1/29 ゆうこく連合 原口一博共同代表 
東京15区公認 吉野としあき 街頭演説
【公式】吉野敏明の政経医チャンネル〜日本の病を治す〜
2926.1.29にライブ配信  
yoo
写真:【ゆうこく連合】ついに原口共同登場!!#原口一博 #吉野敏明 
2026/1/27 門前仲町駅 #衆院選 東京15区 日本誠真会 まなびばLIVEより

(スピーチの部分を文字起こし)

ウグイス嬢:
それでは大変お待たせいたしました。ただいまより、ゆうこく連合の街頭演説をさせていただきます。[拍手]

吉野敏明氏:
はい、まず始めに、ゆうこく連合公認候補、吉野敏明よりお話申し上げます。皆さんこんにちは。

こんにちは。門前仲町の皆様、音量が大きくなりますけどもお許しください。私はゆうこく連合公認、東京15区に立候補しております、吉野敏明と申します。よろしくお願い申し上げます。

ありがとうございます。投票する時は「吉野」じゃなくて、「吉野敏明」と書いていただければ幸いでございます。間違いないようにしてください。さて、今度は新しく政党ができました。ゆうこく連合代表の、今日は原口一博先生に来ていただいてます。原口代表です。日曜日には、当手論ですね、先生が出られることになってますので、皆さん楽しみに見てください。

さて、この新しい保守政党ゆうこく連合、私も参加させていただいてドキドキして、ワクワクして興奮しております。私たちがずっとやりたかったこと、日本の本当の独立、そして日本をちゃんと取り戻す、そしてさらに私がずっと取り組んでいる食の問題、健康の問題と、こういうことをできる政党ができました。私もですね、原口共同代表からお声がけをいただき、一緒にやらないかという風に言われまして、本当に、これから日本を直そうという強い思いでいっぱいであります。

さて、私はずっと食の問題、これを取り組んでまいりました。先生とは、原口共同代表が作った長頭はれ、今日はYouTubeがあるのであえてお茶会という言い方をさせていただきますけれども、これで先生、あれ、10何回やったんでしたっけね? 14回です。私もほとんど参加させていただきました。この問題がきちんと解決されなければ、日本の医療の問題は元には戻らないと思います。このことをきちんと言ってるのは、このゆうこく連合だけであります。

さらには私も、消費税の問題はずっと言っておりました。この逆進性の高い、不幸の高いこの税金のシステム、これがある限り我々の生活は良くなりません。消費税が導入されたの、私今でも覚えていますけども、最初3%、ま、そのぐらいなら仕方がないかと思ってましたけども、5%、8%、10%と上がっていくにつれ、日本の経済が悪くなる。この消費税を導入するという実験、もう36年近くやってますけども、この実験は私は失敗だったと思っています。これを早くやめることです。

ずっと経済を復興するんだ、改革をするんだと言っていたっていつまで経っても良くならないじゃないですか。そうじゃないですか皆さん? 岸田内閣の時にはなんと26ヶ月連続実質所得マイナスという戦後最低の記録を作ってしまいました。経済が成長するどころか悪化している現状、そして株価がこれだけ上がっているにも関わらず、全く我々の生活は良くならない。

やはりこれは小泉純一郎なんか、竹中平蔵彼らによってですね、我々の財産が自由化だとか国際化という名前のもとに、どんどん我々の働いたお金が海外に流れてるに他なりません。このグローバリズムこそ我々の経済が悪くなってるということなんですね。ここを絶対に取り戻していかなければいけないということで、原口代表の強いご指導のもと、私も一生懸命頑張っておりますので、是非この選挙中は選挙区は吉野敏明、比例はゆうこく連合と書いていただければ幸いです。以上ですけども、私からのご挨拶とさせていただきます。それでは原口代表、共同代表よろしくお願いします。

