毎朝5〜6時に猫に起こされています
みゃー!!!
の掛け声から始まり
それを無視してたら
頭元のブラインドの紐をカチャカチャいじりはじめる
そこでようやく
(ブラインド壊されたくないから)
こっちおいでと手招き
そしたら
私の顔に肛門を向けて
お腹の上におっちんされる
このとき膀胱も同時に圧迫されるので
明け方のパンパンの膀胱が刺激され
めっちゃトイレ行きたいの我慢して
しばらく猫様のおしりポンポンをしなければならない

そんな風に目覚めた朝![]()
私が本業の看護師じゃなくて
動物業界に関わりたいと思った理由って
心から楽しいと思えることをして
生きていきたい
そんな風に考えてたとこを思い出した
看護師の仕事は
私にとって働きやすい職業で
時給もいいから続けている
身につけたスキルを落としたくないってのもある
ただ、心から楽しいワクワクみたいなのは
もう感じられなくて
今の職場は贅沢なくらい
人間関係悪くなくて
時給よくて
仕事も慣れてきてなんでもできて
シフトも融通が効いて自由
だから本当は
新たに仕事を探す必要はないんだけど
きっと本業がこれだけ落ち着いているから
新しいことでワクワクしたいって
考え始めたんだと思う
心から楽しいと思えること
この軸をブレさすことなく
私は新たなことに取り組むのが
やりたいことなんじゃないかと!
この結論が寝起きの私の頭の中に浮かんだ