第一試合
INOKI-BOM-BA-YA-2011より

第1試合
シングルマッチ
○タカ・クノウ
8分11秒
フロントスリーパー
●定アキラ
定アキラ選手は最近よく澤宗紀選手との戦いが続いていましたが…
先日、澤宗紀選手が引退してしまったのは残念です

今回は定選手は実力的に厳しい戦いでしたね

でも臆する事なく果敢に攻めていましたがやはり実力差でかないませんでした

でも定選手の動きが前回よりプロレスになってきていたのは次回を期待させる試合でした

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テンコジ再結成!狂乱コンビと激突
テンコジタッグが復活した。天山広吉(40)と小島聡(41)が1日、都内で会見。4日・愛知県体育館大会で2年ぶりにコンビを再結成し、飯塚高史とヒデオ・ サイトーの狂乱コンビと激突することが発表された。
やっぱり切っても切れない仲だった。小島が昨年8月、新日本にカムバックし、天山が11月に長期欠場から復帰してから対立を激化させていたテンコジ。今年に入ると8月のG1クライマックスから3度の一騎打ちを 敢行したが、11・12大阪大会で飯塚に急襲された天山を小島が救出してから風向きが変わり、11・27今治大会で再結成が確実となって いた。
2人は「コジとの友情には何かがある。もう一度絆を強めていきたい」(天山)「1つの大きな運命かなと感じるようになった」(小島)と明かし、固く握手。リバイバルで終わらせる気はなく「もう一度、大きなムーブメントを起こしたい」(天山)「起こ せば自然とベルトもついてくる」(小島)と、まずはバッド・インテンションズが独走しているタッグ戦線の活性化を目指す。
これで1.4のIWGPタッグ戦は バッド・インテンションズvsテンコジで決まったね

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2011年の新語・流行語、大賞は「なでしこジャパン」
その年に話題となった新語・流行語を決定する『2011年ユーキャン新語・流行語大 賞』(現代用語の基礎知識選)が1日、 都内で発表され、 年間大賞に「なでしこジャパン」が選ばれた。
また、今年は震災や原発事故関連の言葉が多くノミネートされていたが、「帰宅難民」「3・11」「風評被害」、震災を機に見直された「絆」がトップテンに入った。
「なでしこジャパン」は、女子サッカーW杯での快進撃と優勝という歴史的な 快挙を成し遂げたことで「女子サッカーが、日本女性の優雅な“美しさ”をたたえる意味として用いられている愛称まで国民的に共感されて“なでしこ”の呼び名が大合唱を巻き起こすことになった」ことが選出の理由。
また、“したり顔”という言葉がかすむほどに日本中で聞かれた「どや顔」、楽しんごの持ちネタ「ラブ注入」、震災の影響で繰り返し放送されたACのCMに使われ 、視聴者の脳裏と心に深く刻まれた金子みすゞの詩のフレーズ「こだまでしょうか」も選出された。
てっきり『ぽぽぽ~ん』かと思ったわw
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でも食べようと歩き回るもどこも満席でなかなかお店が見つからず






必須だわ