まあ、それでも何とかしないといけないんですがね(笑)
オリンピックはどうなるんでしょうね?
何はともあれ、2021年頑張って参りましょう。
今年もよろしくお願いします。
m(_ _)m
さて、昨年末に話題の映画「鬼滅の刃」を観賞しました。
実のところ原作を読んでませんので、予備知識はTV放送で観た「那田蜘蛛山編」と「柱合会議・蝶屋敷編」だけです。
ネタバレは、なるべく避けるべきかと思いますので、ストーリーの感想はサラッとね。
会社の部下が泣けると言ってたので、そのつもりで行ったんですが、「あーここ泣くとこなんだろうなあ」て感じでしね。
私が泣けなかった理由はストーリーではなく、
圧巻の映像
これに尽きます。
映像が見事過ぎてそちらに関心が向いてしまい、只々見惚れてましたね。
序盤、炭治郎が雪の中を歩くシーンの描写が凄すぎて、その時点で持って行かれましたね。
で、気になったのが
炭治郎の日輪刀の行方
煉獄さん日輪刀は、猗窩座が確かに落として行ったんだけど…
これって伏線ですかね?
考えすぎ?
炎柱の煉獄さんの刀をヒノカミ神楽の炭治郎が引き継ぐってのでどうでしょう(笑)
で、改めて思い返すと、もしかして「HUNTER×HUNTER」の「キメラ=アント編」に展開が似ていくんじゃないの?
て考えたりして(笑)
ともあれ、原作は読まないで、楽しみはとっておきますね。
「鬼滅の刃」は映像だけで観ることにします。
