どこかに書き出さないと壊れそうで。

こちらに失礼。

めっちゃ長いです。

自分の記録?整理?用なので悪しからず…


思い返せばかれこれ1年ちょい前。

そこからさらに1年ちょい前に話は戻ります。


あの日あなたを初めて見たとき

どうしようもなく気になったのを覚えてます。

でもこちらは大切なものを持っていて、おまけにあなたとは仕事上関わることもなくて。


最初はなんとなく一緒に飲めたら…くらいの思いを馳せながら、どんな子だろう?

なにが好きなんだろう?ただそんな感じで気になっていました。

同じように考えてる奴としょーもない想像話しをして盛り上がってたっけ。


それから季節は進んで、ひょんなことから飲める機会が。

それまで話したことなんてないし、あなたにとっては風景だった存在なのに、突然の機会。

当日はずーっとソワソワしてた気が。

そこで初めましての挨拶をして、飲み屋までの15分くらい。

先に関わりを持ってた奴と3人で歩いたけど話の内容は覚えていない。

でも嬉しかった。これで一個人として認識してもらえただろうから。

そして飲み会。美味しく飲んで意を決して連絡先を交換。

いやー。ここまで初めて会ってから1年。

長かった。そしてホントに嬉しかった。

まぁそのときその場にいた全員連絡先交換してたんだけどね。


連絡先が分かったからといって何か話す話題もないし、どんな人か分からないからそれ以上近づくこともできなかった。

でも多分飲みに誘ったりしたんかな?その頃のことはあやふやで…

ただある時後輩が一緒に飲んでみたいと。

んじゃ分かったということで突然の電話からの当日飲むことに。

結局後輩は全然話さず、2人でとりとめのない会話をした記憶が。

ここまではとりあえず複数名。


ここから話は急に動き始める。

初めてのサシでの飲み。

その時あなたは若干困惑してたと思う。

こっちが大切なものを持ってたから。

でも、そういうのではなくこの後発生するイベントに対して、あなたへの気持ちを抑えきれない奴の話題をずっと話してたと思う。

仮想敵は同じってやつ。

きっとこの辺で意気投合したんだと思う。


休みの日に初めて誘った。

たまたま1人で出かける用事があって一緒にどう?って感じで。

良いよって言ってくれて嬉しかった。

初めて飲んだりせずに2人で過ごす時間はなんだかくすぐったくて、でも幸せを感じたのを覚えている。

この辺だよね、ただの気の合う友達って表現がもしかしたら違うのかもって。

特別な感情を持ち始めてるのかもって。


それから割と距離が縮まったのか連絡を取る頻度も短くなってきて。

仕事でもたわいの無い会話をしてみたり。

もちろん直接話したりしないので、まさかそんなに仲がいいなんて誰も気づいていない(はず)


毎日会えばそれだけ親密になって、カラオケ行ったり飲み行ったり。

どんどんあなたの存在が大きくなっていた。


休みを合わせて平日出かけたり、長距離ドライブしてみたり。

時には終電逃して家に泊めてもらったり。

もちろん何もない。本当に。

男女だとなにかあるだろ?ってすぐ勘繰る人がいるけど、ホントに何もない。

でも普通に考えるとアウト寄りのグレーゾーンだよね。

分かってる。わかっているんだけど、あなたといる時間は心地よくて。

ずっとこの時間が続けばと会うたびに思っている。

友達?どうなんだろう。友達にそんな感情抱くのかな?