原口一博代議士:
え、皆さんこんにちは。ご紹介いただきました。ゆうこく連合の代表、原口一博です。よろしくお願いします。

長い話だと飽きるんで、5分ずつやります。まず最初に言いたいのは外国人政策。皆さん123万人外国人入れるって言ってるけど、あれは本人だけなんです。家族帯同入れたらもっとなんです。この東京と外国人の方にはですね、企業したら1500万お金が来るんです。僕らも外国人でしたから[笑い] 日本人でございますね。日本人が働いたものをどうしてやるんですか? どんどんどんどん今外国人に土地が買われている。でも皆さん、僕ら中国の土地買えますか? 買えないんですよ。でもね、法律には相互主義と言って、買えないところの人は日本の土地を買えないことになってる。しかしこの門前仲町もたくさんの中国の方が土地を買い、マンションを買い、そしてここには我々は住めない。住んでたら中国の方がお買いになって、そして家賃上げてって。え、年金生活してるのに家賃上げられたら詰まないね、出てくしかないんです。皆さん、今のむっちゃくちゃなこの自民党の外国人政策を、原口に、ゆうこく連合に変えさせてください。よろしくお願いします。[拍手]

ていうのは僕はね、外国人を差別しちゃ絶対ダメですよね。日本は大和の国です。大和の国は優しい国だから、外国の方が出てけなんて絶対言っちゃダメ。でもやりすぎなんですよね。特定技能制度というのをやって、今回また入り口まで作って、そして間で金抜いてるわけです。外国人土地法っていう法律があって、これで外国人は本当は土地買えないんだけど、そのそれを実行する力がないんですよ。原口一博が総理大臣にして閣議決定すれば土地買えなくなるんですよ。どうだ、片付けてください。

5分経ったんで、バトンタッチします。[笑い] はい、どうもありがとうございます。

吉野敏明氏:
それではですね、今日の街頭演説の応援に、大野さんが来てくださってますので、大野さん、あ、カメラ持ってあげ、え、大野さんは伊勢市議会選挙に出ていきまして、日本誠真会から初の議員となっていただきました。じゃあ、大野さんよろしくお願いいたします。はい。

大野ひろふみ氏:
はい。え、皆さんこんにちは。伊勢市議会議員となりました、大野ひろふみと言います。
yl
今回はですね、私が尊敬している原口一博先生、そして吉野敏明さん。吉野敏明さんは、私、日本誠真会の党首でもあります。今回私全力で応援しておりますので、皆さんも是非よろしくお願いします。そしてですね、ここにいらっしゃっている意識の高い方、そういった方はもう十分分かってると思う。だから僕が言いたいのは、今素通りしているそこのあなた。そう、あなたですよ。今ね、こういって素通りしてますけども、本当に政治に興味ないんですか? 政治に興味ないという人は、自分もいいって[笑い] 自分の人生に興味がない。自分の家族がどうなってもいい。そういった人たちと全く同じなんですよ。

今私は、過去にですね、国連の関連団体で勤めておりました。国連のですね、いいとこだけではなく汚いところいっぱい見てきました。そんな中で外国人によって自国民が脅かされているこういった姿をずっと見てきたんです。日本は日本人のための国であるべきだと思いませんか? 皆様の家族が危険にさらされてしまってから気づくのでは遅いんです。にもうすでに女子高生が先日も、トルコ人によってレイプされてしまった。こういったことが事態として起きています。日本人誰も助けなかったんですって、こんな国でいいわけがないじゃないですか。

こうやって日本のために立ち上がってくれている皆さんの代わりに、前に立っていただいてる原口一博先生、そして吉野敏明さん、本当に勇気があることなんですよ。もうね、日本で外国の問題を取り上げたりすると本当に攻撃が来るです。なんで来るんですかね? 不思議ですよね。日本人のために日本を守りたい、当たり前なことじゃないですか? 僕も何も外国人を排除しろなんて言いません。実際に日本にいる外国の方もとてもいい方も多いし、日本の文化を理解してくれている人も多いです。しかしですね、一部の外国人のせいでこの日本というのはどんどん悪くなってしまっているんです。

そういった制度を変えるためには、原口さんを総理大臣にあげる。もう実際に現実に近づいてきたじゃないですか。これをですね、実現させていきましょうよ。僕もですね、伊勢から地方を元気に、そういったことを輝ってます。でもね、地元は埼玉なんです。なので僕は常に心は埼玉と共にありますけども、この東京、私がね、ずっと育ててくれた場所ですよ。こういったところが外国に乗っ取られてしまう。こういったことを許してはいけないんです。

なので是非その道を歩いてる方たち、是非ね、ゆうこく連合、もう難しかったらゆうこくでいいですから、是非比例の方に名前を書いてください。そして今回ですね、吉野敏明さん、もう本当に忙しい中サイドチャレンジ頑張ってます。是非皆さんの力で国会に押し上げてください。こういった人たちが日本には必要なんです。是非皆様よろしくお願いします。

