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この世から魂となって空高く上るときは
自然とやってくる。
肉体を借りて命がある限り
何かしら役目があり、成し遂げたいことがあるのだ。
それは何も大きなものだけでない
小さくて些細なことかもしれないことが
自分自身にとってとても大切であるということに気づくことが必要。
苦しく、辛く、暗い状況は
魂の未熟さを成長させてくれるものだったはず・・・
スピリチュアル、たましい、霊性。。。など
目に見えぬものを信じているというものでも
物質的価値観に執着しているということに気づかぬものもいる。
とはいえ、未熟な部分を否定する必要はなく
いつも本来の本質を思い出すだけでよい。
ささやかなことを忘れぬよう・・・
メッセージは今すぐその前にある。
問題、悩みは
自分が欲しているものが手に入っていないから。
それは、物質的なものか・・・
それなら魂の視点からもう一度俯瞰してみるといい。
取るに足らない問題だと思えてくるはず。
そう思えないならば
まだまだ我欲、小我が勝っているだけ。
それに気づくまでにまた経験というものを
与えられるだろう。
いや、自分で与えているのだ。
毎日が○○
どのような毎日だったらいいか・・・
毎日が仕事
毎日が休み
毎日が旅行
事実が違ったとしても
そこに理想の○○だと思って過ごしてみようと思えば
ちょっと得するかもしれない
学びを多くするために・・・






