本番当日-講演編-【レポート】
かなーーーーーーり長い事、引っ張ってます。
スンマセン。じらし過ぎですよね。。。
ってことで、一気にガガガーっと行っちゃいます!
今回もレポートは、プリティ31、ローズ
が担当します。
こんちゃっす!よろしくっす!!(←体育会系)
さて。
えーっと、どこまで書きましたっけ?
(確認中)
おお。
お客さんが入場したところでしたね。
お客さんがひとまず入場してしまうと、
ちょっとの間、私たちの仕事も落ち着きます。
そこで、
今回のイベントで(私たちの間では)一番盛り上がる、大切なお仕事。
島田洋七氏との記念撮影
でっす!!
講演が終わったら、次の抽選会のために私たちはバタバッタしちゃうし、
島田氏も帰りの飛行機があるので、
終了後すぐに空港に向かってしまうし、
ここしか一緒に写真を撮らせていただくタイミングがないのです!!
スタッフ控え室に集まり、
中央に置いた島田氏のための椅子を囲んで
整列するメンバー。
わいわい言いながらも、きちんと並んでるみんなを見てると、
なんか、学生時代に戻ったような錯覚。
いや、体つきも、お肌も、
みんな立派な31才なんですけどね。
そして、記念の1枚。
パチり!

うわ~~~!超青春って感じの一枚じゃない?
ちょっぴり小さい画像にして、
31才の衰えから目をそらす作戦なのは、内緒で。
島田氏が控え室にくるのをみんなで待っている間に、
我らが会長、新婚☆“わさび抜き会長”が
ステージに上がり、今回の講演会の挨拶をしたのですが、
みんなは控え室に残っていたので、
誰一人として聞いてませんでした。
でも、イベント終了後、お客さまから
『実行委員の会長挨拶は、とても良かった』とのお言葉をいただきました。
キンチョーしてる会長の晴れ姿も見てみたかったけどなぁ~。残念!
そうして、
今回のメインイベント、
島田氏の講演が始まりました。
私たちは客席には座れないので、
仕事の合間に、スタッフ控え室のモニターで講演を聞きました。
島田氏は、さすがしゃべりのプロ!という感じの講演で、
最初から最後まで笑いが絶えない講演。
著書である「がばいばあちゃん」のエピソードを交えながら、
ご自身のこれまでのお仕事、これからの夢、
そして、子供の教育問題等を、熱を込めておしゃべりされていました。

私たちはあくまでスタッフなので、
お話は所々しか聞けなかったのですが、
私自身が心に残ったエピソードを一つご紹介します。
島田氏が、あのお笑いブームの中、
笑いの頂点に立った時、
ばあちゃんはこう言ったそうです。
頂上まで言ったら、今度は自分から山をおりて行かなければいけない。
いつまでも頂上におったらいかん。
頂上には、ちょっと記念撮影をするくらいの間いたらいいんだ。
その後は、また山を下り、
谷へ下りて、
谷を流れる川の水で、顔を洗い、体を清めて、
また、
違う山を上り始めろ。頂上を目指して。
うろ覚えなので、細かい言葉までは定かではないですけど、
そういうような事をおっしゃっていました。
その言葉を聞いて、
島田氏は5年間、芸能活動を一切やめたそうです。
「その5年間があったからこそ、
またこうして、皆さんの前でしゃべらせていただける機会をもらえたのです」と。
ばあちゃんの言葉は、いつも正しいのです。
島田氏は、今の核家族化についても嘆いていらっしゃいました。
学校のどんな授業よりも、貴重でためになるお話をしてくれる
『じいちゃん』や『ばあちゃん』が、今の家庭にはいない。
だから、将来自分は、