吉野敏明氏:
はい、大野さん、どうもありがとうございました。え、寒い中皆さんね、来ていただき本当にありがとうございます。

繰り返しになりますけれども、まず選挙区は吉野敏明と書いていただき、比例はゆうこく連合。連合が難しかったら「ゆうこく連合」でも構いません。そして原口さんを絶対に総理大臣にしようじゃありませんか、皆さん。見えてますよ、もう。

ではこれで今日の街頭演説は、5分ずつ、5分ずつやる。はい。

原口一博代議士:
まだ5分ずつやります。ちょっと気が早い。今度吉野さんについて申し上げます。吉野敏明さんは僕の命の恩人です。吉野さん、よろしくお願いします。[拍手]

なんで命の恩人かって言うと、3年前に過労のために行きました。そのためには、僕らがワクチンと呼んでる遺伝子製剤を打たなければいけなかった。国会から派遣されたのに、打たないと海外に行けなかったんです。この核の傘を指すためには少なくともアメリカ、ロシア、中国、韓国、北朝鮮、日本と6つの国の同意がいるんです。皆さん、世界の中にはもう7つ核兵器地帯があるんですよ。我々は核保有国なんだけど、周りを核保有国に囲まれてる国は被爆国なのにこんなに囲まれてる国はないんです。だから核の傘が確かにアメリカの傘が被ってるけども、その下に核の傘を被せようってやってるんです。

で、そのために打ったワクチンを打ちました。そしたら足が動かなくなった。で、喉に違和感があって、食べて美味しそうなお尻ですね。お尻はいい。そうだ。あの、唐揚げ食べて喉に火傷したんです。喉がどんどんどんどん腫れてって。それで病院に行ったらやおかしいですね。細胞取っても何も出ませんねっていうことだった。しかし10日後に、ちょうどあれは1月26日でした。病院から戻ってこいと言われて戻ったら悪性リンパ腫だったんです。びまん性大細胞型悪性リンパ腫と言って、それでこれはすごく進行が早い。そしてまあ死が近いと言ったら言いすぎだけど、悪性のものだったんですね。

で、でもどう考えてもおかしい。全然そんな兆候はなかったのにいきなりできた。ワクチンを打った後にできた。で、そこで知り合ったのが吉野さんなんです。世界中の医者が助けてくれました。そして食と健康。僕はシュークリームが大好きなんですよ。当時お見舞いに50個持ってった。そしたら何考えてるんですかと怒られた。僕は毎朝料理を作ってるけど毎回言われる。それはよしりんに怒られますよって。でもこの頃はね、全然怒られない。つまり食べ物から癌を直すっていうのを手伝ってくれた。それからいろんな知識を入れてくれて、この癌がワクチン由来のものであるっていうことが分かってきた。

神様は僕に時々絶えがたい苦痛をお与えになる。だけど幸いなことに、自分のがん細胞をある研究所に送ることができた。送ってみたらなんと僕の癌は、僕らがワクチンと呼んでるものが原因でなってることが。でもね、皆さん、あれワクチンって呼んでる遺伝子製剤が、おすごい。みんなはご存知だけど、多くの国民はご存知ないんです。で、僕らはゆうこく連合でこのメッセンジャーRNAワクチンを止める。国民連合の皆さんと一緒に行動して、そして4800万件のデータを開示したんです。そしたらあるロットでは生きてる人が100人のうちの20人しかいなかった。みんなでもね、泣き寝入りしてるんです。

なぜかと言うと、厚生労働省が調べてるのは接種28日だけなんです。実際に僕らが調べた中では、亡くなってるのが一番多いのは120日後なんです。120日後に亡くなった人たちはワクチン死にはなってないんです。そしてなんと謎の日本人のこの大量死が40万人も毎年起きてるんです。皆さんの周りにもおられませんね。突然癌ができた。あるいは心筋炎になった。そして僕のようなターボ癌になった。でも厚労省、今の政権はずっと「重大な懸念はありません」って言ってんです。