ここからが最大の問題。

これはゴールのない関係なのです。

進んではいけないし報われることはない。

それは分かっているのにこんなに想い惹かれている。

誰にも相談できないし、想いを伝えることも出来ない。

でもあなたと会う時間はやめられない。

会って楽しい時間を過ごせば過ごすほど比例して辛さが増していく。

それは叶わないから。

そんな言うなら会わなきゃいいと思うかもしれない。

それが出来れば苦労しない。言うならば酸素のようなもの。取り上げられたら多分この世から消えてしまう。

さらに追い討ちをかけるのが大切なものの存在。

こんなに派手に激しく揺れ動いている想いをぐーっとしまって何事もなく接している。

もしかしたらバレているかもしれない。

でも大切なものたちの純粋無垢な顔を見ていると自分に嫌悪感を抱くのも事実。

俺は何してんだ?そんなことして良いわけないだろ?真面目に生きろよ。そんな自分が顔を出す。

大人になったはずなのに制御できない自分が情けない。


今まさに葛藤している。

答えが無いから。

でもあなたへの想いは増すばかり。

かれこれ1年これを続けてる。


たった一言。伝えられたら。

今までだったら伝えられた。

もしもダメでもそれはそれって思えた。

答え合わせすらできない。

それは自分が弱いからかもしれない。でも失う存在が大きすぎるから出来ない。

でもあなたが欲しい。


よくあるよね。出会う時間がもう少し前だったらってやつ。

まさにそう。あと10年早くあなたに出会えていたら。

何も縛るものはなくあなたに一直線に向かえたらどんだけ清々しいだろう。

そこでフラれたならそれはそこで諦めがつく。

言うならば不老不死の力を手に入れちゃった感じかも。

終わりたいのに終わらない。

始めたいのに始まらない。


もしも次があるなら。

輪廻の中で次があるなら。

必ずあなたをみつけて一緒になる。

絶対。


今はそんなことできないから。

大切なものを壊さないように。

自分も壊れないように。

あなたへの想いは伝えないように。

関係を壊さないように。


想像するだけで嫌なんだけどね。

他の誰かと結びついたあなたを考えると。

自分のことを棚に上げて何言ってんだだけど

素直に幸せを願えない。

あなたの横にいたい。


これが夢中ってやつかな?

せめて夢の中だけでも一緒に幸せに暮らしていたら、なんのしがらみもなくあなたと2人で…


この先どうなるかなんて分からないけど…

想いは変わらない。ずっと。



どーも


ロングトールチワワです


ふとにアメーバやってたなぁと思って


過去のブログを読んでたら香ばしい香りが…


色々悩み散らしてたみたいですね〜


最後にブログを書いてから9年…


時間経ち過ぎやろってね


色々ありましたこの9年間


最後のブログを読むと


気になる後輩ちゃんとのあれこれを


そして相方への不満を書いてましたね〜


結局どうなったか


後輩ちゃんとの関係は


ある時を境にふと我に返って徐々に距離を置き


相方とは関係を解消


勤めていた会社を辞めて転職し


ぼーっと生きてます


でもあれやで


ホント人生何があるか分からない


気付けば父親やってます


今思えばホント色々あったなぁと


読み返すと懐かしくも全身痒くもあり


若人が悩み散らかしてたようです


当時の自分に会えたら


こう言いたい


今を楽しめと


その時々の判断は間違いではないと


人生毎回選択を強いられる


たらればってあるけど


今は今しかないからね


そーゆーこっちゃ


でもね我ながら良い事書いてたなぁってことが


あいうえおを大切にするってやつ


あは愛


いは命


うは運


えは縁


おは恩


ホントそれですわ


あいうえおを大切に


日々過ごしていこうと思います

お久しぶりです。
またふと思い立って書き始めます。

どーでもいいけど今年本厄です。
2015年始まってまだ2ヶ月になろうとしているところですが、早速その恩師を受けております笑

仕事も去年の比にならないくらい忙しく、そして責任を増して平日は朝家を出た瞬間から帰りたいモードです。
今までが甘過ぎたってのもあるかもですが、そこそこハードで日々精神的に少しずつやられています。
順調です。
周りの諸先輩方からしてみれば大したこと無いそうですが、私にとってはそこそこ限界です(当社比)

そんなこんなで命かながら週末を迎えてOFFタイムに入るわけですが、そこにも本厄パワーが…。
付き合っているはずの彼女とは近いはずなのに地球と月で文通してますかー!と言いたいくらいの音信不通具合でなんだかよく分からない感じだし。
一応以前付き合っているかの確認をしました(それもおかしな話であるということは重々承知ですが・・・)
彼女曰く付き合っているそうです。
クリスマスもプレゼントを贈ったものの、ありがとうとだけ言われその後プレゼントに関してはノータッチだったり
、私の誕生日も日が変わる数分前に数行のメールが来ただけだったり、どっか行こうって話ししてもいつかねといつか分からないいつかと言われたり、手を繋ごうとしてもなんとなく指が乗っかっちゃてる程度の接触だったり、やたらと元カレの話をしてたり、はたまたこっちの元カノ(※この後その元カノについての記述もあります笑)のことを聞き始めたり、とどめに休日は毎週実家に帰っちゃったりするのに付き合っているそうです。

