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今日はおばあちゃんの一周忌でした

なにが辛いっておじいちゃんがさびしがっとること。
だいぶ弱っとるしなー
会いに行こうとは思いますが



本堂建て替えるらしいよ
別に批判はせんけど勇気あるなあって思う
なくなっちゃうのか…


法要とか行くとおじさんおばさんぐらいの年齢層高い人と話するのが新鮮。
話すっていうより話しとるの聞いとるって感じじゃけど

新門さんの話とかほえーってなった
もっとお寺のこともちゃんと知りたいなー



おかげで今日は基礎セミもミーティングも出れませんがね
申し訳ない…(´;ω;`)


さて日常に帰ろう。

さーⅡセメ始まりましたよー

今セメは語学以外取りたくて取ったやつしかない…!
わっくわくです
いっぱい勉強しよう:)


さっき
21世紀懐徳堂の「芸術する学問」の1回目「歴史を見る視点」っていう講義…というか公演を見てきた
これだけ聞いてもなんかわからんよね

平田オリザさんの脚本で
「ヤルタ会談」の演劇のあとに
桃木先生とオリザさんの対談
だったんですが

やばかったむっちゃおもしろかった!
「ヤルタ会談」は
スターリンルーズベルトチャーチルの3人がお菓子食べながらむっちゃフランクに会談するっていうむちゃくちゃブラックユーモアな演劇
広島ではまだできんってよったけど広島出身には辛かった正直
「キャビアがイクラになっちゃった!」byスターリン
「爆弾持って突っ込んでくるんだよ!?信じられない!」byルーズベルト
「国作っちゃえばなんとかなるでしょー」byチャーチル
こんな感じ。やばい。
でもわかりやすいよねほんと。あと1人がいなくなったときに残った2人がいない人の悪口言う感じとかほんとそうなんだろうなーとか思う
ぐさぐさ来たよ…


次に対談
日本の学校教育、特に大学の話が多かったかなー
大学入試の方法が変わらんけえ高校の授業も変えれんとか
小中はわりかし変わってきとるみたいです
でも教育方針とか教科書が変わっても先生が自分が習ってきたようにしか教えれんくて結局変わらん
てのはすごい納得した
先生になるぐらいじゃけえ昔のやり方でうまくやっていけた人なわけで。
OECDのテストの話も
日本人は2つ以上の答えがある問題に対する白紙解答が多いらしい
答えは1つだと思っとるけえ何聞かれとんかわからんのじゃと
あとモチベーションね。
いろいろ納得、ほんま勉強になったー


こういうのこれからどんどん参加したいな
来週も1個行くけども

あと来年はCSCD科目絶対取ろう





10月忙しいわー


おひさしぶりですごめんなさい



明日から授業ですよー
勉強なんてしてませんよー

なんかほんまいい意味でも悪い意味でも大学生らしい夏休みだったのではないでせうか

心残りもいっぱい
けど授業がんばろって気はすごい湧いてきたし
「がむしゃら」って言えるくらい勉強したい


よしとりあえず寝ますか