糸掛け曼荼羅 エピソード5
フィボナッチ数列宇宙に存在するあらよるものの成り立ちに深く関係するとゆうか、存在そのものは数字で表すことが出来て、その中でも黄金比の数列。数学は苦手だったけど、神聖幾何学に出会って、数学は宇宙学、神様学? だと思う。その中のフィボナッチ数列は 自然界の植物、動物に見ることが出来て、ひまわりの花の模様、葉っぱの成長、アンモナイトのグルグル、人間の内蔵の成長、etc。今回 アンモナイトのぐるぐるを糸掛けでやってみよう! と、思い 挑戦しました。アバウトな性分なので、完璧ではありません。周りに、5 ,6、7、8芒星を配置し銀河のように銀糸で繋いでみました。次は拡大して糸掛けをゆったりと作ってみたいです。色合いが気に入って、病みあがりの自分を癒やしてくれました。自己満足の巻でした。