毎日が戦い ~GO☆FIGHT☆WIN~ -3ページ目

毎日が戦い ~GO☆FIGHT☆WIN~

Shot through the heart and you are to blame.Darling you give love a bad neme.

ブログ書くのが久しぶりすぎて、ログインのためのパスワードを忘れてたのはナオキです



前回のあきちゃの海外移籍に関するブログから三か月以上が経っている



この三か月の間にいろんなことがあった



身から出た錆



叶わないとわかりながらも本気で人を好きになり



問題が起き、その問題に決着をつけるために、思いを伝え



フラれ



解決したかと思いきや、結局元の関係には戻れず



今に至る



そしてまた問題は起こった



俺は女の敵になったらしい



もうどん底だ、そう思った時になんとなくある男の名言集を見た



人としての底辺?いいじゃねぇか。 どんなにどん底にいても、どんなにボロボロになっても生きれば。 生きること自体がお前の輝きだ
by 江頭2:50



泣いた、号泣した



他にも名言がたくさんあった



その後、エガちゃんの動画をたくさん見た



めちゃくちゃ笑った、笑い泣きするくらいに笑った



こんなに勇気をもらったことはこれまでになかった



絶望した時には江頭名言集、そしてエガちゃんの動画を見てほしい



99人があきれても、1人が笑うなら俺達の勝ちじゃねぇか by江頭2:50



素晴らしい人間がいることに気づいた



俺はここから這い上がる、何人に嫌われようとかまわない



最後に笑った者が勝ちだ



這い上がるためにツイッターを辞める



自分を変える



俺のことを馬鹿にした連中が後悔するくらいの男になる



プライドはすべて捨てる



俺は這い上がる



三月にみんなで笑いあおうぜ



やってやるさ

今日はアメリカ独立やリンカンについて勉強したのはナオキです


(注)この記事はAKB48とナポレオンを無理矢理つなげただけの記事です。
  異論や文句は受け付けません。


先日、AKB48の東京ドームコンサートの初日に、グループ史上二度目となる組閣が行われた。
その組閣では姉妹グループとの兼任や移籍などさまざまな衝撃があった。
中でも一番の衝撃だったのが四名の海外グループへの移籍。
このことに関してネットの掲示板2チャンネルではさまざまな議論が行われている。
その議論の中でこんなものがあった。
「AKBはこのままいろんな所に進出しすぎてナポレオンみたいになるんじゃないか」と言う者がいた。
たしかに。
私はこれを見て納得してしまった。上手い例えだ。
世界史を勉強している私から見てもいろいろと類似点がある気がするのだ。
ここではこの類似点について見ていこう。


まずは知らない人のためにナポレオンの大まかな歴史から説明していく。

ナポレオン・ボナパルト
コルシカ島に生まれる
軍人学校で頭角をあらわしそのまま軍人へ
イタリア遠征で勝利、エジプト遠征で敗北
エジプトから帰国後にブリュメール18日のクーデタを起こし統領政府を発足させる
統領政府では第一統領として事実上独裁(統領は三人)
その後、さまざまな成功をおさめる
そしてナポレオン一世として皇帝即位

トラファルガー沖の海戦でイギリスのネルソンに敗北するも
アウステルリッツの三帝海戦でオーストリアとロシアを破り
ティルジット条約を結ばせワルシャワ大公国を建国させる

大陸封鎖令を発令しイギリスの孤立化を図る
大陸封鎖令からロシアが離反したころにより報復としてロシア遠征を行う
しかし大失敗

ロシア遠征失敗により各地に目覚めていたナショナリズムによって
諸国が立ち上がる
諸国民戦争勃発
ロシア・プロイセン・オーストリアに敗北
首都パリを占領される

ナポレオンは退位してエルバ島に幽閉
復位するもワーテルローの戦いでイギリスのウェリントンに敗北し
セントヘレナ島に幽閉され、その後死亡

以上がナポレオンの歴史である


次はAKB48の歴史をナポレオンと比べながら説明していこう

2005年秋元康考案で秋葉原48プロジェクト始動
8000通近くの応募の中からオーディションにより24名を選考
現メンバーで残っているのは高橋みなみ、小嶋陽菜、板野友美、峰岸みなみの四名

