ご無沙汰してます。

気持ちと行動がついて行かず、なかなかブログ日記までたどり着けてない日々が

続いております。ショボーン

 

が、相変わらず、な毎日です。ムキー

 

クソ爺は残念ながら生きてます。弱ってもいません。

ムカつくことに、頭は退化しているのは目に見えてます。えーん

 

さて、題にある「セルフセミレジ…自動精算機」がスーパーで増えましたね~。

セルフレジと言うのは、イオンやヨーカ堂系列で既にあるのは知っておりますが、

セルフ“セミ”レジと言うの??、レジは店員さんが通してくれて、お会計だけ

指定された番号の精算機で支払う、アレです。

 

私の行動範囲としては…ヨーカ堂、ドンキ、ドラッグストアがボチボチと

増えてきました。先日は駅構内のパン屋さんへ行ったら、

目線を下げると、レジ台の側面にお金を投入する箇所があり、

支払っている間にパンをビニール袋に入れてもらい、時短になり、

受け渡しがスムーズでした。照れ

 

そして、よ~~~~く見かける光景。

 

どこぞの老害連中が

「ちょっとぉー、これ分かんないんだけど!むかっの怒号

 

いや、確かに分かんないよ。私だって、最初はあんまりよく分からなかったわよ。

でも、タッチパネル式で、字も大きく「クレジット」「現金」とか選択する箇所もあるしさぁ…。

頭ごなしで「わからない」自分の愚かさをでかい声で叫ばないで欲しいあせる

 

人に聞く時はどうやって聞くんだっけ?と教えたのはアンタだろうがパンチ!!!

 

「すみません、初めてなのでよく分からないので、

教えて貰えますか?」だろはてなマークはてなマークはてなマーク

 

最初からスムーズな奴なんて、アンタぐらいの年だったら開発者じゃあるまいし、

そうそういないんだから、恥ずかしい事じゃないのよ。ムキー

 

あれをつかいこなせれば、レジを待つ行列も少しは改善されるし、

お金を出すのに焦らなくてもいいし、イイコトもあるのに~~~。

 

なぜ私がこの題を日記にしたか…。

それはうちのクソが、「スーパー行ったらレジで払うのにあんな精算機置いてアタマ来た!」と

エラソーに豪語したので、カチンときたので日記にしたためました。

 

はぁ、ちょっとすっきりした~。

まぁ、こんな事ばっかりです、毎日…。

明日、車でしか行けないような知人の家へ、モノを届けに行きたいジジイ。

本来なら日中行くが、先方の都合で18時以降の指定。

 

そこでジジイの宣言。「隣町だけど、自転車で行く。」と宣言。

 

これを聞いて「ハ?ばっかじゃねーの。年寄りが夕暮れ時にチャリでアップダウンの激しい道のり、チャリで行く?」

と思ったけど…

 

要は、「送っていけ」って事でしょう?

そんな無茶な話、自分から言うはずがない。そもそも、歩いて10分程の駅までの道のりですらタクシーを使う男。

暑くなってきたこの陽気で、チャリで隣町へ行くはずがない。

 

なぜにこう、遠回しで物を言うかなぁ…。

察しろってこと?

 

別の日には、「急いでないけど、二階にある荷物、下におろしといて」って頼まれた旦那。

この「急いでないけど」がクセモノ。

 

下に待ち構えるジジイ。

ウロチョロウロチョロ。あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。

 

旦那はその言葉を、言葉通りに受け入れ、後回しで別作業をしていた。

その後、キレかけたジジイを見て、やっと言葉の意味を知って、学習したらしい。

 

あのね、気を遣ってるのかもしれないけど、バレバレなんだよね。

いい加減、変な遠回しな物の言い方、やめて欲しい。

 

そういうの、大っ嫌い。

しばらくお休みしていました(:_;)

 

クソ爺との関係は、ギクシャクという訳でもなく、良好という訳でもなく、

爆発する前に、こっちが回避するような状況です。

聞きたくない愚痴には耳栓、何かを聞かれてもすぐには答えず、

余計な情報は耳に入れないようにしました。(だって聞いてないしね)

 

毎朝、仏壇に向かって「早く、早く、逝け!」と母にお願いするも、母も拒否しているのか、

お迎えの気配は全くなく…。

 

そんな中、クソ爺が体調不良を訴えたので、またもや仏壇に向かってお願いしましたが、

どうやら回復の兆候…。お願いだから、早く、まだ私が元気なうちにお迎えに来て欲しい( ;∀;)

 

3月のある日、主人のお母様が突然亡くなりました。

とっても温厚な方で、穏やかな方でした。ほんっと、この人の娘になって良かった!と思えるほど。

 

ただ、お母さまの臨終に際し、お父様は気がおかしくなっていて、

兄弟(叔父様、叔母様)がとんでもないやつらだったという事が後々判明し、

おまけに弟嫁の言動にもドン引き&頭にきて、通夜から葬式が終わってすぐに帰宅しました。

 

もはや、あっちの家にも、こっちの家にも安らげる場所はなく…現在に至ってます。