そういう『じいちゃん』『ばあちゃん』を派遣する仕事をしたら
おもしろいんじゃないかな~って、
新たなビジネスアイデアも披露してました。
とにかく、
島田氏が話す間、会場は笑い声にあふれていました。
会場から笑い声が聞こえてくると、
ついつい、こちらも顔がにやけます。。。
おなかを抱えて笑うほど、お客さんは満足してくれている。
そして、お客さんの反応が良ければ、
島田氏も気持ちよくお話する事ができ、
さらにおもしろいエピソードを話してくださる。
そういう『笑』の良い循環が生まれていたんじゃないかな?って、思います。
講演を聞きにきていた、私の母も、
とても満足してました。
『すっごい良い講演だったがよ~。おもしろかったし。
お母さん、ずーーーっと笑いが止まらんかったがよ。
だけどね、おもしろいんだけど、笑いが止まらんたっどん、
なんでか知らんけど、涙が出てくるとよ。
本当に、いぃ~~い講演やったよ』
たくさんのお客さんが、
私の母と同じような気持ちで講演を聞いていただいたと信じています。
その証拠に、
会場出口に置いたアンケート用紙収集ボックスには、
本当にたくさんの用紙が戻ってきました。
そのアンケートの内容は、以前の日記に書いた通りです。
島田氏の講演の後、
市役所の方と、“メタボリック武蔵”のちょっとした寸劇もありました。

ばあちゃんの格好をした市役所の方と、
ランニングと半ズボンがはまりすぎている“メタボリック武蔵”の寸劇に、
会場のお客さんは大爆笑!
そして、島田氏が「感動して涙が出そう」と
目を潤ませる一面も。
今回のイベント、
お客さんに楽しんでもらう事と同じくらい、私たちが目指したもの。
それは、島田氏にも満足して帰ってもらう事。
小林という街で行った講演はとても楽しかった、と思ってもらう事。
私たちの街のイベントは、
島田氏の心に残ったでしょうか。。。。
スンマセン。じらし過ぎですよね。。。
ってことで、一気にガガガーっと行っちゃいます!
今回もレポートは、プリティ31、ローズ
が担当します。こんちゃっす!よろしくっす!!(←体育会系)
さて。
えーっと、どこまで書きましたっけ?
(確認中)
おお。
お客さんが入場したところでしたね。
お客さんがひとまず入場してしまうと、
ちょっとの間、私たちの仕事も落ち着きます。
そこで、
今回のイベントで(私たちの間では)一番盛り上がる、大切なお仕事。
島田洋七氏との記念撮影
でっす!!
講演が終わったら、次の抽選会のために私たちはバタバッタしちゃうし、
島田氏も帰りの飛行機があるので、
終了後すぐに空港に向かってしまうし、
ここしか一緒に写真を撮らせていただくタイミングがないのです!!
スタッフ控え室に集まり、
中央に置いた島田氏のための椅子を囲んで
整列するメンバー。
わいわい言いながらも、きちんと並んでるみんなを見てると、
なんか、学生時代に戻ったような錯覚。
いや、体つきも、お肌も、
みんな立派な31才なんですけどね。
そして、記念の1枚。
パチり!


うわ~~~!超青春って感じの一枚じゃない?
31才の衰えから目をそらす作戦なのは、内緒で。
島田氏が控え室にくるのをみんなで待っている間に、
我らが会長、新婚☆“わさび抜き会長”が
ステージに上がり、今回の講演会の挨拶をしたのですが、
みんなは控え室に残っていたので、
誰一人として聞いてませんでした。
でも、イベント終了後、お客さまから
『実行委員の会長挨拶は、とても良かった』とのお言葉をいただきました。
キンチョーしてる会長の晴れ姿も見てみたかったけどなぁ~。残念!

