終わっちゃう
今年も今日で終わりですねぇ~。
“今年こそは”と目標をたてて望んだ2007年ですが、
今年も何もしないまま終わってしまいそうです。
来年こそは、少しでもイメージする自分に近づけるように・・・
それではみなさん、良いお年をお迎えください。
うん
!?親指が痛いと思ったら、ピがササッちょる・・・
痛い・・・
老いていないかい?
“よか☆にせ”なのです。
今日は僕の大好きな詩をご紹介なのです!!
サムエル・ウルマン 宇野収、作山宗久訳 三笠書房
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青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方をいう。
バラの面差し、紅の唇、しなやかな手足ではなく、
たくましい意志、ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。
青春とは臆病さを退ける勇気、
安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。
苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥になる。
60歳であろうと16歳であろうと人の胸には、
驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心、
人生への興味の歓喜がある。
君にも我にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
霊感を受ける限り君は若い。
霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
悲嘆の氷にとざされるとき
20歳だろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
80歳であろうと人は青春の中にいる。
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良い詩だよねぇ
歳を重ねる毎にますます好きになるよ。この詩。
気持ちが老いてしまわぬように日々を過ごそう。
30年後の僕は、この詩を見てどう感じているだろう。
地元のイルミネーション
お初の登場「おしゃれメガネ」です
今回は地元のイルミネーション特集をします
現在西諸ではいろんなところでとってもきれいなイルミネーションが話題です
そんなイルミネーションがきれいな場所を紹介していきます!!
まず今回は野尻町で盛り上げっていますイルミネーションをどうぞ
役場前です

続いてはメインストリートです


毎年野尻町のメインストリートでおこなわれているこのイルミネーション
年々飾りつけも豪華になってきて、年末の夜空をきれいに照らしています
わざわざ遠くから来る観光客もいて、
イルミネーションの前になると渋滞したり、たまには追突事故もあったり・・・・
見に行く際には事故にはくれぐれも注意してください
年末年々盛り上がっている野尻町のイルミネーションの紹介でした
今回は地元のイルミネーション特集をします
現在西諸ではいろんなところでとってもきれいなイルミネーションが話題です
そんなイルミネーションがきれいな場所を紹介していきます!!
まず今回は野尻町で盛り上げっていますイルミネーションをどうぞ
役場前です

続いてはメインストリートです


毎年野尻町のメインストリートでおこなわれているこのイルミネーション
年々飾りつけも豪華になってきて、年末の夜空をきれいに照らしています
わざわざ遠くから来る観光客もいて、
イルミネーションの前になると渋滞したり、たまには追突事故もあったり・・・・
見に行く際には事故にはくれぐれも注意してください

年末年々盛り上がっている野尻町のイルミネーションの紹介でした