American Idol
最近はTVを意識的に観るようにしてる・・・
楽しみ半分、リスニング強化かな。
American Idol を見るとは自分でも思っていなかったけど、観てる意外とおもしろい。
正直、地方予選の段階では、よく参加(応募)しようと思ったね、ってレベルの人がたくさん。
ジャッジも新シーズンでスティーヴン・タイラー、JーLOを迎え、うるさいサイモンはいなくなった。
それでも、ランディ・ジャクソンがはっきりものを言うのがおもしろかったり。
今日は、そんな中で、ひとりの26歳の男性の歌がしびれました。
彼にはフィアンセがいて、エンゲージから2年後の結婚を約束していたとか。
別れたのか?と思いきや、ある事故ですべてが変わってしまったと。
フィアンセの彼女は歩けず、車椅子で、かわいらしかった過去の写真と比べると、事故の後遺症でしゃべることも器用できず、傷跡も痛々しかった。
そんな番組の思惑どおり、ボクは視聴者として、彼の歌には感動してしまったよ。
選曲もよかった。
最近の曲を知らないので、曲名、歌手名ともわからないけれど!
お涙ちょうだいに弱いのは、年齢のせいなのか?でも、こういうのでちょっと感情的に発散できる。
多分、もう観ないだろうこの番組にも、歴史があり、WIKIってしまったよ。
残念ながら日本での放送はないため、それほど認知度は高くないだろうけど。

http://en.wikipedia.org/wiki/American_Idol
http://www.americanidol.com/
イギリス版(元祖)Britain's Got Talentの審査員、Piers MorganがLarry King LiveのLarry Kingの引退に伴い新番組、Piers Morgan Tonightが始まったので、こちらもチェックをしなければ。
でもなんで、Piers Morganはジャーナリストなのに、オーディション番組の審査員に起用されていたのか、よくわからないな。
スーザン・ボイルが出てきたのはイギリス版だけど、ボク自身はあの人以外の勝ちぬいた人も知らなければ、誰が有名になったのかさえ知らないけれど。
やっぱTVは観た方がいいね
アメリカにいないと見れないし、生の英語が聞けるしね。
楽しみ半分、リスニング強化かな。
American Idol を見るとは自分でも思っていなかったけど、観てる意外とおもしろい。
正直、地方予選の段階では、よく参加(応募)しようと思ったね、ってレベルの人がたくさん。
ジャッジも新シーズンでスティーヴン・タイラー、JーLOを迎え、うるさいサイモンはいなくなった。
それでも、ランディ・ジャクソンがはっきりものを言うのがおもしろかったり。
今日は、そんな中で、ひとりの26歳の男性の歌がしびれました。
彼にはフィアンセがいて、エンゲージから2年後の結婚を約束していたとか。
別れたのか?と思いきや、ある事故ですべてが変わってしまったと。
フィアンセの彼女は歩けず、車椅子で、かわいらしかった過去の写真と比べると、事故の後遺症でしゃべることも器用できず、傷跡も痛々しかった。
そんな番組の思惑どおり、ボクは視聴者として、彼の歌には感動してしまったよ。
選曲もよかった。
最近の曲を知らないので、曲名、歌手名ともわからないけれど!
お涙ちょうだいに弱いのは、年齢のせいなのか?でも、こういうのでちょっと感情的に発散できる。
多分、もう観ないだろうこの番組にも、歴史があり、WIKIってしまったよ。
残念ながら日本での放送はないため、それほど認知度は高くないだろうけど。

http://en.wikipedia.org/wiki/American_Idol
http://www.americanidol.com/
イギリス版(元祖)Britain's Got Talentの審査員、Piers MorganがLarry King LiveのLarry Kingの引退に伴い新番組、Piers Morgan Tonightが始まったので、こちらもチェックをしなければ。
でもなんで、Piers Morganはジャーナリストなのに、オーディション番組の審査員に起用されていたのか、よくわからないな。
スーザン・ボイルが出てきたのはイギリス版だけど、ボク自身はあの人以外の勝ちぬいた人も知らなければ、誰が有名になったのかさえ知らないけれど。
やっぱTVは観た方がいいね
アメリカにいないと見れないし、生の英語が聞けるしね。
ブログ
なんかブログって思ったより、周りに気を使うネットワークなのだと思った。
自分はどこの誰かって不透明性はあるのに、年齢、性別、地域がちがう人たちと交流する場であって、当然、それなりに社交性と、エチケットが必要なんだとわかった。
つぶやき的になるなら、ツイッターに行けって感じかな。
まぁ、とりあえず、このブログをスタートしたってことで。
1/25/2011