そうして、
今回のメインイベント、
島田氏の講演が始まりました。
私たちは客席には座れないので、
仕事の合間に、スタッフ控え室のモニターで講演を聞きました。
島田氏は、さすがしゃべりのプロ!という感じの講演で、
最初から最後まで笑いが絶えない講演。
著書である「がばいばあちゃん」のエピソードを交えながら、
ご自身のこれまでのお仕事、これからの夢、
そして、子供の教育問題等を、熱を込めておしゃべりされていました。

私たちはあくまでスタッフなので、
お話は所々しか聞けなかったのですが、
私自身が心に残ったエピソードを一つご紹介します。
島田氏が、あのお笑いブームの中、
笑いの頂点に立った時、
ばあちゃんはこう言ったそうです。
頂上まで言ったら、今度は自分から山をおりて行かなければいけない。
いつまでも頂上におったらいかん。
頂上には、ちょっと記念撮影をするくらいの間いたらいいんだ。
その後は、また山を下り、
谷へ下りて、
谷を流れる川の水で、顔を洗い、体を清めて、
また、
違う山を上り始めろ。頂上を目指して。
うろ覚えなので、細かい言葉までは定かではないですけど、
そういうような事をおっしゃっていました。
その言葉を聞いて、
島田氏は5年間、芸能活動を一切やめたそうです。
「その5年間があったからこそ、
またこうして、皆さんの前でしゃべらせていただける機会をもらえたのです」と。
ばあちゃんの言葉は、いつも正しいのです。
島田氏は、今の核家族化についても嘆いていらっしゃいました。
学校のどんな授業よりも、貴重でためになるお話をしてくれる
『じいちゃん』や『ばあちゃん』が、今の家庭にはいない。
だから、将来自分は、
そういう『じいちゃん』『ばあちゃん』を派遣する仕事をしたら
おもしろいんじゃないかな~って、
新たなビジネスアイデアも披露してました。
とにかく、
島田氏が話す間、会場は笑い声にあふれていました。
会場から笑い声が聞こえてくると、
ついつい、こちらも顔がにやけます。。。
おなかを抱えて笑うほど、お客さんは満足してくれている。
そして、お客さんの反応が良ければ、
島田氏も気持ちよくお話する事ができ、
さらにおもしろいエピソードを話してくださる。
そういう『笑』の良い循環が生まれていたんじゃないかな?って、思います。
講演を聞きにきていた、私の母も、
とても満足してました。
『すっごい良い講演だったがよ~。おもしろかったし。
お母さん、ずーーーっと笑いが止まらんかったがよ。
だけどね、おもしろいんだけど、笑いが止まらんたっどん、
なんでか知らんけど、涙が出てくるとよ。
本当に、いぃ~~い講演やったよ』
たくさんのお客さんが、
私の母と同じような気持ちで講演を聞いていただいたと信じています。
その証拠に、
会場出口に置いたアンケート用紙収集ボックスには、
本当にたくさんの用紙が戻ってきました。
そのアンケートの内容は、以前の日記に書いた通りです。
島田氏の講演の後、
市役所の方と、“メタボリック武蔵”のちょっとした寸劇もありました。

ばあちゃんの格好をした市役所の方と、
ランニングと半ズボンがはまりすぎている“メタボリック武蔵”の寸劇に、
会場のお客さんは大爆笑!
そして、島田氏が「感動して涙が出そう」と
目を潤ませる一面も。
今回のイベント、
お客さんに楽しんでもらう事と同じくらい、私たちが目指したもの。
それは、島田氏にも満足して帰ってもらう事。
小林という街で行った講演はとても楽しかった、と思ってもらう事。
私たちの街のイベントは、
島田氏の心に残ったでしょうか。。。。
本番当日-直前編-【レポート】
すっかりレポートが遅くなってすみません。
当日のレポートも、広報係ローズ
が担当します。
本番当日。
すべてはこの日のために頑張ってきたのです。
何から何まで初体験の今回のイベント、
朝早くに集合してから、イベントが終了するまで
てんやわんやの大騒ぎでした。
まずは、事前に決めておいた『班』に分かれて、
担当する仕事の最終打ち合わせ。
スタッフは全員スタッフジャンバーを着て、班長はインカムもつけて集合。
何事も『形から入る』タイプの人間が多い我らMBJメンバーは、
お揃いのジャンバーとインカムをつければとたんに顔が引きしまり、
やる気がいつも以上にむくむくとあふれてきます。
ゲンキンというか、単純というか…。よくも悪くも、気分はすっかり『業界人』です。

さぁ、このテンションのまま、がんがん行きましょう!
