DOCOMOに、入院中。
代わりにやってきた、
スタイリッシュなSONYの代替スマホ、
セフィ様。
――まったく、扱えない! (TωT)。
これなら、扱えないなりに、
マイ・スマホの、クラウドくんの方が
よっぽど、マシ!
クラウドくん~~~ッ!
はやく、帰ってきてーーーッ!(涙)
……結果。
スマホを触る時間が激減。
コレはいいコトなのかもしれない(煩悩)
――さて。
ここのところの、悩みの種。
フランス語講座。
かねてよりの約束通り。
講義が始まる前に、
B神父様に、お時間をとっていただき
T子さんと三人でお話しする時間を
作って頂きました。
T子さんと打ち合わせのために
それよりもずいぶん前に
二人で集合。
用意していた、
「お話しすることをまとめた内容」
↑(クソ真面目(涙))
を、T子さんにチェックしてもらう。
「好いんじゃないかな」
と、T子さん。
ひと安心の私。
お約束の時刻になって。
神父様にお声をかけに行く。
ところが。
B神父様。
なぜだか、現れるのは、
T子さんだけだと思い込んでいらした御様子で。
私まで、その場所に並んでいるのを
確認した途端……。
「コワいですね~」
と、いきなり逃げ腰。
――なんでよ!
(失礼な!…o(-"-;))
私が、いったい何をした!
毎週、お姫チャマーズと
熱心に御ミサに与って、
マメに、お手伝いにも、行事にも
参加してるじゃありませんか!
T子さんだけだったら、
コワくないのか!
そもそも、私達のストレスの源は……!
気を取り直して。
「コワくないですよ~」←(作り笑い)
「喰いついたりしませんからね~」
ついつい、仕切り魔の悪いクセが出始める。
「此方だと他の皆さんが、お越しになるから
別室でお話ししたいのですが」
2Fに上げていただいて、
用向きを説明し。
先ほどの用紙を取り出すと。
「それ、見せて」
と仰る。
お話ししようと思ってたけど
御自分で読んでくださるなら
お話は、早い。
同じクラスの仏文科卒のM子さんの御意見も、
――彼女は、仏語を教えているレベルで、
このクラスには、
神父様との仏語会話を楽しまれるため、
仏語を普段使うことがないから、
錆びついちゃうんだよね~、とのことで
いらっしゃっている――
現状の内容は、初心者にはハイレベルすぎる、
とのこと。
そういった内容など。
こちらの希望を、神父様に、お伝えした。
解っていただけたかどうかは分からないけれど。
「その紙、置いていってね」
そう、仰られたので、置いて帰った。
――で。
昨日の、フランス語の講義。
先週よりも、ずっと初心者向けだった。
少しは、こちらのニーズが
伝わったようにも感じられるかな。
講義も、時間内に済ませてくださったし。
板書も、わかりやすく丁寧だった。
基本的なことを繰り返ししてくださったし。
こういう講義なら、続けられるかな。
もう少し、様子を見てみようかな。
投げ出すの、悔しいもんね。
出来れば、顔晴りたい。
――B神父様、赴任してこられた時から、
好く仰ってた。
「日本人の人は、トラブルになると
すぐ、来なくなってしまう。
私は、ケンカしても、家族で居たい」
私も、そう、思います。(^ー^* )














