような感じである。
もしそうならば巣へ帰ってくるレウスが倒れないものうなずける。
これがほんとに回復しているのならば、これを阻止できれば!!
そして切りかかると、足を引きずって再び巣へ移動するレウス。
その姿は初めて遭ったときの空の王の姿ではなく、へっぽこハンターから逃げ回る手負いのモンスターの姿でした。
そして、巣で再び最後の戦闘突入。もうこっちも回復系のアイテムはほとんど残っていない。
しかし、こいつも明らかに弱っている、そして残り時間ももう5分もない。
ここで決めなければ!
と、覚悟を決め着地時の頭に抜刀切りを入れた瞬間
♪てってて~ん てててててて~ん♪
崩れ去れリオレウス!!
!!!!
倒した?倒したのか??
うおぉぉぉ~~~ん(TωT)
やっとたおしたぞ~!!
初のレウス戦から約2ヶ月ほど経過していたと思います。
まったくの素人が、レウスを倒すために、自分で考える最高の武器を用意し、アイテムの使い方を調べ、調合素材を必死で集めました。そこから立ち回りを研究しクリアできたんですねー。
さあ、これで心置きなくこのゲームをやめることができる~(≡^∇^≡)めでたしめでたし~。
となると思いきや、もうわかりますよね??^^
この一戦が、私が本当の意味でのハンターライフの入り口をくぐることになる一戦だったんですねー。
誰しも忘れられない一戦っていうのがあると思うんですよね~。
結局この達成感をまた味わいたいが為に、またソロってしまうんでしょうねー。
きっとこのソロ病は治んないだろうな・・・(T▽T;)
剛種グレンゼブル 撃破
さあ~、新装備で再挑戦じゃ~~![]()
![]()
スキルも極限まで削り落とし、可能な限り火力と防御力をアップさせた装備を作成しました。
この装備でお前と決着をつけてやるぜ!!
前回までの毒狙いのチキン戦法は封印。毒は完全に無視です。
あくまで、ダメージは突きにより生み出すものとし、肉質のやわらかい背中や尻尾を狙っていきます。
背中や尻尾を狙うということ、すなわちクロスレンジでのインファイトですじゃ!!
しかし、怒り時のグレンの攻撃といったらもうメチャクチャ激しい(TωT)
ほんとに集中力切らしたら終わりね![]()
この立ち位置に来ることが結構あると思うんですが、このまま突きを出すと、ノーモーションで尻尾が飛んでくることが結構あるんです。
あと、体全体を叩きつけて振動をおこす攻撃なんですが、体と尻尾で当たり判定が発生する方向が違うように思います。
たとえば翼の下にいる場合は体の中心に向かってガードでおk、ところが尻尾の真下で体の中真に向かってガードした場合ガードがめくられます。
尻尾の真下にいるときは尻尾先のほうに向かってガードしましょう。
あと厄介な尾棘飛ばしですが、グレンに向かって右方向にガードしましょう。
これで、わたしは尾棘飛ばしを完封しています。
そして怒り中、上段3連突きを入れるタイミングですが、基本的に2連で止めるのが鉄則です。
よっぽど確信がもてる時のみ、3連突きを出すようにしないと面白いように被弾しますぜw
しかし、グレン麻痺中にエリアチェ~~ンジ(°∀°)b
はー、命拾いしたぜ・・・。
そして、戦闘を続けること約35分、足引きずり確認!!ヽ(゚◇゚ )ノ
おっしゃー、前回よりはやいわ。
そして、巣にて最終決戦!早く倒れろや~~(((( ;°Д°))))
次の瞬間、崩れ落ちる剛種グレンゼブル!