私の担当は、入場前の人員整理と、講演後の抽選会スタッフ。
入場時は、一般入場の前に、
優先入場の対象者(体に障害をお持ちの方、妊娠している方、75才以上の方)を
先に入場させます。
私はその「優先入場の列」の係。
10時半を過ぎた頃から、
人がちらほらと集まり始め、
11時になったらエントランスへの整列を開始。
講演は1時半からで、会場内に入れるのも12時15分から。
それなのに、こんなに早くから並んでいただけるって事は、
それだけ今回の講演を楽しみにしていてくれているってこと。
本当はすごーーーーくうれしい事なのに、
その時は、『スムーズに予定通り進行させる!』事で頭がいっぱい。
テンパってる私たちとは逆に、
並んでるお客さんたちは至ってマイペース。
文化会館外のイベント会場(物産展などをやっていた)で
配っていた牛乳を飲んでいる人や、
無料配布されていたお弁当をぱくつく人。
スムーズに入場ができるように、そして、
お客さん同士のトラブルなどが起きないように、
エントランス隊長の“メタボリック武蔵”がメガホンで注意を促す。
優しい口調で、でもしっかりとした言い方で
注意やルールを繰り返し伝えるその声は、さすが隊長といった感じ。
本人は
『あのメガホンの男性がすてきだった、っていうファンができたらどうしよう』と
期待心配していたけど、
ファンクラブができてもおかしくないくらいの、
すてきな
、メガホンっぷりでした。(←ほめてみた。何がご褒美をくれ)

私が担当していた優先入場の列にも
続々とお客さんが集まってきます。
2番目に来たおばあちゃんは、なんと82才!
『チケットをね、お友達にもらったとよ!今日は家から歩いて来たとよ!』と
82才とは思えぬピチピチのお肌のまぁるい笑顔で話してくれました。
「チケットはお手元にお持ちですか?
入場時にスムーズに入れるように、チケットをご確認くださいね~」と言うと、
皆さん、『あるよ~』と言いながら
バッグの中から、ビニール袋に入れられたチケットを取り出し見せてくれました。
大事そうにビニールから取り出したチケットは、
何度も取り出して見ていたかのように、紙がちょっとぼろぼろになっていて、
そのチケットの様子が、お客さんの『楽しみにしてたのよ~』の言葉を
裏付けしているようで、
うれしくて、胸が熱くなりました。
“ミス・バレンシア”、あなたが仕事で疲れている中、
せっせとナンバリングしたチケットは、お客さんにとても大切にされてたよ!!
12時15分が過ぎ、いよいよ入場開始。
最初少しもたついたものの、
前日に1時間かけて考えた整列方法がうまくいき、
思った以上にスムーズに入場していただく事ができました。
エントランスから、
並んでいたお客様がすべて会場に入ったら、
素早く、整列のために並べていたコーンやロープを撤収。
会場客席では、客席係がお客さまの着席をサポート、
講演後の抽選会の賞品の最終確認。
やる事はまだまだたくさんあります。
そして、書く事もまだまだたくさんあります。
なので、つづく。
まだ引っ張るのかっ!!!
当日のレポートも、広報係ローズ
が担当します。本番当日。
すべてはこの日のために頑張ってきたのです。
何から何まで初体験の今回のイベント、
朝早くに集合してから、イベントが終了するまで
てんやわんやの大騒ぎでした。
まずは、事前に決めておいた『班』に分かれて、
担当する仕事の最終打ち合わせ。
スタッフは全員スタッフジャンバーを着て、班長はインカムもつけて集合。
何事も『形から入る』タイプの人間が多い我らMBJメンバーは、
お揃いのジャンバーとインカムをつければとたんに顔が引きしまり、
やる気がいつも以上にむくむくとあふれてきます。
ゲンキンというか、単純というか…。よくも悪くも、気分はすっかり『業界人』です。

さぁ、このテンションのまま、がんがん行きましょう!
