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えむの経験値

楽しかった思い出をざっくり書いてます。心当たりのある方は「これってそうだよね?」と声かけてください。悪気はありません

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電子書籍リーダーなるものを初めて購入。
元々は仕事仲間に
「これ参考になるから読んでみ」
と言われてメディアを貰ったんだけど放置してて、いい加減読まなきゃなーと思っていたところに。

ドラマ「ぴんとこな」にはまり、原作を読みたくなって。
でも調べてみると、原作はマンガで9巻もあるらしい。買うのはいいがかさばるのは嫌だと思っていた時に頭に浮かんだのは電子書籍。

Ipadとかのタブレットと悩んだけど、大きさや重さ、バッテリーの持ち、そして安価ということで購入決定。
貯まっていたポイントを使って、本体、防御シート、専用カバーで4000円で買えました。しかも電子書籍1000円分のチケットがついてた!

実際使ってみても、見やすくて目が疲れないし本当に大満足でした。

ただ、使いこなせてない感いっぱい。
PCからの移行とかよく判らなくて。
便利な使い方があったら教えてくださーい。
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見てきました。
100回泣くこと。

原作も在るようですが、
私は映画の告知のみの知識で行ってきました。

結果、よく判らないところが多発!
人間関係がよく判らない。
時間の経過もよく判らず…
うーん?な箇所が沢山ありました。

100回泣けるシーンがあるかというと
そういう訳でもなく。
見ていて、全く泣けない訳でもなく。

たっちょん演じる藤井くんは好青年だし、桐谷さん演じる佳美は可愛かったぞと。

結論としては、
藤井くんが良い人すぎて、切なくて泣けました。

きっと1回では理解しきれないと思うので、DVDを買っちゃうんだろうなー。

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2回見てきました。
VENUS IN FUR
シアターコクーンまで。

吾郎ちゃんのお芝居ですが、
中越さんとの二人芝居。

どういうストーリーなのかを説明しようとすると、安っぽくなってしまうので止めます。

が、中越さんの演じ分けが凄い。
劇中劇があるのですが、声の出し方を変えるだけで、全くの別人に見える。
ただ、変わるのは声だけで、表情までは変わらなかったのが残念でした。
席が舞台から離れている方が良いかな。
世界観に浸れると思います。

あと、舞台セットを何故真四角に区切ったのか。あれでは、前方両端に座った人には見切れると思います。

時々有るんですよね。
舞台前方のギリギリまで直角に壁を立ててしまうのが。リアルな設定に拘りたいんだと思いますが、見る側の事を考えてないみたいで残念なんです。

役者には全く関係ないけど、言わずにはいられないというか。

あ、吾郎ちゃんは、安定の吾郎ちゃんでした。