重大な懸念はありませんって言っていて、じゃあ調べて分かってるかと言うと、99.4%は原因が分かりませんて。皆さん、災害で人が亡くなったらとことん探しに行くでしょ。流されたら。でもね、日本のこの国は人工物で人が亡くなってるのに知らんぷりしてるわけです。人工物で体が動かなくなっても知らんぷりしてる。僕はちょうど4日前まで国会議員でしたね。高市さんが解散するから今国会議員じゃない。でもね、もう1回国会に一緒に戻してください。そしてたくさんの人たち、失われる命を一緒に守ろうじゃありませんか。[拍手]

そしてもう5分以上経った。あの、泣き寝入りをしてるんですよ。でね、国会議員も知ってる。それから総理だってご自身が異物が入ってるっておっしゃってるでしょ。苦しんだて分かってるんです。だけど分かってるのに止めないでしょ。だから僕が手を上げたんです。この日曜討論でみんな苦しんでるよって、ゆうこく連合の代表として日本全国に訴えることができるんですよ。国民の命を守らせてください。吉野敏明さんと一緒に守らせてください。よろしくお願いします。はい。で、私も[拍手]

吉野敏明氏:
5分させていただきますが、僕はこの政治の世界に入るきっかけは1999年です。この時にうつは心の風邪であるというそういうキャンペーンがあって、突然SSRIという薬が売り始めたと。その後いろんなことが起きて、なんだか知らないけども突然社会保障費がどんどんどんどん高くなっていく。昭和40年代まで生活における社会保障費の割合は13から14%ぐらいだったのに、昨年のデータでは49.4%、半分ですよ。その半分にまだ消費税が10%かかってるわけです。これじゃあ皆さん豊かになるわけない。

これはですね、昨日の安倍TVやリハビリとかでも私が話すんですけども、みんな信じてくれない。なぜか病気が当たり前になってしまってるからです。いいですか皆さん? がんはこの60年で患者数10倍になりました。少子高齢化で10倍にもなりません。自己免疫疾患は40年で70倍ですよ。認知症も40年で100倍増えてるんですよ。これでこのままだったら、認知症の人が軽度の認知症の人が重度の認知症の人を介護するような時代にもう10年20年するとなってしまう。それはダメです。

これはなぜか病気が増えてるのを、医療の制度や社会保障費の削減では病気は減らすことができません。社会保障費を減らすんであれば病気を減らすんじゃないんですか皆さん?[拍手] なってから治すんじゃ遅いですから、病気にならない世の中に私はしたいという思いで政治家を志しています。

皆さんね、幸せっていうものを考えてもらいたいんです。一体人間何が幸せなのか。お金があることなのか、名誉なのか、どこにでも行けることなのか、贅沢に住むのか、綺麗な奥さんと結婚するなんかいろんなことあるかもしれない。でももしも大金持ちでいい家に住んでいても、全身がんだったらその人は幸せなんですか? そういう患者さんを私はもう何千人何万人って見てきました。最後になったらやっぱり助けてくれって言うんですよ。私は好きなもの食べてればそれでもね、がんになっても別にいいんだって言いますけど、がんの末期がどれだけ苦しいかなんていうのは見たことないわけですよ。当事者になった時にこんなに辛いんだったらってなる。

で、この問題は本当に私は今こう話してもですね、亡くなってる方たちが脳裏に焼きついて出てくるんです。もしかしたらここにいるかもしれないと。そういう思いで僕は本当にみんなに健康になってもらいたい。健康にならなければ幸せなんかないんですよ。逆に言えば頭痛も肩こりも腰痛もない、本当に普通に暮らしている状態、そこにある幸せっていうのは本当にかけがえのない幸せであって、物とかね、形があるものじゃないんですよ。本当にそうです。

もしも自分が健康であったとしても、奥さんが病気だったり子供が病気だったり、おじいちゃんおばあちゃんが介護しなきゃいけないって言ったら大変です。ですからそこがね、介護のシステム作る。それも大事です。税金でそういう人たちを養うの大事です。だけどももっと大事なことは病気にならない。その先にすぐ目の前に幸せが来ると私は思うんですけども、本当にこれが人間の幸せだという風に思っています。皆さんそうじゃないでしょうか?