私の担当は、入場前の人員整理と、講演後の抽選会スタッフ。
入場時は、一般入場の前に、
優先入場の対象者(体に障害をお持ちの方、妊娠している方、75才以上の方)を
先に入場させます。
私はその「優先入場の列」の係。
10時半を過ぎた頃から、
人がちらほらと集まり始め、
11時になったらエントランスへの整列を開始。
講演は1時半からで、会場内に入れるのも12時15分から。
それなのに、こんなに早くから並んでいただけるって事は、
それだけ今回の講演を楽しみにしていてくれているってこと。
本当はすごーーーーくうれしい事なのに、
その時は、『スムーズに予定通り進行させる!』事で頭がいっぱい。
テンパってる私たちとは逆に、
並んでるお客さんたちは至ってマイペース。
文化会館外のイベント会場(物産展などをやっていた)で
配っていた牛乳を飲んでいる人や、
無料配布されていたお弁当をぱくつく人。
スムーズに入場ができるように、そして、
お客さん同士のトラブルなどが起きないように、
エントランス隊長の“メタボリック武蔵”がメガホンで注意を促す。
優しい口調で、でもしっかりとした言い方で
注意やルールを繰り返し伝えるその声は、さすが隊長といった感じ。
本人は
『あのメガホンの男性がすてきだった、っていうファンができたらどうしよう』と
ファンクラブができてもおかしくないくらいの、
すてきな
、メガホンっぷりでした。(←ほめてみた。何がご褒美をくれ)
私が担当していた優先入場の列にも
続々とお客さんが集まってきます。
2番目に来たおばあちゃんは、なんと82才!
『チケットをね、お友達にもらったとよ!今日は家から歩いて来たとよ!』と
82才とは思えぬピチピチのお肌のまぁるい笑顔で話してくれました。
「チケットはお手元にお持ちですか?
入場時にスムーズに入れるように、チケットをご確認くださいね~」と言うと、
皆さん、『あるよ~』と言いながら
バッグの中から、ビニール袋に入れられたチケットを取り出し見せてくれました。
大事そうにビニールから取り出したチケットは、
何度も取り出して見ていたかのように、紙がちょっとぼろぼろになっていて、
そのチケットの様子が、お客さんの『楽しみにしてたのよ~』の言葉を
裏付けしているようで、
うれしくて、胸が熱くなりました。
“ミス・バレンシア”、あなたが仕事で疲れている中、
せっせとナンバリングしたチケットは、お客さんにとても大切にされてたよ!!
12時15分が過ぎ、いよいよ入場開始。
最初少しもたついたものの、
前日に1時間かけて考えた整列方法がうまくいき、
思った以上にスムーズに入場していただく事ができました。
エントランスから、
並んでいたお客様がすべて会場に入ったら、
素早く、整列のために並べていたコーンやロープを撤収。
会場客席では、客席係がお客さまの着席をサポート、
講演後の抽選会の賞品の最終確認。
やる事はまだまだたくさんあります。
そして、書く事もまだまだたくさんあります。
なので、つづく。
まだ引っ張るのかっ!!!
花丸。
講演当日のレポートの前に、
来場者の皆さんが書いてくれたアンケートを集計している“よか☆にせS”から
ステキなメールをもらった。
朝から目頭が熱くなったっつーの!
来場者の皆さんには、
入場時に、パンフレット等と一緒にアンケート用紙を配った。
アンケートなんて書くのはめんどくさいだろうに、
なんとほとんどのお客様が記入してくれて、
回収の段ボールが持ち上がらないほど、集まったんですよ。
本当にありがたい事です。
そして、
そして、
さらにありがたい事に、
ほとんどの人が、5段階評価の一番上『とても良かった』に
○を付けていてくれたのです。(2番目の『良かった』のお客様が1、2名)
そして、
さらにうれしい事に、
中には、その○を『花丸』で書いてくれている人もいらっしゃいました。
花丸ですよ!!(私なんて小学校以来もらってないですよっ!)
