今、金スマで「辻井伸行」さんのことをやっています。


やはり、天才を育てるのは母の力がすごいのか。


伸行くんが赤ちゃんの頃、伸行くんはモーツアルト(だったかな?)

のCDに反応したらしい。

しばらくしてそのCDの音が飛ぶようになってしまったので

同じ曲の新しいCDを買ってきたら伸行くんは反応しなかったらしい。


そこでお母さんは伸行くんが演奏者によって反応が違うことを発見したらしい。


やっぱり「気がつく力」をもってるんだよなぁ。


五嶋龍くんのお母さんと共通するものを感じた。

五嶋龍くんのお母さんは五嶋みどりも育ててるんだけど、

やっっぱりすごいお母さんだった。

龍くんは今ハーバードにいる。

バイオリンもできて、勉強もできて、龍くん大好き!


やっぱり母の力はすごい。


この二人のお母さんは、きっとビジネスマンとしても絶対成功すると思う。





国内MBAに通い始めて早2年。

もう2年生になってしまいました。


2年生にもなると1年生での激闘も薄れ、

だんだん時間ができてきたのでブログも書けるようになりました。


よってブログ開設です。




今日はアントレプレナーの授業後に急いで学校を出て美容院に行きました。

美容院はやっぱり女性にとって安らぎの場所だと思うのです。

なのでちょっとお金を払っても青山とか、代官山とか、おしゃれな場所に行きたいよね。

そしてサービスも洗練されていることも重要。

なので美容院代はケチってはいけないと思うのです。


去年1年生の時に時間がなくて近所の美容院に行ったけど、

なんだか癒されなかったなぁ。

これって気分だけの問題でしょうか?


ところで、美容院はサービス業ですね。

昨今はビルが建てば歯医者か美容院ができるという「美容院乱立」時代。

特に東京は。。。


美容院はどのような負荷価値をつけて差別化を行っているのでしょうか?

青山とか代官山とかって、結局技術が高いのはどこも一緒なので、

やっぱり人のトークが大切ですね。

リピート確率はそこにかかっているような気がします。

今まで雑誌に載っているような美容院には結構行ったけど、

(オペラとか、ディメンションとか、アフロートも行ったし、有名なところはほとんど行った)

今はそんなに有名ではない代官山の小さな美容院に行っています。

そこは何よりも店長の接客が好き。

有名店はとにかく流れ作業的な感じで、担当者のカットは10分くらいで

アシスタントのブローに30分もかけるという具合でした。

でも今の美容院は流れ作業的な感じが無く、丁寧でしかもスピーディーです。

そして店長が熱い!

今日、

「お客さんが喜んでくれるのが嬉しいんだ」

って言ってました。


そーゆーのって顧客に伝わるよね。


そして現在ビジネススクールに通っていることを知っている店長は

私に独立を勧め、

ホリエモンがメールマガジンで1億稼いでいることを教えてくれました。

恐るべし、ホリエモン。