こんにちはニコニコ

 

補聴器5日目です

 

 

補聴器の装着がまだ上手く出来なくて

朝から四苦八苦してます爆  笑

 

補聴器屋さんからは耳からかけてと言われたけど

看護師さんは耳からイヤーホールド入れてと。。。

 

どっちなのーーーーーはてなマーク

試行錯誤します笑

 

 

 

前向きに考え始める

 

帰宅後、旦那さんに補聴器の件を話したところ

補聴器つけたほうがいいならつけたらいいんじゃないの?

 

補聴器外来に私と一緒に行く件は

はあー?オレ必要???自分で決めれるでしょー

って言われてしまいましたもやもや

 

 

こっちはショック受けてるのに

なによ、その言い方ムカムカ

 

 

旦那さんには私の気持ちは

理解してもらえなそうですもやもや

 

 

 

薬を飲んでも喉のつかえは治らないし

補聴器どうするか決めなくちゃいけないし

モヤモヤとした日を過ごしていたのですが

 

 

どうすればいいかGeminiにでも聞いてみるか?

と思い立ち聞いてみたんですニコニコ

 

 

すると、こんな感じの回答がきました

少しまとめて書きますね

 

 

★難聴と脳の関係

難聴があると脳は「なんとか音を聞き取ろう」と

24時間フル回転で過剰にがんばるんだそうです。

 

これによって

脳と自律神経に相乗以上にストレスがたまるとの事。

 

耳からのストレスが引き金となって自立神経が狂い

喉の筋肉をガチガチに引き締めている可能性が高い。

 

 

★耳鳴りは「脳の悲鳴」

難聴により脳に音が入ってこなくなると

脳は「音が足りない!」と

脳内のボリュームを上げる。

これが耳鳴りの正体。

つまり耳鳴りがするほど

脳が興奮し張りつめていたという事。

 

 

★補聴器をつけると自律神経が休まる

補聴器をつけて耳に自然に音が入るようになると

脳は「がんばって聞き取ろうとしなくていいんだ」

と安心する。

脳の過剰な興奮が収まると

自律神経の乱れが整い

結果としてのどのつかえ感も劇的に緩んでいく

 

★アドバイス

補聴器=耳鳴りと喉を治すための

治療器と考えてみましょう!

 

 

 

結構な長い文章で答えが返ってきたのですが

納得いくところが多くてびっくりびっくり

 

 

 

聞き取りにくいなあと思う事もあるし

キーンの耳鳴りは24時間ずっとあるし

私の脳はすごく疲れてるって事なのねショボーン

 

 

補聴器やってみようかな!!

喉のつかえが治るならね

 

 

ようやく補聴器をつける方向で

考えるようになりましたウインク

 

前向きな気持ちになったのがGemini

ってのも、時代ですね笑