そして、たくさんの方が感想を書いて下さっていました。
あまりに心温まるお言葉がいっぱいだったので、
いくつか抜粋してご紹介致します。
●笑いと涙あり、元気をもらいました。考え方で人生明るくも暗くもなるものですね。
これから何かにぶつかった時、考え方や見方をかえて明るく生きれたらいいと思います。
主催者またスタッフの皆様、今日のような素晴らしい企画を立てて下さり
本当にありがとうございました。
陰では大変なご苦労があったと思います。お疲れ様でした。(50代・女性)
●最高!!何も言うことない最高!!(60代・男性)
●こんなに笑ったのは久しぶり。元気をいただきました。とても感動しました。
ありがとうございました。
素晴らしい講演会を企画していただき感謝します。
プロジェクトの皆さんお疲れ様でした。(60代・女性)
●素晴らしい講話でありがとうございました。
本日は、若い方がお世話してくださり会場が明るい雰囲気でよかったです。
本当にご苦労様でした。(70代・女性)
●島田さんの話はとても面白くて笑いが絶えなかった。
もっと人生を楽しく生きようと思った。(10代・女性)
●最初から最後まで笑いに包まれてとても楽しいひと時でした。
企画された実行委員の皆様本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。(30代・女性)
●手作りの講演会が伝わり、良かったです!!(30代・女性)
●小林市の若い方の“ちから”を感じました。ありがとうございました。(50代・女性)
●人生はつらいことが多いけど島田さんの話を聞き元気をもらいました。
スタッフの方々が親切に対応しておられ、見ていて気持ちが良かったです。
天気も良く楽しい一日が過ごせました。(50代・男性)
●楽しく笑えました。ありがとうございました。関係者の方々、ご苦労様でした。
おかげさまで楽しく元気をもらいました。(40代・男性)
●身心ともにたくさんの元気と感動をもらいました。
スタッフの皆さん素晴らしい講演をありがとうございます。またお願いします。(40代・女性)
●期待どおり、とても面白く感動した講演でした。遠くから来たかいがありました。
スタッフのフレッシュでこちらも元気になりました。
洋七さんへの謝辞、その後の寸劇も涙が出るくらい良かったです。(30代・女性)
●現代の人々がなくした人の心、人の生き方を考えさせられました。
本当に良い講演でした。スタッフの方々ご苦労様でした。(50代・女性)
●とても楽しく元気になりました。
若い方がいろいろ気配って下さって、うれしい1日でした。ありがとうございました。(50代・女性)
●主催者側の心憎いもてなしがなかなか良かったです。(60代・女性)
●久しぶりに大笑いして笑いすぎました。
最後スタッフの皆さんの気持ちが伝わりとても心温かい講演でした。(50代・女性)
●今日は本当に来て良かったです。笑いと感動をありがとうございました。
どんなことがあっても前向きに生きていこうと思うことができました。
また講演会に呼んでください。若いスタッフの方たちの頑張りにも感心しました。(30代・女性)
●生きる勇気をもらいました。学歴よりも社会でおぼえろ、体で学べ。
これからの人生に望みができました。(60代・男性)
●素晴らしい講演でした。久しぶりに笑い涙した。
企画も良かった。実行委員会お疲れ様。(50代・男性)
●泣いたり笑ったり感動の繰り返しであっと時間が終わりました。
辛いことも苦しいことも乗り越える勇気をいっぱいもらいました。ありがとうございます。
企画して下さったスタッフの方々お疲れ様でした。
暖かい心遣いをされていること気配り十分私どもに伝わりましたよ。(50代・女性)
●お腹の底から笑ったり、納得したり、感動したりと、本当に楽しい時間でした。(20代・女性)
●小林市の方々、実行委員の方々へお礼の気持ちでいっぱいです!!
