つもるゆきのものがたり
消しゴムで消えるのなら同じ白の魔法を使うでしょうか
消えない記憶も白が黒へと連れて行くでしょうかe
困ったもん種とスコップを滑らす
おしゃべりと四方山なからくりも止まったところで仕事だぜぇ!
不利すぎです。
公痛show-外です!
担当者のEディーさんは恥じらっていた!
シェイクリーダーの後輩らしいです。
たまげたものだ。
抜き足差し足忍びは悪し!?
あたしの足は雪駄なので凍えております。
それでも子供達はハッスルしている。
話してごらんよ雪降る世界に
今日も案内人はジノリフィーでした…
銜勒
今年は午年であり60年に一度巡り来る丙午(ひのえうま)と共に火の周期である。
少し今年は何回かに分けて馬に馬纏(まつ)わるお話しをしましょうねか。
馬く事柄が進んで行く馬い話など界隈慈悲深き無いと人は言うだろう。
馬の口元に装着するする装具として(轡~くつわ)などがあります。
馬術などの競技にも勿論使用されて馬と人間の以心伝心のツールともなっている。
言葉とは口や声だけで伝えるものもあればこの様に装具や器具などを通して意思を伝える手段がございます。
過度に出過ぎた失態失言などは周りの雰囲気や
時の流れそのものを破壊してしまう恐れがあります。
銜(くく)むと言う表現がある。
意味は心に留める等、内に秘める、抑えるようなニュアンスが含まれます。
馬に纏わる慣用句として『馬耳東風』等の表現があるように全く逆の意味でも使われます。
文字そのものの意味が対極してます。
言葉巧みに人を操るなんて非道にもほどがある
が、しかし表現力が乏しい民某は血走らの手綱を眼球に拡げていた。
その彼方に何を見た?
どの御うま方に念仏を唱えるのか?
馬蚊馬蚊しい
鹿さんの文字は近未来に出張中らしいのでモスキュー軍が代筆で表記しているらしい。
滑稽だ
実に滑稽だ
心が苦組むなら敢えて歓喜を銜(くく)んで仕舞っておくのも吉となるだろう!
銜勒(カンロク)
すなわち様子を見るのも吉となるだろう。
ヒヒンヒヒンと比品格が転がってる。
ヒリヒヒ~んと傷口に沁みて痛くて眠れないならば露基礎認でも擦り込もう
場社旨(Basha-uma)のように働け!等のラングーゥエッセイは最早この世には存在しないのです。
それでも子供達は上手から暗転のブルーに誘導されて今日も大人に感動を与えていたのです。
本日の案内人はジノリフィーてした…
則込みと突っ混me
すなわち規則との範疇を模索して進む異なりてまた進まず止まれず。
いの一番旗振り役は先頭と僅火借(わずあかり)を確保する事で気性の調整をする。