同年12月8日 初の劇場公演(チームA、センター前田敦子)

翌年の2月1日インディースレーベルで「桜の花びらたち」をリリース

第二期生の募集を開始し、チームK発足(センター大島優子)

「スカートひらり」発売

10月25日メジャー1stシングル「会いたかった」リリース

三期生募集し、チームB発足(センター渡辺麻友)

チームA,K,B体制スタート

長かったがここだ。一つ目の類似点である。
三つのチームから成る体制
何かと似てないだろうか?
そう、三人の統領から成る統領政府と。
事実上一番人気であったのはほぼ前田敦子のみだったことも、ナポレオンの独裁と似ているのだ。

ここからAKBは「制服が邪魔をする」を発売し初のオリコントップ10入りを果たす
500回公演を達成し、結成当初はガラガラだった劇場も満員となるようになってきた。
アキバ枠であるが紅白出場を果たし、初の冠番組もスタートするなど
ある種の成功を果たした。
ここの点も第一統領で活躍したナポレオンと似ているのだ。

しかし8thシングル「桜の花びらたち2008」をリリースするにあたって
所属レコード会社とトラブルを起こし、契約を打ち切られてしまう
次のシングルはデジタル配信となるなど路頭に迷ってしまう。
しかし現在のレコード会社キングレコードと契約。
10thシングル「大声ダイヤモンド」リリース
このシングルをきっかくにAKB人気や知名度は上がっていくこととなる。

二つ目の類似点はここだ。
トラファルガー沖の海戦で敗北したが、その後のアウステルリッツの三帝海戦で
大勝利したのと似ている。(多少無理やりであるがw)

2009年にセンターをファンの投票で決めるという斬新な企画
第一回選抜総選挙を開催
前田敦子が一位獲得
その選抜シングル「言い訳Maybe」を発売
ここから人気が急上昇
その後、日本武道館コンサートで一回目の組閣を発表
新体制へ

14thシングル「RIVER」発売
ここから人気爆発

ここで各地にめざめていたナショナリズムのようなものが芽生え始めたのだ

実際に五作連続でミリオンを達成するなどアイドル業界でAKBに敵なしとなった。

そこで今回の組閣である。
この組閣は失敗だという声も多い。
この流れで見ていくとこれはロシア遠征をあらわしているのではないのだろうか?
前田敦子も卒業し、多くのファンが離れていく可能性も高い。

そうこの勢いでは諸国民戦争のような事態
急速なAKB事態からファン離れが起こる可能性もあるのだ。
ここらがファンをやめるタイミングだという人もいる。

諸国民戦争のような事態は刻一刻と近づいているのかもしれない。
もしくは起こした方がいいのかもしれない。
この組閣が失敗であったことを運営に思い知らせ、二度と過ちを犯さないようにするのもいいかもしれない。
SKE、NMB、乃木坂などのグループの売り上げをAKBに追いつかせることによってそういったことはできる。
まさに諸国民がたちあがっているではないか。
これからの48グループの動きに注目したいところである。

終わり

ふ~疲れたw
久しぶりの二日連続なのはナオキです


今日はあっちゃんAKB最後の日


卒業公演は感動した


これで本当に最後なんだね


卒業宣言から五ヶ月も焦らされたけど無事卒業できてよかった


優子のあっちゃんへの言葉はよかった


愛が伝わってきた


不覚にも少し泣いてしまった


あっちゃんは推しでもなんでもないけど


あっちゃんが卒業すると悲しいな


あっちゃんがいなけりゃAKBがこんなに有名になることもなかったし


今の推しメンにも出会えなかった


AKBを引っ張ってきたのは間違いなくあっちゃん


AKB48とは前田敦子自身のことである


まさしくそうだよな


久しぶりに真面目に書いた


あっちゃん今まで本当にありがとう!

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