このような講演会を企画して頂きありがとうございました。(30代・女性)
●笑って元気をもらえるなんてとても良い講演だと思います。
これからも「元気のもと」をもらえる講演会をお願いします。(40代・女性)
●すごく楽しかったです。ずっと笑いが絶えませんでした。
今日は勉強になることがとても沢山ありました。(10代・女性)
●若い人達の意気込みが講演会に出て元気をもらったような気がしました。(50代・男性)
●講演会の申込みでお電話した担当の方の対応がとても親切でありがたかったです。
小林のイベントにまた伺いたいです。(40代・女性)
※この“電話の担当の方”は、ミス・バレンシアの事です。
●楽しい実行委員会さんたちのおかげで、とても楽しい講演会になったのではと。(30代・女性)
●大変楽しかったです。生きる力をいただきました。
若い人達が一生懸命やっていたことに、頼もしく、将来楽しみです。(50代・女性)
●心の底から大笑いしました。何事もプラス思考!!
いい方に考えれば人生楽しく過ごせるんだとつくづく思いました!!
楽しい2時間でした
実行委員のみなさんお疲れ様でした!!
素晴らしい講演でした!!(20代・女性)
●若い方々が実行委員とのこと。
小林もまだまだ捨てたもんじゃないなと希望を持ちました。(60代・女性)
●夫が亡くなってからこんなに笑ったことは初めてです。ありがとうございました。(女性)
記事を編集しながら、再度読み返し、
またもや泣きそうです。
ありがとうございます。
気持ちが通じた事が何よりうれしいです。
本当にありがとうございます。
来場者の皆さんが書いてくれたアンケートを集計している“よか☆にせS”から
ステキなメールをもらった。
朝から目頭が熱くなったっつーの!
来場者の皆さんには、
入場時に、パンフレット等と一緒にアンケート用紙を配った。
アンケートなんて書くのはめんどくさいだろうに、
なんとほとんどのお客様が記入してくれて、
回収の段ボールが持ち上がらないほど、集まったんですよ。
本当にありがたい事です。
そして、
そして、
さらにありがたい事に、
ほとんどの人が、5段階評価の一番上『とても良かった』に
○を付けていてくれたのです。(2番目の『良かった』のお客様が1、2名)
そして、
さらにうれしい事に、
中には、その○を『花丸』で書いてくれている人もいらっしゃいました。
花丸ですよ!!
そして、たくさんの方が感想を書いて下さっていました。
あまりに心温まるお言葉がいっぱいだったので、
いくつか抜粋してご紹介致します。
●笑いと涙あり、元気をもらいました。考え方で人生明るくも暗くもなるものですね。
これから何かにぶつかった時、考え方や見方をかえて明るく生きれたらいいと思います。
主催者またスタッフの皆様、今日のような素晴らしい企画を立てて下さり
本当にありがとうございました。
陰では大変なご苦労があったと思います。お疲れ様でした。(50代・女性)
●最高!!何も言うことない最高!!(60代・男性)
●こんなに笑ったのは久しぶり。元気をいただきました。とても感動しました。
ありがとうございました。
素晴らしい講演会を企画していただき感謝します。
プロジェクトの皆さんお疲れ様でした。(60代・女性)
●素晴らしい講話でありがとうございました。
本日は、若い方がお世話してくださり会場が明るい雰囲気でよかったです。
本当にご苦労様でした。(70代・女性)
●島田さんの話はとても面白くて笑いが絶えなかった。
もっと人生を楽しく生きようと思った。(10代・女性)
●最初から最後まで笑いに包まれてとても楽しいひと時でした。
企画された実行委員の皆様本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。(30代・女性)
●手作りの講演会が伝わり、良かったです!!(30代・女性)
●小林市の若い方の“ちから”を感じました。ありがとうございました。(50代・女性)
