紙芝居@白朋苑
5月24日、第4火曜日、10時から
横浜市の上大岡駅そばにある地域包括支援センター特別養護老人ホーム白朋苑の
貸し館みどりの家で行われた異世代交流会にマジたまが協力しました。
地域の八百屋ファミリー丸岡さんの名物おじいちゃん
鷲塚隆さんが本物の紙芝居をやってくださいました。
鷲塚さんは昭和21年(1946年)くらいから昭和33年(1958年)くらいまで、
街頭紙芝居を職業としていました。
演じた場所は横浜市磯子区滝頭から岡村の7ヶ所。
雨さえ降らなければ毎日だいたい決まった時間に行っていたそうです。
太鼓の鳴り物、ドスのきいた声で、小さい子(赤ちゃん)にはどうなんだろう?
と思いましたが、小さい子まで「し~~~~ん」と魅入っていたのにはサスガだと
ファミリー丸岡のおじいちゃんを見直しました~~
そしてなにより、そしてなによりですよ!息子が小学生のとき、
不登校になりかけて親子の悩みがはじまった3年生のとき、
この丸岡のおじいちゃんは息子の小学校で地域講師として
授業で紙芝居をやってくださったのですが、
おじいちゃんは白朋苑のイベントのこの日、
「息子さんのこと覚えてるよ~♪」と私に声をけてくれました。
すごい記憶力
だって不登校だった息子は今や19才ですから(~~;)
子ども相手の紙芝居を愛しているからこそ。。。なのかな???
そしてマジたま多言語絵本読み聞かせ活動のエースにしやん!!!
今回も大阪弁で絵本と手遊びをやってくださいました。
マジたまは日本の方言も多言語のひとつとしてだいじにしています。
今回はにしやんのお嬢さんが絵本を支えたり大活躍!!!!
大きくなったものだわ。。。
次回のマジたま異世代交流会は9月27日(第4火曜日)10時から@白朋苑みどりの家
5月24日、第4火曜日、10時から
横浜市の上大岡駅そばにある地域包括支援センター特別養護老人ホーム白朋苑の
貸し館みどりの家で行われた異世代交流会にマジたまが協力しました。
地域の八百屋ファミリー丸岡さんの名物おじいちゃん
鷲塚隆さんが本物の紙芝居をやってくださいました。
鷲塚さんは昭和21年(1946年)くらいから昭和33年(1958年)くらいまで、
街頭紙芝居を職業としていました。
演じた場所は横浜市磯子区滝頭から岡村の7ヶ所。
雨さえ降らなければ毎日だいたい決まった時間に行っていたそうです。
太鼓の鳴り物、ドスのきいた声で、小さい子(赤ちゃん)にはどうなんだろう?
と思いましたが、小さい子まで「し~~~~ん」と魅入っていたのにはサスガだと
ファミリー丸岡のおじいちゃんを見直しました~~

そしてなにより、そしてなによりですよ!息子が小学生のとき、
不登校になりかけて親子の悩みがはじまった3年生のとき、
この丸岡のおじいちゃんは息子の小学校で地域講師として
授業で紙芝居をやってくださったのですが、
おじいちゃんは白朋苑のイベントのこの日、
「息子さんのこと覚えてるよ~♪」と私に声をけてくれました。
すごい記憶力

だって不登校だった息子は今や19才ですから(~~;)
子ども相手の紙芝居を愛しているからこそ。。。なのかな???
そしてマジたま多言語絵本読み聞かせ活動のエースにしやん!!!
今回も大阪弁で絵本と手遊びをやってくださいました。
マジたまは日本の方言も多言語のひとつとしてだいじにしています。
今回はにしやんのお嬢さんが絵本を支えたり大活躍!!!!
大きくなったものだわ。。。
次回のマジたま異世代交流会は9月27日(第4火曜日)10時から@白朋苑みどりの家




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