対象ではありません、シンメトリー。

 

現在、「葬式」についての論文を執筆中。

 

別離の悲しみについて考える時、私は誰より、

人間よりも、ちゅう(中)の事を考える。

私にとっての今現在最大の悲しみは、ちゅうの死だ。

 

3年経ってなお、鮮やかなちゅうの記憶。

癒えない悲しみ。

 

そんな中、ふと思い立って画像検索したら (白い方がちゅう)

 

※似た画像がありますが、日時場所全て違います

 

見事なまでに、くろべと対称のちゅう。

決して仲が良い2人ではなかったのだけれど。

 

・・・今でも愛してるよ、ちゅう。