●人生はつらいことが多いけど島田さんの話を聞き元気をもらいました。
スタッフの方々が親切に対応しておられ、見ていて気持ちが良かったです。
天気も良く楽しい一日が過ごせました。(50代・男性)
●楽しく笑えました。ありがとうございました。関係者の方々、ご苦労様でした。
おかげさまで楽しく元気をもらいました。(40代・男性)
●身心ともにたくさんの元気と感動をもらいました。
スタッフの皆さん素晴らしい講演をありがとうございます。またお願いします。(40代・女性)
●期待どおり、とても面白く感動した講演でした。遠くから来たかいがありました。
スタッフのフレッシュでこちらも元気になりました。
洋七さんへの謝辞、その後の寸劇も涙が出るくらい良かったです。(30代・女性)
●現代の人々がなくした人の心、人の生き方を考えさせられました。
本当に良い講演でした。スタッフの方々ご苦労様でした。(50代・女性)
●とても楽しく元気になりました。
若い方がいろいろ気配って下さって、うれしい1日でした。ありがとうございました。(50代・女性)
●主催者側の心憎いもてなしがなかなか良かったです。(60代・女性)
●久しぶりに大笑いして笑いすぎました。
最後スタッフの皆さんの気持ちが伝わりとても心温かい講演でした。(50代・女性)
●今日は本当に来て良かったです。笑いと感動をありがとうございました。
どんなことがあっても前向きに生きていこうと思うことができました。
また講演会に呼んでください。若いスタッフの方たちの頑張りにも感心しました。(30代・女性)
●生きる勇気をもらいました。学歴よりも社会でおぼえろ、体で学べ。
これからの人生に望みができました。(60代・男性)
●素晴らしい講演でした。久しぶりに笑い涙した。
企画も良かった。実行委員会お疲れ様。(50代・男性)
●泣いたり笑ったり感動の繰り返しであっと時間が終わりました。
辛いことも苦しいことも乗り越える勇気をいっぱいもらいました。ありがとうございます。
企画して下さったスタッフの方々お疲れ様でした。
暖かい心遣いをされていること気配り十分私どもに伝わりましたよ。(50代・女性)
●お腹の底から笑ったり、納得したり、感動したりと、本当に楽しい時間でした。(20代・女性)
●小林市の方々、実行委員の方々へお礼の気持ちでいっぱいです!!
このような講演会を企画して頂きありがとうございました。(30代・女性)
●笑って元気をもらえるなんてとても良い講演だと思います。
これからも「元気のもと」をもらえる講演会をお願いします。(40代・女性)
●すごく楽しかったです。ずっと笑いが絶えませんでした。
今日は勉強になることがとても沢山ありました。(10代・女性)
●若い人達の意気込みが講演会に出て元気をもらったような気がしました。(50代・男性)
●講演会の申込みでお電話した担当の方の対応がとても親切でありがたかったです。
小林のイベントにまた伺いたいです。(40代・女性)
※この“電話の担当の方”は、ミス・バレンシアの事です。
●楽しい実行委員会さんたちのおかげで、とても楽しい講演会になったのではと。(30代・女性)
●大変楽しかったです。生きる力をいただきました。
若い人達が一生懸命やっていたことに、頼もしく、将来楽しみです。(50代・女性)
●心の底から大笑いしました。何事もプラス思考!!
いい方に考えれば人生楽しく過ごせるんだとつくづく思いました!!
楽しい2時間でした
実行委員のみなさんお疲れ様でした!!素晴らしい講演でした!!(20代・女性)
●若い方々が実行委員とのこと。
小林もまだまだ捨てたもんじゃないなと希望を持ちました。(60代・女性)
●夫が亡くなってからこんなに笑ったことは初めてです。ありがとうございました。(女性)
記事を編集しながら、再度読み返し、
またもや泣きそうです。
ありがとうございます。
気持ちが通じた事が何よりうれしいです。
本当にありがとうございます。