MBJの『元気を作ろう!!』プロジェクト -56ページ目

終わっちゃう



 今年も今日で終わりですねぇ~。

 “今年こそは”と目標をたてて望んだ2007年ですが、

 今年も何もしないまま終わってしまいそうです。
 
 来年こそは、少しでもイメージする自分に近づけるように・・・



 それではみなさん、良いお年をお迎えください。

 
 

 うんえっ!?
 親指が痛いと思ったら、ピがササッちょる・・・
 痛い・・・


 
 
 
 

老いていないかい?



 “よか☆にせ”なのです。
 今日は僕の大好きな詩をご紹介なのです!!



 サムエル・ウルマン 宇野収、作山宗久訳 三笠書房
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 青春とは人生のある期間ではなく
 心の持ち方をいう。
 バラの面差し、紅の唇、しなやかな手足ではなく、
 たくましい意志、ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。
 青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

 青春とは臆病さを退ける勇気、
 安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
 ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
 年を重ねただけで人は老いない。
 理想を失うときはじめて老いる。

 歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。
 苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥になる。
 
 60歳であろうと16歳であろうと人の胸には、
 驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心、
 人生への興味の歓喜がある。
 君にも我にも見えざる駅逓が心にある。
 人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
 霊感を受ける限り君は若い。

 霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
 悲嘆の氷にとざされるとき
 20歳だろうと人は老いる。
 頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
 80歳であろうと人は青春の中にいる。


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 良い詩だよねぇキラキラ 
 歳を重ねる毎にますます好きになるよ。この詩。

 気持ちが老いてしまわぬように日々を過ごそう。



 30年後の僕は、この詩を見てどう感じているだろう。




地元のイルミネーション

お初の登場「おしゃれメガネ」です

今回は地元のイルミネーション特集をします

現在西諸ではいろんなところでとってもきれいなイルミネーションが話題です
そんなイルミネーションがきれいな場所を紹介していきます!!

まず今回は野尻町で盛り上げっていますイルミネーションをどうぞ

役場前です


続いてはメインストリートです




毎年野尻町のメインストリートでおこなわれているこのイルミネーション
年々飾りつけも豪華になってきて、年末の夜空をきれいに照らしています

わざわざ遠くから来る観光客もいて、
イルミネーションの前になると渋滞したり、たまには追突事故もあったり・・・・
見に行く際には事故にはくれぐれも注意してください車

年末年々盛り上がっている野尻町のイルミネーションの紹介でした