石井慧vsヒョードル 大みそかに対決!
総合格闘技DREAMが13日、大みそか興行「元気ですか!!大晦日!!2011」の追加対戦カードを発表した。
DREAMヘビー級ワンマッチで、旧PRIDEヘビー級王者エメリヤーエンコ・ヒョードルと08年北京五輪柔道100キロ超級金メダルの総合格闘家・石井慧が対戦する。
コレは観てみたいカードですな

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高山が「しつけの足りない」真壁と対決
新日本は9日、都内で会見して来年1月4日の東京ドーム大会の残り全カードを発表した。
高山善広が真壁刀義とシングル対決する。 高山は03年、当時くすぶっていた真壁とタッグを組みブレークへの道筋をつけた。
今年のG1では完勝、その後のタッグ対決でも勝利を収めている。4日の名古屋 大会でも、タッグで真壁をたたきのめした。真壁が「土下座してもいい」と懇願してドーム対決が実現した。
会見に現れた高山は「ま、くすぶってたころに比べれば、G1に勝って、IWGPも取ったりして良くなった。でも、俺には勝ってない。相変わらず“やらせてく れ”とか下品だしね。でも、ここで土下座するならやってやる。やられるのは、真壁だけどね」。
これに真壁が激怒。「土下座の意味が分かってんのか。俺が土下座することは、一生ない」とテーブルをひっくり返して退席。 高山は「自分で土下座するとか言い出したのにね。ドーム止めちゃおうかな(笑い)。俺への尊敬がないよな。っていうか、俺のしつけが足りませんでした。皆さん、 すみませんでした」と余裕の謝罪。
10日に東京・代々木上原に焼き鳥店「胃袋掴味 (ストマックホールド)」をオープンさせるとあって「俺は忙しいんだからさ」と不敵な笑みを浮かべた。
真壁は「実力も実績も、あんなやつより上回った。なのに昔の主従関係があって勝てねえ。ドームで、たたきつぶして、それを抹消してやる」とほえた。
全試合が目玉カードすぎてトイレにも行けなそうだお

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武藤が新日1・4で“武藤2世”討ち
新日本は9日、都内で会見して来年1月4日の東京ドーム大会の残り全カードを発表した。
全日本の武藤敬司が古巣に乗り込んで“武藤2 世”と言われる内藤哲也とセミファイナルで対戦する。
武藤は「彼だけじゃない。いろんな やつが俺をパクっている。チャンピオンの棚橋だって。ロイヤルティーが欲しいくらいだ」
ファン待望のカードの実現だが、「彼は俺のことを過大評価してるんじゃないかな。 寒くてひざも痛いし、不安だよ。まあ、コンディションを整えて来年は 1・4から飛躍したい」と話した。
内藤は「プロレスを見始めたのも、プロレスラーになろうと思ったのも、武藤敬司がきっかけ」。初めて自分のお金でチケットを買ってみたのは97年6月に日本武道館で行われた、 武藤と故橋本真也さんのIWGP戦。
「中学のころは武藤選手のビデオを100回もスロー再生してみた。プロレスごっこで 武藤敬司をやりたかったからね。でも俺は武藤敬司のコピー じゃない。彼は過去の選手。今の俺のプロレスを見せて勝つのがテーマ」と話した。
来年の1・4は豪華すぎるお

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