2026年、プロ野球界の再編が行われ、既存の12球団に代わる新たな12球団が誕生。
これは、新球団『瀬戸内キャバリアーズ』の球団史である…。
ということで、「パワフルプロ野球2026‐2027」のペナントモードで、架空球団によるプレイ日記を綴っていきたいと思います。プレイチームは、、、
【瀬戸内キャバリアーズ】
チーム名の由来:かつてこの地方で活動していたとされる“村上水軍”からの連想
本拠地:中国地方
モデルチーム:広島東洋カープ
その他の11球団についても、画像のみ記載しますが、全て現実の12球団の本拠地を踏襲し、チーム名も、なるべくその地方やモデルチームを連想するもの&某国のプロスポーツリーグをチーム名を引用しました…。
【パシフィックリーグ】
【セントラルリーグ】
【瀬戸内キャバリアーズ チームスタッフ】
監督・コーチは、少しでも架空の人物っぽくなるように、モデルチームの実在人物の漢字を変えています。
【瀬戸内キャバリアーズ 初期メンバー】
全員架空選手です。(※ペナントモードを4年間回し、ドラフト指名10人×4年間=40人を揃えました)
他球団についても、同様の状態でスタートします。
初代選手会長:堀野裕也
初代キャプテン:福山康誠
〇プレイ内容(縛り)について
特に縛りプレイは行いませんが、モデルチームの球団運営に近い形でプレイしていこうと思います。(※FA選手は獲得しないなど)
・ドラフト指名選手、新外国人選手については、モデルチームの過去の実績(※ドラフトなら1965年~、新外国人選手なら初めて獲得した1972年~、に合わせて獲得する。1965年のドラフト1位が内野手なら、最初の年のドラフト1位も内野手)
その他の縛り内容については、必要に応じて紹介していきます。
以上、球団発足編でした。次回より、1年目スタートです。

















