支援先の納涼会へ熱烈に(?)ご招待いただき、参加させていただきました(・∀・)
お誘いいただけることはとても”嬉しい”と同時に
「ダメ出しされるんだろうな・・・」とビクビクも感じます
それでも、誘っていただいたうれしいが私は勝ります(*´ω`*)
”嬉しい”と”ありがとう”は違う。
これについてはまた今度にします。
明らかに頭が回っていないからです(笑)
ところで、皆さんの会社では納涼会はされますか?
私は製造業の支援先が多く、先日まで納涼会は”普通”だと思っていました。
しかし他業種ではそうではないことを先日知りました・・・
支援先が、田舎という地域柄や工場(事業所)が1ヶ所であったり
中小企業という点も大いにあるかとは思います
”自分の普通”を改められました(・∀・)
納涼会では普段、夜勤などでなかなかお話できない社員さんとお話でき
お酒の力を借りて
より生の声で自分の評価や要望をいただき
「上の人間との間に入って、自分たちの話を聞いてくれることが助かっている」
「あなたが入ったことで会社が変わっていると感じる」
と言っていただけたり
「もっと話を聞いてほしい、◯◯やってほしいんだ」
「あなたのやり方はここは自分とは考えが違う」など
いかなる言葉も受容し
本音で真剣勝負をしました。
そんな自分は危なっかしいという自覚があります(^_^;)
でも、そんなアホな部分も好きです
粗削りで、粗っぽく、雑に感じますが
粗は削るものではないと思います
粗があるならそれを包めるくらい一回りも二回りも大きくなればいい
深く、広くする
それには行動あるのみ
自発的行動がよりよい
自分事でやるぞ!
そんなことを改めて思いました。