103系時代、末期になるまで路線の色が緑か青かわからなかったのが横浜線。サボが青だったから本来は青だと思ってたこともあるくらいだ。その後205系になって緑に落ち着いたように見えた。八王子〜橋本ではその後も青と緑が交互に来る時間があった。


緑の電車が来て、


青の電車が来た。相模線は色がついてからというもの青色で、電化後は八王子まで来ていた。長さも4両と長いのと、昔の横浜線さながらであった。