わかれ
告別式、火葬、納骨と一通り済ませてきた。
灰になったばあちゃん…
これで本当にお別れだ。
ウチの家庭環境は複雑で父と母はオレが幼い頃に離婚をした。
小学校にあがる前までは父方で育てられその後に母方に引き取られた。
そんな家族が20数年ぶりに揃った。
きっと、ばあちゃんが引き合わせてくれたんだろうね。
ありがとう…ばあちゃん
そして、さよなら…ばあちゃん
ばあちゃん
ばあちゃんが 亡くなった。
一昨日からもう意識はなく2、3日がヤマと言われていた。
今まで幾度も死地を乗り越えたばあちゃん…
でも今回ばかりはダメだったみたいだ…
95歳まで生きたんだから大往生かな。
さよなら…ばあちゃん。
GENOME15対戦カード発表・第一弾!
本日、IGF事務所にて藤波辰爾選手出席の下、4月28日(木)東京ドームシティホールにて行われます「GENOME15」下記対戦カードの発表を行いました。
藤波辰爾選手コメント
「僕にとっては宿敵なのでワクワクしています。地震とかあって大変な時期ですが、こんなカードを組んでいただいて光栄ですし気合が入ります。」
【藤波辰爾デビュー40周年特別試合・第二弾 DRAGON vs BIGBANG】
藤波辰爾 VS ビッグバン・ベイダー(初参戦)
ビッグバン・ベイダー
IGF初参戦
1955年5月14日 米国カリフォルニア州ロサンゼルス出身
身長:190cm 体重:170kg
主なタイトル:IWGPヘビー級チャンピオン(新日本プロレス)、三冠ヘビー級チャンピオン(全日本プロレス)
名勝負数え歌ですな

ベイダー

(゚∀゚)アヒャ
いろんな作戦
ヤシマ作戦、ウエシマ作戦の次に来るであろう作戦…
【アオシマ作戦】
事件は会議室で起きてるんじゃない(現場応援)
【コジマ作戦】
不謹慎とかそんなの関係ねえ(経済を回す)
【ナカジマ作戦】
磯野ー野球しようぜ(電気を使わず遊ぶ)
【ヤザワ作戦】
普段よりちょっと贅沢をして、経済をまわす
最後はシマ付いてないし

やはりウエシマ作戦は秀逸だw
(゚∀゚)アヒャ
茨城県南部で震度5弱 東京23区でも震度3
2日午後4時56分ごろ、関東地方で強い地震があった。震源地は茨城県南部で、震源の深さは約50キロ。地震の規模を示すマグニチュードは5・0と推定される。
震度3以上が観測された地域は次のとおり。
【震度5弱】茨城県南部
【震度4】茨城県北部、栃木県南部、群馬県南部、埼玉県北部、埼玉県南部、千葉県北西部
【震度3】福島県中通り、千葉県北東部、東京都23区、東京都多摩東部、神奈川県東部
結構強かったね

危険なのでヘルメット着用して仕事してました

(゚∀゚)アヒャ
とん汁うどん
ちょっと遅めのお昼

豚しょうが丼ととん汁うどんをオーダー

この食堂はめん類はできたら呼ばれるシステムなので先に豚しょうが丼を食べて呼ばれるのを待っていた…
豚しょうが丼食べ終ったけど一向に呼ばれる気配がないので聞いてみた
オレ『あの…とん汁うどんはまだですか?』
店員『Σ(゚Д゚;)すいません
すぐに作ります
』忘れてたのかよ

暫くしたらアナウンスが…
店員『かけうどんの方~』
ん?
オレはとん汁うどんだったはず…
しかもオレの後は誰も注文してなかったような…
店員『かけうどんの方~』
まさかオレのとん汁うどんを間違えてかけうどんを作ってしまっていないか