この食の健康の問題を話すと、昨日もそうでした。ある番組に出ていたら、吉野さんそういうこと言ってね、小麦だとか食でそういうもの作ってるの、食事を奪うんですかと。いや、そんなことないです。いつも言う話ですけど、私の患者さんで大腸がんがひどい食品会社の社長の方がいましたと。その方がその話をすると、我々の商売を邪魔するのかというようなそう言い方しましたけども、結局添加物を外して手術するようになって治って、健康になって2年ぐらいしたら私のところにポロっと来たんです。で、何て言ったかと。あの時は悪かったと。やっぱり病は気だと、病気になるって心も病んでると、直って冷静に考えたらやっぱり私が作ってるもので病気も作ってたんだと。

で、どうしたのかって、その方は大豆ですとか玄米ですとかトウモロコシを使って麺を作ると、いわゆるオーガニックの食事を作るというのをやったらどうなったか。売上激増だと。ここにあるんですよ。健康になってお金が儲かるんだったらいくら作ったっていいじゃないですか。で、ここをこういう政策を取ってるね、日本には政党がないと。アメリカ、ヨーロッパ、いろんなとこ、前も言いましたけど、イギリスでは朝の5時から21時30分までジャンクフード、お菓子とか清涼飲料水とかファーストフードのコマーシャルすら打てない。なぜ子供の健康を守るためです。お酒とタバコはこんなに規制をかけるのに、どうして子供の健康を考えないんでしょうか。

で、ちゃんとやれば経済もうまく回せながらできます。むしろアメリカヨーロッパはですね、オーガニック食品が全食品の30%です。いわゆる日本でいうコンビニストア、スーパーマーケットのところに行っても、そういうコーナーが必ずあるんですよ。昨日もパックンマックンのパックンがですね、私のこと批判してましたけども、アメリカに帰ったらどうなんだったら30%はオーガニック食品があると。で、つまり30%オーガニックにするという、まだここに隙間が残ってるわけですから。それをして新しくどんどんどんどん市場開拓して、美味しくて健康のものを作って、そして日本の経済が良くなればいいんじゃないですか皆さん。そうすれば社会保障費だって絶対下げることができますよ。

隣の韓国なんかは健康である人だったら保険料が下がるんです。献血すると下がるんです。だから韓国の人って肥満の人とかすごく少ないわけですよ。そういう風にいろんな制度設計で変えることができる。日本の方がむしろおかしいんです。みんなに一律にお金を取って、非常にいいサービスをするけども、ものすごく社会保障費が高い。そして病気の原因は誰も言わない。これじゃ国が滅びてしまいます。

ですからやっとですね、原口共同代表のもとでこういうことが実現できそうな、そういう政党が生まれました。[拍手] まずは我々を国会に送り込んでください。そして是非その先、原口総理大臣の実現を目指そうじゃありませんか皆さん。[拍手] みんなワクワクドキドキしてきませんか? もう目の先に見えそうでしょ? もうちょっとです。もうちょっと頑張ってください。

投票日もね、最後の最後まで皆さん諦めずに、ゆうこく連合、ゆうこく連合の名前を書いて、そして我々が素晴らしい日本にもう1度再生して、そして独立した日本、そして日本をもう1回取り戻す、こういった理念を書かれてるのはゆうこく連合だけです。是非皆さん、連合をよろしくお願い申し上げます。[拍手]

原口一博代議士:
3回目です。今吉野さんが健康の話をされた、子供たち科学物質にまみれたものを食べてますよ。アメリカでは売ってない農薬が日本で何で売ってるんですか? 食品の表示はどんどんどんどん簡単になって、中に何が入ってるかわかんないようになってるわけです。で、そんな中で年金はどんどんどんどん下げられて、お給料も下げられてる。消費税について言います。

今回の総選挙はいろんなところが大体消費税廃止って言ってるけど、全く分かってないですね。僕は政府税制調査会の会長代行だった。政府税制のトップだったんです。消費税は皆さん、日本弱体化装置です。これわざと入れられたんです。知ってるかって、入れられた時に松下政経塾で勉強してたからです。あれ、もう1人なんかいたよな。増税する人が。あ、勉強するのやめてたかな。今回松下政経塾出身3人いるんですよ。

一家がこなれまで僕と同じ党だった人。石破さんから帰ってきたらみんないなくなってた。みんなどこ行ったんだ? どっか行ったんですよ。公明党さんに、ま、吸収された。でもね、お前も一緒にやったらどうかね。いっつも違うことやってって。同じことやったらでもね、ワクチンについて言えないでしょ。消費税についてだって廃止だって言ってんのに全然聞かないわけです。

