ドラ麻雀というと、まだやったことのない方は難しそうだから、ルールがややこそしそうという方も多いのですが、
一つのとっかかりとしてゲームから始めるのもいいかもしれません。
わたし自身始めはゲームからスタートしました。
簡単にいえば子供のころに流行った「ドンジャラ」みたいなものですね。
役は徐々に覚えていきますし、点数計算なども、
ドラ麻雀なら自動で計算してくれるし、そのうちに少しずつ理解していきます。
はじめはただただ役を揃えていこうとばかりするのですが、
そのうち相手の牌も気になりだしたりと。
ドラ麻雀は頭も使うし、心理戦の要素も大きいです。
となるとやはり対人での麻雀がおもしろいのです。
よく仲間たちと徹マン(徹夜マージャン)などもよくいいますよね。
ゲームと違うのは実際に牌を触って並べてなどなど、
計算とかもあるのですが誰かがやってくれるのでわたしは助かってます(笑)。
リアル麻雀はコミュニケーションの一つでもあるので、
仲間や、同僚などとわいわい言いながら楽しめるのも魅力の一つだと思います。