やはり誰も取りに来ない…
すると店員がオレのテーブルに近づいてきた…
店員『かけうどんお待ちどうさまでした(゚∀゚)』
かけうどん待ってねえし

オレ『オレ頼んだのとん汁うどんですけど…』
店員『ΣΣ(゚Д゚;)すいません
またすぐに作ります
』やっととん汁うどん来た

待たされたせいか腹一杯だった

(゚∀゚)アヒャ
「カズはやっぱキングだわ!」 神ゴールに驚嘆と称賛の声続々
キング・カズことJリーガーの三浦知良選手(44)が、日本代表相手のチャリティーマッチで劇的なゴールを見せ、驚嘆の声が上がっている。本人は年齢の壁に悩んでいたようだが、それでも「あきらめない」メッセージを人々に送り届けた。
田中マルクス闘莉王選手が、得意のヘディングでボールを前に落とす。すると、FWの三浦知良選手は、素早い反応でキーパーをかわし、右足の蹴りでボールをゴールの右隅に放り込んだ。
■年齢の壁にも「あきらめない」
大阪で2011年3月29日にあった試合で、後半37分にJリーグ選抜チームが1点を返した瞬間だ。そのまま三浦選手がゴール裏でトレードマークの「カズ・ダンス」を披露すると、スタンドから大歓声が沸き起こった。
試合は、前半に2得点を上げた日本代表チームが勝った。しかし、三浦選手は、後半17分からの途中出場でも結果を残した。親子ほども年の離れた若い選手らを向こうに回して、元日本代表の意地を見せた形だ。
年齢を感じさせないプレーに、ネット上でも、称賛の声が相次いでいる。
「ダッシュはええ今何歳だよwww」「反応できてる、難しいゴールだぜ」「カズはやっぱキングだわ」…
Jリーグの最年長記録を更新し続けているが、所属の横浜FCでは、2010年は出番が少なかった。プロ入り最小となる10試合に留まり、しかも途中出場ばかりだった。本人も、チャリティーマッチ後のインタビューで、どこに行っても年齢のことを言われると苦しい胸の内を吐露した。
それでも、2部リーグのJ2からただ1人選抜され、震災で苦しんでいる人たちもあきらめてほしくないとの思いでピッチに立ったという。そして、見事に結果を残し、インタビューでは、そのメッセージが「きっと届いた」と喜んだ。
サッカージャーナリストの後藤健生さんによると、三浦選手のゴールは、これまでの経験が生きた、すごい技術のものだったという。
■「日本に明るさを」とカズ・ダンス披露
「ショートバウンドが上がったところを右足で叩くのが、あの人はうまいんですよ。だから、これまでたくさん点を取ってきたんですね。こぼれ球や不規則なバウンドでも、うまく足に当てられるのは、天性と練習の賜物でしょう。昨年は試合に出てくると調子がよく、最後の5分でもあきらめずにシュートを狙っていました。後半も点数が取れず『ここで何とかしてくれ』というときにやれるのは、『やはり特別な人なんだな』と改めて思いましたね」
三浦知良選手の引退がいつになるのかも話題になっているが、後藤健生さんはこう言う。
「昨シーズンも点を取っていますし、今年も練習などで次々にいいゴールを決めています。ですから、J2のレベルなら十分にまだやっていけるでしょう。あれだけの名声や稼ぎがあるのに引退しないのは、それだけサッカーが好きなんでしょうね」
また、カズ・ダンスも、絵になるところがすごいという。「恥ずかしがったり、ためらったりしたらダメになるところが、ゴール裏まで行ってできるところが素晴らしいですね」
ただ、三浦選手本人は、ゴールを誓いながらも、苦しんでいる被災者がいる中で、歓喜のカズ・ダンスを披露するか悩んだという。
三浦選手は、試合前の2011年3月25日、日経新聞のコラム「生きるための明るさを」でその思いを打ち明けている。
コラムでは、震災を前にしてサッカーの無力感を告白。医者や食料など必要なものに優先順位を付ければ、「なくていいもの」に見えたという。しかし、懸命に生きる被災者の姿から逆に勇気をもらい、明るくないと生きていけないと思い直した。
試合後のインタビューでは、カズ・ダンスについて聞かれると、「ダンスも期待されているんで応えました。微力ながら、日本を明るくすることができればいいかな」と答えている。
惜しくも負けてしまったけど、あの1点は日本が元気になった1点ですね

その他のスポーツ選手の方々も日本に元気を与えて下さい

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