じゃあ、今の総理大臣、あの総理大臣、僕が4期生で彼女が5期生なんですよ。で、一緒に勉強してたから彼女は分かってるはず。この消費税が何で入れられたか。1980年代日本は世界一になろうとしたんです。その時になっちゃいけないねっていう人たちが入れたんです。消費税は皆さん、消費者が払わなきゃいけないって書かれてありますか? 消費者払わなきゃいけないって消費税法に書いてありますか? どこにも書いてないんですよ。消費税は事業者が払うんです。

しかも赤字の企業でも払うんです。皆さんだから日本はベンチャーが育たないでしょ。後々歩きの時にね、お金がたくさんいる時に儲かってもないのに税金取るからです。5000億も取ってるんです。
皆さん消費税は廃止一択![拍手]

そして消費税は皆さんの年金や賃金を下げる、それが構造的に入ってるんです。これを僕は日曜討論で今回ぴしゃりと言ってみます。なんでか、消費税を払えばこれ税金を払うということなんだけど、企業は皆さんの給料を上げれば上げるほど消費税は払わなきゃいけないんです。社員を雇えば雇うほどたくさん消費税を払わなきゃいけない。だからみんなの賃金が下がるのは当たり前なんです。消費税は賃金を下げる税なんです。消費税は廃止。

一旦こんなこと言うとね、増税先送り財源の人が言うんですよ。財源はどこにありますかってね。43兆円アメリカ武器買うのに財源がって言います。はい。ウクライナに3.3兆円出したあのお金財源だって言ったことあります? はい。知らない。知らないでしょ。そして今回ね、トランプさんのアメリカに5500億ドル、3年間で83兆円投資すんですよ。

83兆円と言えばね、消費税の1%は大体2.5兆円ですよね。10%だったら25兆円でしょ。大体3年分、4年分じゃないですか? あれどこにあります? あれを使いましょうよ。皆さん消費税なくしましょうよ。アメリカに投資するのもいいけども。だってね、今までアメリカの最大の投資国は日本なんです。何兆円やったかと言うと7800億ドルだから大体120兆ぐらいやってんです。そのうちの2/3を3年半でやったらどうなります? それこそここにね、血管に血液をどんどんどんどん取られるようなもんでしょ。3年半後は日本はね、ミイラになってる。ミイラになるのをやめようじゃないか。消費税は廃止一択。
はい、吉野に変わります。

吉野敏明氏:
どうもありがとうございます。じゃあ私はですね、この江東区の問題を少しお話しさせていただきたいと思います。え、この江東区は、日本で2番目に人が増えているというそういう自治体であります。これが生まれて増えているのではなくてですね、新しくマンションとかいっぱいできてるから移住してくる。そのこと自体はいいことなんです。

ただし問題なのはその増え方があまりにも早すぎて、保育の問題とかあるいは子供、新しい人が来ると今度お年寄りも一緒に来るので、今度は育児の問題とか介護の問題が問題になってる。そして保育園自体実は増えているんですけども、待機児童も数値上は0になってるんですけども、実際は申し込むのをやめてしまってる人とか、そういう人たちもいるので実際は困ってるわけですね。

で、ここにですね、この、保育士、保育士が足りないという、大体ですね、この江東区は全部で大体5000人ぐらいの保育士さんがいるんですけども、人数で言うとどのぐらい足りないかっていうと、500名です。で、ここで前回の時の補選の時もそうですけど、じゃあ足りないんだったら外国人の保育士連れてくれいいんじゃないかと、またそういう話になるわけです。

で、なんでそんなに足りないのかと、実は離職率がですね、50%超えてるんですよ。1度やめてしまうともう保育士さんもう1回やらないんです。で、なぜかと言うと、1つ目はやっぱり給料がとても安いわけです。保育士さん大変ですよ。ただ子供育ててるだけじゃないし、教育もするし、いっぱいね、いろんなものを書かなきゃいけない。報告書を書かなきゃいけない。海外ではそれがもうスマホで後に送信して音声入力を例めして送っておしまいというところが、未だに日本の保育もそれ紙ベースのことが多いわけですよね。

これなんですよね。それでじゃあ実際500人足りないんだけどもどうするかと言ったらですね、免許持ってるのに働いてない人も5000人もいるんです。ここにつまり10人に1人でも復職してもらえればどうにでもなるわけですよ。ま、これがね、区議会議員だったらしょうがない、なんとかシステムで回しましょうと言うんですけども、国会議員であれば法律を作ることができます。しかもこの問題は江東区はおそらく日本の10年後の問題を今やってるんです。