2乙、40分針、41ラスタで討伐完了(=⌒▽⌒=)
前回の装備より明らかに被ダメージが大幅に減っています。いや、喰らわなくなったという意味ではなくて喰らっても前回ほど痛くないという意味ですよん♪
とかいうわりには、2乙とか前回より乙数増えてるし・・・。
いやー、今回も目標設定からクリアまで結構かかりましたねー。
生産素材に必要な剛翼を求めて剛ルコにも結構な回数いきましたねー。
何百回BC送りになったんだろうか・・・。
ふぅ~、これで私が脅威に感じていた3つの剛種クエスト
②剛種デュラガウア (45ラスタ討伐)
上記3つをクリアすることが出来ました~( ̄▽+ ̄*)
私は討伐にこだわりを持っているので、剛ガロンが捕獲までしか持っていけなかったのが非常に残念です(iДi)
ただ、あのクエストの難易度は鬼畜レベルなので、妥協するとしましょう。
まだソロで倒していないモンスターは何体かいるのですが、まあこの3クエストに比べればそこまで脅威は感じません。
今年に入ってから約半年間、この3つをクリアするために動いてきました。
はぁー、なんか肩の荷が下りた感じがします。
もうすぐ私のHRも500に到達し、いよいよピンクネーム突入です。
なんとかHR500までに達成出来てよかった~(*゜▽゜ノノ゛☆
さて、武器をピッケルに持ち替えて、峡谷でもいきましょうかねー(´0ノ`*)
新・対剛グレン用装備
先日剛種グレンゼブルの狩猟には何とか成功しました。
ここでちと、今まで挑んだ経験を元に装備を組み替えることにしました。
やはりあの防具では、防御力が低すぎると思うんです。いや、ソロのみということを前提に考えるとあれで十分なのかもしれませんが、団員と一緒に行くときにあの防御力ではリスクが大きすぎます。
自分ひとりがBC送りになっても誰にも迷惑をかけないソロと違って、PT戦ではBC送りになるということは大幅に火力が下がるし、なにより自分が原因でクエスト失敗の確率を上昇させてしまうんですよね。
これはダメだろ(´・ω・`)
ってことで、装備を考え直すことにしました。
まず、スキルについてですが今まで何戦もグレンと対峙して、さらに削り落とすスキルが見つかりました。
それは、砥石使用高速化スキルです。
剛グレンは頻繁にエリアチェンジを行うため、1エリアにとどまっている時間が非常に短いタイプのモンスターです。
感覚的に言うと、ベルキュロスに近い頻度でエリアチェンジを行います。
そして匠を発動させたネブラコルムナなら、1エリアでの戦闘中、切れ味が白から落ちることがほとんどありません。これはその時の入る手数、グレンの滞在時間によって多少左右されますが、まあほとんどの場合白ゲージを維持できます。
つまり、研ぎ師スキルはいらないということになります。
いらないと表現するとちと誤解を招きそうですが、聴覚保護、風圧と同じで、あるにこしたことはないが、必死になってつけるスキルではないということです。
となると、最初に組んだ装備を大幅にいじくることが出来ますヽ(゜▽、゜)ノ
そこで考え付いたのがこの装備!
カフ: 匠カフPA1 ●
武: ○ ○ ○
頭:猟団員の証【闘技】 Lv7 98 剛力珠 剛力珠 剛力珠
胴:レックスLメイル Lv7 199 剛力珠 剛力珠
腕:鬼神ノ篭手・魁 Lv7 137 剛力珠 剛力珠 剛力珠
腰:ストレガFフォールド Lv7 126 剛力珠 剛力珠 剛力珠
脚:ベルFXグリーヴ Lv7 180 剛力珠 剛力珠
防御力:740 火耐性:9 水耐性:9 雷耐性:10 氷耐性:4 龍耐性:2
[発動スキル]
攻撃力UP(特大) 見切り+3 火事場+2 ガード性能+1 切れ味レベル+1 回避性能+1 早食い
今回も課金防具は使用していませんが、匠カフを使用しているので相変わらずカプ畜で申し訳ネーです(iДi)
防御力は爪護符込みで781になります。最強の物理防御力のレックスLメイルを使用しているので結構な高防御装備となってます。
前回の装備からの変更点は
①研ぎ師スキルを排除
②防御力683、水耐性2→防御力781、水耐性9に強化(物理防御力98UP)
③攻撃力UP(大)→攻撃力UP(特大)に強化
いやー、見た目ゴツイですねー。私が組んだ装備の中でもひときわゴツイです。
ちなみにレックスLメイルと鬼神の籠手・魁なんですが、生産から最終強化までに轟竜の鋭牙を合計で37個使います(iДi)(2部位で)
なぜ私がすんなりこの防具を作成できたかというと~
そうです!私の相棒、キクチヨが取って来てくれていたのです(iДi)
こいつは、私が剛ガロン戦で専用防具を組む際に、大量に要求された轟竜の鋭爪を何個ももって帰ってきてくれました。
そしてこいつは剛ガロン戦が終わった後も、いつか使うであろう轟竜の鋭牙を雪山の山頂に取りに行ってくれていたのです←(お前がいかせてたんじゃろw)
そして今回の作成時に、ボックス内にあった轟竜の鋭牙の在庫数はなんと43個!
足りるじゃないか!最終強化まで一気に行ける!って事だったんですよ~。
キクチヨ・・・、お前はいつも俺を助けてくれる(TωT) ほんとにありがとう~
とまあ、こんな感じで剛グレン専用装備が完成したということで~
恒例の耐久テストにも行ってきました。
合格ラインとしてはやはり剛グレンの最強クラスの3つの攻撃である
①バギクロス
②空中からの押しつぶし
③なぎ払い水ブレス
上記の攻撃に体力150MAXで耐えられるか否かで検証するとしましょう。(当然怒り時)
②空中からの押しつぶし
ぐあぁぁぁ~、超いったぁぁ~い(iДi)
はぁはぁ・・・、何とか合格!
○×%△☆#!$*¥(iДi)(TωT)(iДi)
はぁはぁ・・・・ぐふっ←(吐血) な、なんとか耐えた!!!
おいおい、スンゲー威力だな、剛グレンの攻撃って(T▽T;)
下2つは水耐性で大きく変わると思うが、それでも一応水耐性は9ついてるんですが、
この程度じゃ軽減できる幅は少ないってことなんですかね。
おし!耐久テスト合格!!
この装備で挑んできます~。
では~。