一般的視点から私たちの関係を見た場合、付き合っているとは言えないと思います。
というより、仲がいい友達ですらないのではないかと思います。
それぞれ価値観は違えど、あまりにひど過ぎるような気がしてやまないのです。

で、元カノの話の前に、仲のいい後輩との話しを。

たまたまなんだか息の合う後輩氏が居ます。
休日は暇にしているらしく、毎週のように遠出したり(これ後述する金銭問題に効いてくるやつなので覚えといて下さい)食事に行ったり(あっ、これもね!笑)とにかく一緒にいる時間が長いです。
ひょんなことから毎日だらだら連絡を取るようになり、ちょっと途絶えると寂しくなっています(Now!!)
当初、男女4人で均等の取れたグループで遊んでいたはずが諸事情により解散?して息の合う2人だけで遊ぶようになってしまいました。
それがだんだん当たり前のようになって、なんだか一緒に居ないと寂しいというか物足りないと言うか不思議な感覚に襲われています。
変なもんで、素の自分になれるんですよね~。話さなくてもいい超絶プライベートな話とか、何故か仕事の愚痴を言ってみたりとか。
で、最近どこかに家族や友達と出かけると、ココにあの子が一緒に居たらなぁとか考え始めちゃってるんです。
恋の始まり説。
でも、男女の友情は成立するよねと話して整合しているので、きっと恋ではないはずです。きっと多分。
そしてこの仲のいい後輩氏との最大の問題点。
この子彼氏がいます。

一般的視点から私たちの関係を見た場合、ただの浮気です。
というより、付き合ってるでしょってくらいではないかと思うのです。
冗談はさておき。
色々話していく中で、今後の人生の振舞い方とか将来の姿とか、今のままでいいのかとか、謎の討論会が毎度発生します。
んで今現在の最大の難問。
"好きってなんだろう"に直面しています。
LikeとLoveの事ですが、そう簡単に区別できないですよね?
そこでタスクブレイク。
"どこから友達じゃなくなる?"
後輩曰く手を繋ぐか否からしいです。
そうすると、我々は週末いつも一緒に出かけるし、私の誕生日に連絡くれて、プレゼントくれたり、誕生日だからってご飯ご馳走してくれたり、一緒にメガネ作りに行ったり、初詣行ってみたりしていますが、手は繋いでいないのでただの友達だそうです。
確かにココで手を繋ぐという行為が発生すると、恋人になりますね。

結構恋多き私としては(自分で言うな)これはもう既に手遅れな段階に来ております。
もし、彼女に彼氏が居なければきっとアタックしている頃だと思います。
事実、今の音信不通系彼女はそうやって手に入れました。
学習能力無い系男子なのでまた同じ事をしてしまうところでしたが、幸い彼氏さんという緊急ブレーキが作動して大事故には至っておりません。

とは言え言動にいちいち勘違い系男子を刺激する内容が含まれていて、毎度危ないです。
手を引かなきゃと思いますが、唯一のよりどころになっているのは事実です。
つーか思うんですが、もう既に彼女(ややこしい、ここで言う彼女は後輩です)には全力の好意が伝わっていると思います。
キープ君でもいいから頼むよなんてね笑。
末期です。

未来像が安易に見えるというか妄想が突っ走るというか(バカ)なんだか気づけば夢中らしいです。
ふふっ、困りましたねぇ。

そんなわけで好きって何だろう問題の答えは闇の中です。

すみません、うだうだ書いていたら後述するところに達する前に睡魔が(現在1:06)そんなわけで続きは追って書きます。
ここまでが前編ということで!
全米が涙した衝撃の結末!(ちょっと言ってみたかっただけです)
この後後編、まとめと続きますので乞うご期待(多分ね、いつか書きます)

では一先ずおやすみなさい。