で、もう1つはこのマンション群がですね、空き家の対象になってるんです。投資ではなくて買ったのに住んでないんですよ。それ誰が買ってるんだと、ご存知の通りほとんどが中国人です。で、買い漁って、買い漁ってどんどん値段が高くなって、資産の価値は上がってるかもしれないけど、土地の値段も高くなると今度居住してる人の家賃も高くなって、もう日本人が買えなくなるから売っちゃうとまた外国人が買ってっていうのをずっと繰り返してるのがここなんですね。

で、これが止める方法がある。これが先ほど原口先生が言った外国人土地法です。これは対象年にできた法律なんですね。どういうことかというと、ちゃんと内閣が一致して閣議を開いて、で、政令を出して、で、その土地というものは日本の安全保障上、どうしてもこれは日本に戻さなければいけないって言ったら、外国人が土地をちゃんと取り返してもらえる法律が実は戦前からあったんです。あったんですよ。

それから相互主義と先ほど原口先生も言いましたけども、例えば中国人が土地買えるんだったら、日本人も中国の土地買えるってなってないじゃないですか。我々は中国の土地買えないのに彼らに買わせてしまってるわけですよ。これおかしいと。で、これはもうすでに解決する方法があるわけです。この外国人土地法を使えばいいんですけども、これは総理大臣が閣議を開いてみんなでやろうよねって言って、全員がうんと言えばできるんですけど、ずっとできなかった。それは残念ながら公明党さんが国土交通大臣をずっと押さえてたからです。

さね、26年間でも、今度我々が、我らが原口先生が総理大臣になったら外国人土地法発動していただけますよね。ほら拍手です。もう目の前は来てます。だからもうむやみに「出てけ」って言ってるんじゃないんですよ。それとね、移民の問題は我々はこの日本という国は大体13ぐらいの民族で集まって日本という国があるので、ま、そういうみんな移民なんです。

ところが移民という名前の本当に日本に来たくて来た人たちと、ブローカーが入って動かされてる人は全然意味が違うわけです。よく考えてください。トルコにいるクルド人がどうして日本に避難してきてるんですか? こんな遠くに何かが動いてるわけです。前もありましたよね。なんとかフレンドシップ制度って言って、アフリカの人たちを日本に連れてくるってうんだって、これだってわざわざお金を出して移動してるわけですよ。で、そんなことをする必要はないでしょ。

私もいわゆる難民という人たちを、え、自分のクリニックで使ってたことあります。1人目はイランの方で、あの、イスラム教じゃなくてキリスト教徒なんですね。それで迫害をされていて日本に来たっていう人で、一緒に働いていたこともあるし、それからロシアの方で核兵器の開発をしている人で、で、それはどうしてもやっぱり人を殺すのが嫌だといったところで、迫害を受けてしまったので、難民として日本に来たという人も日本に来ていました。

で、そういう人たちがなんで日本に来たんですかって言うと、日本は安全で安心で自由があるからだと。だから私は日本人になりたいと言って来てる人、こういう人はいいですよ。だけどブローカーにお金を取られてね、そしてなんか無理やり来ててやってるような、そういうのはそれ移民じゃないでしょ。それ人を移動してお金を儲けるビジネスに加担してる人たちですよ。

あるいは中国のように留学生という名を持ってね。で、これが国家日本版中国版の国家総動員法ですよ。国民総動員法ってのがあって、なんかがあれば破壊工作しようという念書を欠かされてから留学してるような人は、これ本当に移民ですか? 留学生ですか? 観光客ですか? 違いますよね。ですからここをちゃんと選別をして、この人はちゃんとしてる人だと、この人はもう困ってるから助けてあげる人だというのと、日本に破壊工作をするかもしれないような人たちをどんどん入れてるんだと、全く意味が違うわけです。

ですからこういう行き過ぎた外国人問題と、こういうのはちゃんと解決しなきゃいけないけれども、例えば私も横浜に住んでますけども、100年以上前から中国に住んでる中華の人たちだったらもうほとんど日本人と同じ感覚なんです。ところが今のこのどんどんどんどん中国人が来てるのに、有名な横浜中華街、昔から中華街が中国人に乗っ取られてしまったっておかしな話ですよ。

