遅ればせながら、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により、犠牲となられた皆様に、深く哀悼の意を表すると共に、被災された方、そのご家族・関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
あたしの住んでいるところも多少なりとも災害があったけどみんな元気です。
それでも気が動転していたのか、相手の気持ちを慮ることが欠けてしまった日もあり恥ずかしく思って居ます。
こんな時だからこそ何時も以上に相手の気持ちを察する事が必要なのに・・・。
二十日間とゆう時間がたち、地震のなかった地域や被災をまぬがれた地域でも連日の報道で多くの犠牲を目の当たりにしている。
二十日間とゆう時間がたった今でも、まだまだ多くの犠牲が解らないままで原発問題も解決していない状態です。
そんな中で各国から支援や救援隊が来てくれ、国内においても何か出来る事はないかと多くの義援金や支援の呼びかけがあるのは嬉しいことです。
まだ個人的には義援金を送るなどしかできませんが、これから多くのボランティアや救援物資も送られるようになる。
復興へ向けて何か協力できればいいね。