ですからこういうね、歪んだおかしなこういう移民政策というのはきちんと変えていかなければいけない。それはゆうこく連合、原口代表だったら絶対やってくれますよ。[拍手] ですから是非ゆうこく連合に期待をしていただきたいという風に思います。はい。それでは5分経ちました。10分ぐらいだったと思います。

原口一博代議士:
もうこれで最後にしますけども、僕もこの江東区に来ました。それは何だったかと言うと、ものすごい金融力がある会社の、もう一生懸命頑張ってる会社をですね、外国の企業にいつの間にか売り渡したんです。そしてその企業は丸ごと身ぐるみ剥がされた、とんでもない金融犯罪です。

で、川村孝志さんと一緒に国会人面というのを作って、それをやっつけたんです。皆さん、吉野敏明さん、原口に、不合理な力、暴力と戦うその力をください。よろしくお願いします。[拍手]

可愛い子供さんがいらっしゃるんで、最後に教育の話をしたいと思います。これご覧になれますか? 僕の名刺です。わ、わしに障害持った人たちが1枚1枚作ってくれているわしです。実は僕も難病障害者銀伝名の会長してます。自分も何病だった。なんで難病なの? テレビタックルとか出てる時に時々目が青く光ると。ええ、目が青く光る。これは青色強膜と言って、骨形成不全症の特徴だったんです。あら。

それでこの名刺はどういうものかというと、障害を持った人たちが1枚1枚作ってくれてる名刺なんです。最後にゆうこく連合がどんな社会を目指しているかということを申し上げたいと思います。それは障害を持った人もみんな等しく安心して暮らせる町を作っていきたいんです。皆さん、明るくあったかい日本にしようじゃありませんか?

そこの大学で心理学と社会学と法学を学んでる時にこういう友達がいました。彼は手も足も動かなかったんです。でもね、手も足も動かせないのに人の悩みを聞いてました。も聞けないんです。[拍手]

じゃあどうやってカウンセリングするかというと、目の玉を動かしてこういうコンピューターに読ませるんです。そして音に変えるんです。彼はこう言いました。自分はね、原口さんのように声も出せないけども、手も足も動かないけども、でもたくさんの人の悩みを軽くすることができるんだよって。できないことが問題なんじゃないんだと。できることが大事なんだと。障害は自分の中にあるんじゃない。社会の側にある。自分は目の玉を動かせばたくさんの人を助けることができる。全然違うでしょ。

今の政治は強いものがさらに強くなって、本当にね、右から左に大きなお金を動かして国民に使わないで。そして自分たちが裏金取ってるでしょ。国会にいるとね、誰か睨んでるんですよ。あいつだけはやっつけてやるちゅうこういう睨みね。どういう人か分かります? 統一協会からお金をもらってる人なんですよ。皆さんそういう国会議員を国会から追い出そうじゃありませんか?[拍手]

そしてね、教育、教育も全く変えるんです。このゆうこく連合には10代の若者も参戦してくれました。彼らは学校に行ってないんです。学校に行っていじめられる辛さを知るとんでもないことです。僕は大臣の時に共同教育っていうのをやりました。ノートを共有するんです。先生が前にいて先生の話を覚えたりじっと聞いてるんじゃなくて、みんなが吉野先生、原口先生、そして大野先生、みんなが先生なんです。生徒が先生だから分かりやすいでしょ。先生から教わるのもいいけども、生徒だったらどこがわかんないか分かるわけです。これを共同教育って言います。

小さい頃からお互いに協力して問題を解決する。そうするとどういう子供が生まれるか育っていくかというとお互いがお互いを認め合う。あかるいですね。はい。僕の方が聞いてるのにお互いがお互いを認め合って励まし合って、そして明るい社会を作っていく。ゆうこく連合のゆうこくって言葉は二宮尊徳博士の言葉です。優しい国を築こうじゃないでしょ。優しい国を一緒に作っていこう。の心を思い出してみんなが結び合って、みんなが結び合ってそしてみんなが国を築こう。これは愛国っていう意味ですね。そういう国を作っていこうと。

さあ、もうこれで終わりにします。僕らは2日前に結党したばっかなのにもう今比例の投票先が4位です。土日で1位まで行きましょう。[拍手] そして皆さんになりますが、この衆院選では吉野敏明比例はゆうこく連合。[拍手]

ありがとうございます。[拍手]

(ここまで)